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エックスネット(4762)・施策前進

収益認識会計基準の適用予定と影響評価

FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 22022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高が31百万円増加し、売上原価が15百万円減少、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ46百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、通期での売上高・売上原価・利益への影響額を具体的に開示した。
  2. FY2022-Q3適用影響額が増加から減少へ変化有価証券報告書

    「第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これに伴い、当第3四半期累計期間における売上高は、会計基準適用の影響を除いた場合と比較して38百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続している。適用による当第3四半期累計期間の売上高は、適用影響を除いた場合と比較して38百万円減少したと開示され、前回開示された増加影響から方向が変化した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これに伴い、当第2四半期累計期間における売上高は、会計基準適用の影響を除いた場合と比較して226百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間の売上高への影響額を226百万円と開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これに伴い、当第1四半期累計期間における売上高は、会計基準適用の影響を除いた場合と比較して129百万円増加しております。」

    収益認識会計基準を2022年3月期第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。適用により当第1四半期累計期間の売上高と売上原価がそれぞれ129百万円増加した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用し、影響額は未定とする方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用し、影響額を評価中とする方針を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする方針を継続している。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号平成30年3月30日)」「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号平成30年3月30日)」「適用予定日 平成34年3月期の期首より適用予定であります。」「当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。」」

    新たな収益認識会計基準を平成34年3月期の期首から適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中と記載している。
一緒に動いた変遷

「多様化する顧客ニーズに応えるサービス提供」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多様化する顧客ニーズに応えるサービス提供2回
  3. 2AMO・BPO・クラウドを含むサービス範囲の拡大2回
  4. 3サービスノウハウ蓄積による利益率改善2回
  5. 4月額利用料を主要収益源とする安定収益重視2回
  6. 5XNETサービスを中核とするITサービス事業の推進2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による事業影響と契約先送りリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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