利益還元と内部留保・成長投資の両立
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- 2026-06-02再掲株主総会
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
利益還元と技術開発・新規事業投資に備える内部留保の両立方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、株主還元および資本効率の向上を目的とする配当金の支払いを行っております。」
利益還元と成長投資・内部留保を両立する基本方針について、1株5円の配当支払い実績を通じて継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元と技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2022年11月7日開催の取締役会決議に基づき、自己株式37,800株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が17百万円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が49百万円となっております。」
株主還元・資本効率向上を目的として決議した自己株式取得について、37,800株、17百万円の取得実績を記載しており、資本政策の実行段階を具体化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得を行う理由 株主還元および資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策を遂行するため。」
株主還元と資本効率の向上を目的とする自己株式取得を決議し、従来の利益還元方針を具体的な資本政策の実行へ進めている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元と、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
株主還元を重視しつつ、技術開発・新規事業投資に備える内部留保との両立を基本方針としている。