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日本ラッド(4736)・目標達成

次期の年間5円配当と安定的な配当の継続

FY2016に初出。29回の記載のうち17回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-06-02。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 52,860 10 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    前事業年度に予定・決定されていた年間10円配当について、2025年3月31日を基準日とする1株10円の配当を利益剰余金を原資として実施した。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に加え当期の業績、利益水準及び財政状態、配当性向、将来の業績動向等を勘案のうえ、1株につき10円00銭の配当を実施することを決定しました。次期の配当につきましては、中間期0円00銭、期末10円00銭、年間10円00銭の配当を予定しております。」

    FY2025について1株10円配当を実施し、次期についても年間10円配当を予定している。前期からの年間10円配当方針の実施と継続を確認できる。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に加え当期の業績、利益水準及び財政状態、配当性向、将来の業績動向等を勘案のうえ、1株につき10円00銭(うち中間配当5円00銭)の配当を実施することを決定しました。」「次期の配当につきましては、中間期0円00銭、期末10円00銭、年間10円00銭の配当を予定しております。」

    FY2023で予定した年間10円配当について、中間5円と期末5円を実施し、年間配当を達成した。次期も年間10円を予定している。
  4. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    FY2023に予定した年間10円配当の構成要素である中間配当について、1株5円、2023年11月27日を支払開始日として実施したことを記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 26,023 5 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」

    FY2023に示した次期年間10円配当の構成要素として、2023年9月30日を基準日とする1株5円の中間配当を取締役会で決議し、2023年11月27日の効力発生を予定している。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 26,023 5 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株5円の配当を利益剰余金を原資として2023年6月26日に実施した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましても、中間期5円00銭、期末5円00銭、年間10円00銭の配当を予定しておりますが、業績動向や1株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。」

    従来の次期年間5円配当から、中間5円・期末5円・年間10円へ配当予定を引き上げている。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする1株5円の配当を、利益剰余金を原資として2022年6月27日に実施した。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開を勘案のうえ、上記方針に基づき1株につき5円00銭の配当を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しておりますが、業績動向や1株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。」

    FY2022について1株5円の期末配当を決定し、次期も年間5円を予定している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする1株5円の配当を、利益剰余金を原資として2021年6月28日に実施した実績を再掲している。
  11. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする1株5円の配当を、利益剰余金を原資として2021年6月28日に実施した。
  12. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開を勘案のうえ、上記方針に基づき1株につき5円00銭の配当を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しております。」

    当事業年度について1株5円の配当を決定し、次期についても中間0円・期末5円・年間5円の配当予定を示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、利益剰余金を原資とする1株5円の配当を2020年6月26日に実施した実績を再掲している。
  14. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、利益剰余金を原資とする1株5円の配当を2020年6月26日に実施した。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開を勘案のうえ、上記方針に基づき1株につき5円00銭の配当を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しております。」

    当事業年度について1株5円の配当を決定し、次期についても中間0円・期末5円・年間5円の予定を示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株5円の配当を利益剰余金を原資として2019年6月27日に支払った実績を再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株5円の配当を利益剰余金を原資として2019年6月27日に支払った実績を再掲している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 26,429 5 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株5円の配当を利益剰余金を原資として2019年6月27日に支払った実績を記載している。
  19. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開を勘案のうえ、上記方針に基づき1株につき5円00銭の配当を実施することを決定しました。次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しております。」

    当事業年度について1株5円の配当を決定した。次期についても中間0円・期末5円・年間5円の予定を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 21,407 5円 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする1株5円の配当が、平成30年6月28日に利益剰余金を原資として支払われたことを再掲している。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 21,407 5円 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株5円の配当を利益剰余金を原資として平成30年6月28日に実施した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 21,407 5 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月末を基準日とする1株5円の配当について、支払額、効力発生日、利益剰余金を原資とすることを再掲している。
  23. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 21,407 5 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前期末を基準日とする1株5円の配当が、平成29年6月26日に利益剰余金を原資として実施された。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しておりますが、業績動向や一株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。」

    次期について中間0円・期末5円・年間5円の具体的な配当予定と、業績等に応じた増配の可能性を再確認している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額20,407千円 1株当たり配当額5円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月27日 配当の原資資本剰余金」

    年間5円配当について、配当額、基準日、効力発生日および配当原資を改めて記載している。
  26. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額20,407千円 1株当たり配当額5円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月27日 配当の原資資本剰余金」

    前回示した年間5円配当について、1株当たり5円の配当を決議し、平成28年6月27日に効力を発生させた。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましても、中間期0円、期末5円00銭、年間5円00銭の配当を予定しておりますが、業績動向や一株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。」

    次期の具体的な配当予定を示し、業績や一株当たり利益を踏まえた増配にも言及している。
一緒に動いた変遷

「ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム」は、この変遷が動いた29回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161211998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム16回
  3. 2営業推進体制の強化と顧客要求の把握12回
  4. 3ソフトウェア開発の安定収益、プロダクト拡充、事業間シナジーによる成長11回
  5. 4継続的な成長と高収益体質への改善9回
  6. 5Kintoneによる基幹システム提案の拡大9回
  7. 6優秀な人材の確保・育成とシステムエンジニア供給能力の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「達成」でした。
報道
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次期の年間5円配当と安定的な配当の継続|日本ラッド(4736)の変遷 | Komori