エックスネット(4762)・目標再掲
プライム市場基準への適合を目指す企業価値向上
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場からプライム市場への上場市場変更目標8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後は、当社のペースでプライム市場の基準に適合するように企業価値向上と持続的成長を目指します。そのために、必要な成長戦略と保有資産の有効活用に全力で取り組んでまいります。」
プライム市場基準への適合、企業価値向上、持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後は、当社のペースでプライム市場の基準に適合する企業を目指し、企業価値向上と持続的成長を目指します。そのために、必要な成長戦略と保有する資産の有効活用に全力で取り組んでまいります。」
スタンダード市場を選択したうえで、当社のペースでプライム市場基準への適合、企業価値向上、持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「②事業戦略上のメリットとして、経営の独立性、より中立性の高いポジションを確保しつつ、NTTデータとの協力関係は継続。③現金換金可能資産の有効活用④株主還元の充実(増配)」
企業価値向上・持続的成長に向けた資本政策として、自己株式取得を通じて経営の独立性、資産活用、株主還元、NTTデータとの協力継続を同時に進めた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このうち、コア売上について、当社の安定的な収益基盤の確保につながるものと捉え、2026年3月期におけるコア売上高50億円の達成を目標として掲げております。当第3四半期におけるコア売上高は3,434百万円(前年同期比3.5%増)となりました。コア売上高増収の要因としては前述のとおり、アプリケーションサービスおよびAMOサービス(月額保守契約)の拡大が大きく、XNETサービス全体の増収に貢献しております。」
2026年3月期のコア売上高50億円目標に対し、第3四半期累計のコア売上高は3,434百万円、前年同期比3.5%増となった。アプリケーションサービスとAMO月額保守契約の拡大が増収要因となっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は、当社のペースでプライム市場の基準に適合する企業を目指し、企業価値向上と持続的成長を目指します。そのために、必要な成長戦略と保有する資産の有効活用に全力で取り組んでまいります。」
スタンダード市場を選択したうえで、当社のペースでプライム市場基準への適合を目指し、企業価値向上と持続的成長に取り組む方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後は、当社のペースでプライム市場の基準に適合する企業を目指して、企業価値向上と成長戦略を明確にし、加えてガバナンス向上、株主還元等の資本政策の検討・実施も行ってまいります。」
スタンダード市場を選択したうえで、将来はプライム市場の基準に適合する企業を目指し、企業価値向上、成長戦略、ガバナンス、株主還元を進める目標を初めて明示している。