サイバーエージェント(4751)・施策AI新規事業投資による利益減少直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
AI・DX分野の事業推進による広告事業の利益率改善
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-07。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・DX推進による広告事業の利益率改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025AI新規事業投資による利益減少有価証券報告書
「営業利益は、AIを活用した新規事業への投資等により17,602百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」
AI・DX分野の事業推進について、AIを活用した新規事業への投資を行った一方、インターネット広告事業の営業利益は前年同期比14.0%減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「AI等の活用により生産性が向上し、営業損益は22,217百万円の利益計上(前年同期比21.3%増)となりました。」
AI等の活用による生産性向上を通じ、インターネット広告事業の営業利益が前年同期比21.3%増となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「AI・DX分野の事業推進等による利益率の改善」
インターネット広告事業における主な経営課題として、AI・DX分野の事業推進を通じた利益率改善を初めて記載している。