日本ラッド(4736)・事実前進
株式会社One's House取得に伴う連結財務諸表作成会社への移行
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結初年度の貸借対照表のみ連結18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度から株式会社One’s Houseの全株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。」
One's House取得後、FY2026通期の連結財務諸表に組み込み、2025年8月から2026年1月までの6か月間の損益を連結している。取得価額は3億円、取得のための支出は2億3,102万円で、のれん1億2,908万円を計上した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2025年7月24日を取得日として株式会社One's Houseを連結子会社化し、当中間連結会計期間より連結財務諸表作成会社に移行いたしました。」
One's Houseの取得に伴い、当中間連結会計期間から中間連結財務諸表を初めて作成している。みなし取得日が2025年7月31日であるため、当中間期は貸借対照表のみを連結し、同社の業績は中間連結損益計算書・包括利益計算書・キャッシュ・フロー計算書に含めていない。