東計電算(4746)・目標引き上げ
令和3年12月期の売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益目標
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-08-03。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03引き上げ業績予想の修正
「今回修正予想(B) 21,884 6,825 7,879 8.601 119.30」
令和8年12月期の連結業績予想について、売上高・営業利益・経常利益は据え置く一方、親会社株主に帰属する当期純利益を5,501百万円から8,601百万円へ3,099百万円、56.3%引き上げた。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「次期の連結業績の見通しにつきまして、売上高は218億84百万円、経常利益は78億79百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は55億1百万円を見込んでおります。」
次期目標は売上高218億84百万円、経常利益78億79百万円、親会社株主帰属当期純利益55億1百万円となり、前期に示した令和7年12月期目標を上回る水準が示された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「令和7年12月期の目標値は売上高209億62百万円、営業利益60億74百万円、親会社株主に帰属する当期純利益48億3百万円であります。」
新たな期限として令和7年12月期を設定し、売上高209億62百万円、営業利益60億74百万円、親会社株主帰属当期純利益48億3百万円の目標値を示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「令和6年12月期の目標値は売上高199億85百万円、営業利益56億31百万円、親会社株主に帰属する当期純利益44億41百万円であります。」
新たな期限として令和6年12月期を設定し、売上高199億85百万円、営業利益56億31百万円、親会社株主帰属当期純利益44億41百万円の目標値を示している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「令和4年12月期の目標値は売上高181億92百万円、経常利益47億44百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32億94百万円であります。」
新たな期限として令和4年12月期を設定し、売上高181億92百万円、経常利益47億44百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32億94百万円の目標値を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「令和3年12月期の目標値は売上高17,136百万円、営業利益3,567百万円、親会社に帰属する当期純利益2,814百万円であります。」
令和3年12月期について、売上高17,136百万円、営業利益3,567百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,814百万円という目標値を初めて明示している。