XNETサービスを中核とするITサービス事業の推進
FY2016に初出。39回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
XNETサービスを中核とし、業務に密着したITサービス企業であり続ける基本方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社はXNETサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は示しておりません。」
XNETサービスを中心とする単一事業の位置付けが継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
XNETサービスを中核とする基本方針は継続している。2025年3月期のXNETサービス売上高は5,297百万円、前期比4.3%減となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、サービスの新たな柱の一つとなる融資管理システムにおいても、システムは順調に稼働し安定的にサービスを提供しており、従来の生命保険業界のほか、地域金融機関に対する導入も拡大しております。」
XNETサービスを中核とする事業方針を継続している。融資管理システムの稼働・提供と導入拡大が記載される一方、XNETサービス売上高は前年同期比4.3%減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上のような要因から、当期においては前期比3.5%の増収となり、2022年3月期に達成した過去最高の売上高を更新することとなりました。」
XNETサービスを中核とする事業で、売上高5,536百万円、前期比3.4%増となり、2022年3月期に達成した過去最高売上高を更新した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2024年3月期第3四半期(2023年4月1日から2023年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が4,152百万円(前年同期比4.0%増)となり、機器販売等を含めた売上高は4,162百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」
XNETサービスを中核とする事業方針のもと、同サービス売上高が前年同期比4.0%増となり、増収基調を継続した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2024年3月期第2四半期(2023年4月1日から2023年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,753百万円(前年同期比3.0%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,762百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、当第2四半期累計期間のXNETサービス売上高は前年同期比3.0%増となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月期第1四半期(2023年4月1日から2023年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,326百万円(前年同期比0.7%減)となり、機器販売等を含めた売上高は1,333百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続している。売上高は前年同期比で微減となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
XNETサービスを中核とし、業務に密着したITサービス企業であり続ける基本方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月期第3四半期(2022年4月1日から2022年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が3,994百万円(前年同期比1.4%減)となり、機器販売等を含めた売上高は3,996百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続している。売上高は前年同期の大規模AMOサービス売上の反動により微減となったが、引き続き好調を維持していると説明している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年3月期第2四半期(2022年4月1日から2022年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,674百万円(前年同期比1.8%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,676百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針のもと、当第2四半期累計期間のXNETサービス売上高は前年同期比1.8%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2023年3月期第1四半期(2022年4月1日から2022年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,335百万円(前年同期比3.0%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,336百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、当第1四半期のXNETサービス売上高は前年同期比3.0%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上のような要因により、当社の売上高は2016年3月期から7期連続で過去最高を更新しております。」
XNETサービスを中核とする事業で、売上高が2016年3月期から7期連続で過去最高を更新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年3月期第3四半期(2021年4月1日から2021年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が4,049百万円(前年同期比12.4%増)となり、機器販売等を含めた売上高は4,051百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」
XNETサービス売上高が前年同期比12.4%増となり、7期連続の過去最高売上高更新に向けて堅調に推移している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年3月期第2四半期(2021年4月1日から2021年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,626百万円(前年同期比13.2%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,628百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針のもと、同サービス売上高が前年同期比13.2%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2022年3月期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,296百万円(前年同期比17.7%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,297百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」
XNETサービス売上高が前年同期比17.7%増となり、「今期7期連続の過去最高売上高更新」に向けて順調な滑り出しとなった。なお、収益認識会計基準の影響を除く売上高は前年同期比5.8%増である。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上のような要因により、当社の売上高は2016年3月期から6期連続で過去最高を更新しております。」
XNETサービスを中核とする事業で、売上高が2016年3月期から6期連続で過去最高を更新した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年3月期第3四半期(2020年4月1日から2020年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が3,603百万円(前年同期比5.1%増)となり、機器販売等を含めた売上高は3,608百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、XNETサービス売上高は前年同期比5.1%増となった。増収幅は第2四半期より拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年3月期第2四半期(2020年4月1日から2020年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,319百万円(前年同期比0.4%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,323百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、売上高は前年同期比0.4%増となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月期第1四半期(2020年4月1日から2020年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,101百万円(前年同期比3.0%減)となり、機器販売等を含めた売上高は1,103百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けに変更はない。売上高は前年同期比で減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高4,670百万円(前期比5.3%増)となりました。」
XNETサービスを中核とする事業方針のもと、XNETサービス売上高は4,660百万円(前期比5.4%増)となり、5期連続で過去最高売上高を更新した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2020年3月期第3四半期(2019年4月1日から2019年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が3,429百万円(前年同期比6.2%増)となり、機器販売等を含めた売上高は3,436百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」
XNETサービス売上高は前年同期比6.2%増となり、第1・第2四半期に続く増収と、5期連続の過去最高売上高更新に向けた進捗を示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2020年3月期第2四半期(2019年4月1日から2019年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,309百万円(前年同期比10.3%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,313百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、当第2四半期累計期間のXNETサービス売上高は前年同期比10.3%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2020年3月期第1四半期累計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,135百万円(前年同期比9.7%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,136百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」
XNETサービス売上高が前年同期比9.7%増となり、5期連続の過去最高売上高更新に向けて順調な滑り出しとなった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
XNETサービスを推進し、業務に密着したITサービス企業であり続ける基本方針を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成31年3月期第3四半期(平成30年4月1日から平成30年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が3,229百万円(前年同期比4.4%増)となり、機器販売等を含めた売上高は3,236百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、XNETサービス売上高は前年同期比4.4%増となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成31年3月期第2四半期累計期間(平成30年4月1日から平成30年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,095百万円(前年同期比0.7%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,098百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続している。XNETサービス売上高は前年同期比0.7%増となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成31年3月期第1四半期累計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,035百万円(前年同期比1.5%減)となり、機器販売等を含めた売上高は1,037百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続している。売上高は前年同期比1.5%減となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
XNETサービスを中核とする基本方針に変更はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年3月期第3四半期累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が3,092百万円(前年同期比6.1%増)となり、機器販売等を含めた売上高は3,116百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けと増収基調を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月期第2四半期累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,079百万円(前年同期比7.1%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,102百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続し、当第2四半期累計期間も増収となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,050百万円(前年同期比2.7%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,052百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」
XNETサービスを中核商品とする位置付けを継続し、当第1四半期の売上高は前年同期比2.7%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「「XNETサービス」の売上高ですが、まず、アプリケーションサービスにつきましては、主力の有価証券管理システムの堅調な推移に加え、以下の新規サービスの展開等が新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用料拡大に寄与し、増収基調を継続しております。」
XNETサービス売上高は4,027百万円、前期比13.3%増となり、全体として2期連続で10%を超える増収となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「中核商品である「XNETサービス」の売上高が2,913百万円(前年同期比12.7%増)となり、機器販売等を含めた売上高は2,924百万円(前年同期比12.5%増)となりました。「XNETサービス」は増収基調を継続しており、平成28年3月期第3四半期以降、5四半期連続で10%以上の増収を達成しております。」
XNETサービスを中核商品とする方針を継続し、5四半期連続で10%以上の増収を達成したと具体的な進展を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,941百万円(前年同期比16.3%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,946百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」
XNETサービスを引き続き中核商品と位置付け、当第2四半期累計期間の売上高は前年同期比16.3%増となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年3月期第1四半期累計期間(平成28年4月1日から平成28年6月30日まで)は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が1,022百万円(前年同期比24.2%増)となり、機器販売等を含めた売上高は1,025百万円(前年同期比24.3%増)となりました。」
XNETサービスを引き続き中核商品として位置付け、その売上高が前年同期を上回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の経営の基本方針は、創業以来極めて明確で、「XNETサービス」を推進していくことです。当社は業務に密着した、ITサービス企業であり続けます。」
創業以来の基本方針として、XNETサービスを事業の中心に据える姿勢を示している。