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日本ラッド(4736)・方針再掲

利益還元と内部留保・成長投資の両立

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2023 – 2026-06-022016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針471社が書いているテーマ・逆風0社・追い風473社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの475件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-02再掲株主総会

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    利益還元と技術開発・新規事業投資に備える内部留保の両立方針を再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、株主還元および資本効率の向上を目的とする配当金の支払いを行っております。」

    利益還元と成長投資・内部留保を両立する基本方針について、1株5円の配当支払い実績を通じて継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元と技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年11月7日開催の取締役会決議に基づき、自己株式37,800株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が17百万円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が49百万円となっております。」

    株主還元・資本効率向上を目的として決議した自己株式取得について、37,800株、17百万円の取得実績を記載しており、資本政策の実行段階を具体化している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得を行う理由 株主還元および資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策を遂行するため。」

    株主還元と資本効率の向上を目的とする自己株式取得を決議し、従来の利益還元方針を具体的な資本政策の実行へ進めている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」

    株主還元を重視しつつ、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「受託開発の工数超過・長期化・不採算案件」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発の工数超過・長期化・不採算案件2回
  3. 2継続的な成長と高収益体質への改善2回
  4. 3ソフトウェア開発の安定収益、プロダクト拡充、事業間シナジーによる成長2回
  5. 4ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム2回
  6. 5Kintoneによる基幹システム提案の拡大2回
  7. 6営業推進体制の強化と顧客要求の把握2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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