Komori
東計電算(4746)・施策再掲

ソフトウェア開発・システム運用の売上拡大に向けた商品開発と商品力強化

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 020192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・システム運用サービスの商品化・拡販12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この自社IT資産を活用した売上は当期において17億円を超える規模となり、収益性向上にも大きく寄与してきており、引き続き来期以降もこの業務の拡大を実行してまいります。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の売上が17億円を超え、収益性向上に寄与したとの具体的成果と、来期以降の拡大方針が示されている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を重点施策として継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上及びシステム維持売上は引き続き維持・拡大してまいりますが、商品ライセンス売上を新しいサービスとして掲げ、拡大のスピードを高め、新しい業務の柱となるように注力してまいります。」

    ソフトウェア開発・維持売上を維持しつつ、商品ライセンス売上を新しいサービスおよび業務の柱として位置付ける形に重点が整理されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を重点課題として継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を重点課題として継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化促進、システム運用業務売上拡大を継続している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社はこのような状況に対してソフトウェア開発業務についてはユーザーとの打ち合わせにより判明したユーザー業務と当社パッケージソフトの内容との差異について各ユーザー個別に開発をしてその差異を埋めるのではなく、これまで他ユーザーで開発したシステム資産の活用やユーザー業務の変更提案を行うなど各ユーザー個別に開発する範囲・業務を少なくしていき、既存の情報システム資産の活用を進めてまいります。」

    商品開発・商品力強化の方向が、個別カスタマイズ中心から、既存の情報システム資産やパッケージの活用、個別開発範囲の縮小へ具体的に再構成されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、SaaS業務の売上拡大を企図し、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    SaaS業務の売上拡大を目的とした商品化促進およびシステム運用業務売上拡大の施策を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、SaaS業務の売上拡大を企図し、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    SaaS業務の売上拡大を目的とした商品化促進およびシステム運用業務売上拡大の施策を継続している。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「SaaS業務の売上拡大を企図し、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    従来の商品化促進・システム運用業務売上拡大の施策が、SaaS業務の売上拡大を目的とする施策として明示されている。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「当業務は商品化を推進するカスタマイズに絞ることにより不採算化を防止し、成長・拡大を目指すことといたします。」

    ソフトウェア開発業務について、従来の大口開発を広く扱う方向から、商品化を推進するカスタマイズに絞って不採算化を防止する方針へ具体化している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    商品化の促進、システム運用業務売上の拡大、研究開発費の活用を重点施策として継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    商品化の促進、システム運用業務売上の拡大、研究開発費の活用を重点施策として継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    従来から重視してきた商品化促進を重点施策として継続している。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社の商品戦略は「商品化の促進」及び「大規模開発」の2本柱としておりましたが、これからは「商品化の促進」及び「複数の小規模開発」の2本柱とし、最終的には「商品化の促進」の1本化を目指してまいります。」

    従来の商品開発・商品力強化の重点施策が、商品化促進を中心とする戦略へ再構成され、大規模開発から複数の小規模開発へ、最終的には商品化促進への一本化を目指す方針が示された。
  22. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    従来重点施策として記載されていたソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化は、本 filing の重点施策一覧には記載されていない。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化」

    ソフトウェア開発売上の拡大に向けた商品力強化を重点施策として継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化」

    ソフトウェア開発売上の拡大に向けた商品力強化を重点施策として継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化」

    ソフトウェア開発売上の拡大に向けた商品力強化を重点施策として継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化」

    ソフトウェア開発売上の拡大に向けた商品力強化を重点施策として継続している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務売上拡大のための商品力強化 数年前から既に取り組んでいることでありますが、具体的には次の2つの方針を柱に、より一層の商品力の強化に努めてまいります。」

    ソフトウェア開発売上の拡大に向けた商品力強化を継続し、ユーザ需要に合致したパッケージ商品とカスタマイズの類型化・パターン化を具体策として示している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務及びシステム運用業務売上の拡大のための商品開発・商品力強化」

    ソフトウェア開発業務およびシステム運用業務の売上拡大に向けた商品開発・商品力強化を継続している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「①ソフトウェア開発業務及びシステム運用業務売上の拡大のための商品開発・商品力強化」

    ソフトウェア開発業務およびシステム運用業務の売上拡大を目的とした施策。
一緒に動いた変遷

「円高進行と景況感停滞による事業環境悪化」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高進行と景況感停滞による事業環境悪化5回
  3. 2英国のEU離脱・米国新政権等による世界経済の不確実性4回
  4. 3ソフトウェア開発における納期遅延と設備投資付随費用4回
  5. 4情報処理・ソフトウェア開発業務の受注高・受注残高減少4回
  6. 5レベニューシェア型サービスによる人材難下の業績拡大3回
  7. 6ソフトウェアベンダーからシステムサービスプロバイダーへの移行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東計電算の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウェア開発・システム運用の売上拡大に向けた商品開発と商品力強化|東計電算(4746)の変遷 | Komori