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アルファ(4760)・目標経営指標通期実績に更新直近の決算(2026-04-10)では「再掲」

連結売上高・連結経常利益率の重視

FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-04-10。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2019 – FY2021その他FY2022 – 2026-04-102017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
売上高・経常利益率の重視58社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社

アルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-10再掲決算

    「連結業績予想につきましては、2025年10月10日に公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。」

    2026年8月期通期の業績予想について、売上高6,600百万円、営業利益260百万円、経常利益250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益130百万円の予想を変更なく再確認している。
  2. FY2025経営指標通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における各経営指標の実績につきましては、売上総利益は2,503百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益は234百万円(前連結会計年度比105.3%増)、総資産経常利益率は5.1%(前連結会計年度は2.6%)となっております。」

    重要指標の第43期通期実績へ更新した。売上総利益2,503百万円、営業利益234百万円、総資産経常利益率5.1%となった。
  3. FY2024経営指標通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における各経営指標の実績につきましては、売上総利益は2,439百万円(前連結会計年度比20.5%増)、営業利益は114百万円(前連結会計年度は314百万円の営業損失)、総資産経常利益率2.6%(前連結会計年度は△8.4%)となっております。」

    重要指標の第42期通期実績へ更新した。売上総利益2,439百万円、営業利益114百万円、総資産経常利益率2.6%となった。
  4. FY2023経営指標通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における各経営指標の実績につきましては、売上総利益は2,024百万円(前連結会計年度比7.5%減)、営業損失は314百万円(前連結会計年度は146百万円の営業損失)、総資産経常利益率△8.4%(前連結会計年度は△3.1%)となっております。」

    重要指標を第41期通期実績へ更新した。売上総利益は2,024百万円、営業損失は314百万円、総資産経常利益率は△8.4%となった。
  5. FY2022経営指標実績を通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における各経営指標の実績につきましては、売上総利益は2,189百万円(前連結会計年度比11.4%減)、営業損失は146百万円(前連結会計年度は88百万円の営業損失)、総資産経常利益率△3.1%(前連結会計年度は△0.1%)となっております。」

    重視する指標を売上総利益、営業利益及び総資産経常利益率として再掲し、第40期の実績を更新している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、提供する製商品・サービスの付加価値を測る尺度としての「売上総利益」と、事業活動を効率的に行った結果としての「営業利益」、そして効率性を表す数値として「総資産経常利益率」を重要な経営指標と捉えております。」

    重視する指標に「総資産経常利益率」を加え、「売上総利益」「営業利益」「総資産経常利益率」の3指標へ再整理している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、提供する製商品・サービスの付加価値を測る尺度としての「売上総利益」と、事業活動を効率的に行った結果としての「営業利益」を重要な経営指標と捉えております。」

    従来の「売上高」「営業利益」から、「売上総利益」「営業利益」へと重視する指標の組み合わせが変わった。通期実績は売上総利益2,314百万円、営業損失474百万円。
  8. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、「売上高」「営業利益」を重要な経営指標と捉えております。」

    従来の「売上高」「連結経常利益率」から、「売上高」「営業利益」へ重視する経営指標の組み合わせが変わった。通期実績は売上高7,037百万円、営業利益18百万円。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における各経営指標の実績につきましては、連結売上高は7,459百万円(前連結会計年度7,599百万円)、連結経常利益率は2.3%(前連結会計年度3.4%)となっております。」

    連結売上高と連結経常利益率を重要な経営指標とする方針を再掲し、通期実績として売上高7,459百万円、経常利益率2.3%を示している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループでは、「連結売上高」「連結経常利益率」を重要な経営指標と捉えております。」

    連結売上高及び連結経常利益率を重要な経営指標として初めて明示している。具体的な目標数値は示していない。
一緒に動いた変遷

「ノベルティ・イベント商品の販売強化」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ノベルティ・イベント商品の販売強化2回
  3. 2人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加2回
  4. 3海外経済の不確実性2回
  5. 4個人消費の回復一服と景気先行き不透明感2回
  6. 5買い物コミュニケーション創造企業への進化と企業価値向上2回
  7. 6自社企画製品・商品の在庫処分リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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