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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実前進直近の配当(2026-07-27)では「実績引用」

売上高・利益の過去最高更新

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-27。

31記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020前進FY2021-Q2 – 2026-04-242016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「連結売上高は14期連続の増収、7期連続で過去最高売上を更新しました。連結営業利益は3期連続の増益、過去最高益を更新しました。連結経常利益は17期連続の増益、15期連続で過去最高益を更新しております。」

    売上高、営業利益、経常利益の連続増収増益・過去最高更新の記録がさらに伸長した。親会社株主に帰属する当期純利益も、ブランド返還対価を計上した2023年3月期を除き過去最高となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結売上高は中間連結会計期間として、14期連続の増収、9期連続で過去最高の売上高を更新しました。営業利益は中間連結会計期間として、6期連続の増益、5期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は中間連結会計期間として、16期連続の増益、14期連続の過去最高益を記録しました。親会社株主に帰属する中間純利益は中間連結会計期間として、16期連続の増益、11期連続の過去最高益を記録しました。」

    中間連結会計期間として、売上高は14期連続増収・9期連続過去最高、営業利益は6期連続増益・5期連続過去最高、経常利益は16期連続増益・14期連続過去最高、親会社株主帰属中間純利益は16期連続増益・11期連続過去最高となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「連結売上高は13期連続の増収、6期連続で過去最高売上を更新しました。連結営業利益は2期連続の増益、過去最高益を更新しました。連結経常利益は16期連続の増益、14期連続で過去最高益を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益の連続増収増益および過去最高更新の記録が伸長した。親会社株主帰属当期純利益も、ブランド返還対価を計上した2023年3月期を除き過去最高となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結売上高は中間連結会計期間として、13期連続の増収、8期連続で過去最高の売上高を更新しました。 営業利益は中間連結会計期間として、5期連続の増益、4期連続の過去最高益を記録しました。 経常利益は中間連結会計期間として、15期連続の増益、13期連続の過去最高益を記録しました。 親会社株主に帰属する中間純利益は中間連結会計期間として、15期連続の増益、10期連続の過去最高益を記録しました。」

    中間連結会計期間として、売上高は13期連続増収・8期連続過去最高、経常利益は15期連続増益・13期連続過去最高、親会社株主帰属中間純利益は15期連続増益・10期連続過去最高となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は第3四半期として、12期連続の増収、7期連続で過去最高売上を更新しました。営業利益は第3四半期として、4期連続の増益、3期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は第3四半期として、15期連続の増益、12期連続の過去最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期として、4期連続の増益及び過去最高益を記録しました。」

    第3四半期累計期間に、売上高と全ての利益項目で増収増益および過去最高更新の記録を伸長した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は第2四半期として、12期連続の増収、7期連続で過去最高の売上高を更新しました。 営業利益は第2四半期として、4期連続の増益、3期連続の過去最高益を記録しました。 経常利益は第2四半期として、14期連続の増益、12期連続の過去最高益を記録しました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期として、14期連続の増益、9期連続の過去最高益を記録しました。」

    第2四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の連続増収増益および過去最高更新の記録が伸長した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結売上高は4期連続の増収、4期連続で過去最高の売上を更新しました。営業利益は3期連続の増益となりました。経常利益は3期連続の増益、かつ過去最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を記録しました。」

    第1四半期の連結売上高は4期連続で過去最高を更新し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も過去最高益となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「連結売上高は11期連続の増収、4期連続で過去最高売上を更新しました。経常利益は14期連続の増益、12期連続の過去最高益を更新しました。親会社株主に帰属する当期純利益は14期連続の増益、10期連続の過去最高益を更新しました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の連続増収増益・過去最高更新の記録が伸長した。一方、営業利益は減益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は11期連続の増収、6期連続で過去最高売上を更新しました。営業利益は3期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は14期連続の増益、11期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3期連続の増益、3期連続の過去最高益を記録しました。」

    売上高の連続増収・過去最高更新に加え、経常利益が14期連続増益、親会社株主帰属四半期純利益が3期連続の過去最高益となり、記録が更新された。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は11期連続の増収、6期連続で過去最高売上を更新しました。営業利益は3期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は13期連続の増益、11期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する当期純利益は13期連続の増益、8期連続の過去最高益を記録しました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について、連続増収増益および過去最高更新の記録が伸長した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「連結売上高は3期連続の増収、3期連続で過去最高の売上を更新しました。営業利益は2期連続の増益となりました。経常利益は2期連続の増益、かつ過去最高益を記録しました。」

    売上高の過去最高更新と経常利益の過去最高益が継続した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.6%減益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「連結売上高は10期連続の増収、3期連続で過去最高売上を更新しました。営業利益は2期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は13期連続の増益、11期連続の過去最高益を記録しました。親会社株主に帰属する当期純利益は13期連続の増益、9期連続の過去最高益を記録しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益で、連続増収増益と過去最高更新の記録が伸長した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は10期連続の増収、5期連続で過去最高売上を更新しました。営業利益は2期連続の増益、かつ過去最高益を記録しました。経常利益は13期連続の増益、10期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録しました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について、増収増益および過去最高更新の記録が伸長した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は10期連続の増収、5期連続で過去最高の売上を更新しました。営業利益は2期連続の増益、かつ過去最高益を更新しました。経常利益は12期連続の増益、10期連続の過去最高益を更新しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12期連続の増益、7期連続の過去最高益を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について、連続増収増益および過去最高更新の記録が伸長した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高が前年同四半期の1,806百万円から180百万円(10.0%)の増収となる1,987百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比10.0%増となった。経常利益は19.6%増、親会社株主帰属四半期純利益は21.2%増となり、前年同期に減益だった利益項目が増益へ戻った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は9期連続の増収、4期連続で過去最高売上を更新しました。経常利益は12期連続の増益、9期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、過去最高益を記録しました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について、増収増益および過去最高更新の実績が進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は9期連続の増収、4期連続で過去最高売上を更新しました。経常利益は11期連続の増益、9期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11期連続の増益、6期連続の最高益を記録しました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について、連続増収増益および過去最高更新の記録がそれぞれ伸長した。
  18. FY2021-Q1増収だが利益項目は前年同期を下回る有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同四半期の1,730百万円から76百万円(4.4%)の増収となる1,806百万円となりました。」

    売上高は前年同期比4.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となり、過去最高更新が続いていた利益面の動きが変化した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は8期連続の増収となりました。経常利益は11期連続の増益、9期連続の最高益を更新いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は11期連続の増益、7期連続の最高益を更新いたしました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の連続増収増益・最高益記録が更新された。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「連結売上高は8期連続の増収、3期連続で過去最高売上を更新しました。経常利益は11期連続の増益、8期連続の最高益を記録しました。」

    第3四半期累計期間で、連結売上高の連続増収・過去最高更新が継続し、経常利益は11期連続増益、8期連続最高益へ記録を更新した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「連結売上高は8期連続の増収、3期連続で過去最高売上を更新しました。経常利益は10期連続の増益、8期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10期連続の増益、5期連続の最高益を記録しました。」

    売上高の連続増収・過去最高更新、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益の連続増益・最高益更新が進展した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は7期連続増収,2期連続の過去最高売上高を更新しました。 営業利益は9期連続の増益、7期連続の最高益を記録しました。経常利益は10期連続の増益、7期連続の最高益を記録しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9期連続増益、4期連続の最高益を記録しました。」

    第3四半期累計期間で、経常利益が10期連続増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の増収増益・最高益の記録が更新された。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は7期連続増収,2期連続の過去最高売上高を更新しました。 営業利益、経常利益は9期連続の増益、7期連続の最高益を記録しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9期連続増益、4期連続の最高益を記録しました」

    第2四半期累計期間で売上高が7期連続増収、2期連続の過去最高を更新し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も連続増益・最高益を記録した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は6期連続の増収となりました。営業利益と経常利益は9期連続の増益、7期連続の最高益を記録いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は9期連続の増益、5期連続の最高益を記録いたしました。」

    売上高の連続増収、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の連続増益と過去最高更新が進展した。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は5期連続の増収となりました。営業利益と経常利益は8期連続の増益、6期連続の最高益を記録いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は8期連続の増益、4期連続の最高益を記録いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益について、連続増収増益と過去最高更新の実績が進展した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「連結利益項目の全て(連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)が過去最高となったことを勘案し、」

    2016年3月期の連結営業利益1,406百万円、経常利益1,406百万円、親会社株主に帰属する当期純利益918百万円を背景にしている。
一緒に動いた変遷

「アセットマネジメント事業の強化」は、この変遷が動いた31回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222220191817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アセットマネジメント事業の強化22回
  3. 2アセットマネジメント事業の売上構成比上昇22回
  4. 3運用ファンド純資産残高の増加20回
  5. 4タブレットによるファンドデータ提供の拡大19回
  6. 5アセットマネジメント事業の減収・利益減18回
  7. 6情報環境の変化への迅速な対応17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の配当で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の過去最高更新|SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の変遷 | Komori