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日本ラッド(4736)・施策前進

AIを活用したレガシーシステムのアーキテクチャー化ソリューション「JANUS Studio®」

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2024-Q1再定義FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY20252021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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AI活用によるレガシーシステム刷新・業務変革支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」やエッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が大きく広がりつつあり、更なるエッジAIプロダクト、AIソリューションの開発、プロモーション展開を更に進める中、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。」

    JANUS Studio®について、単独のレガシー移行ソリューションから、AIDプロジェクトやエッジAI製品群を含む複合的なAIソリューション展開へ進んでいる。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」や、エッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が好評であり、エッジAIプロダクトの開発、プロモーション展開を更に進める中、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。」

    JANUS Studio®単体の提供から、AIDプロジェクトやエッジAIプロダクトを含む複合的なAIソリューション展開へ進み、新規引き合いと商品ラインアップ拡充を記載している。
  3. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「今後は、CPM&BIツール「Board」「Tagetik」等とのプロダクトスイート化や、引き続き懸案の2025年の崖問題のAI利用ソリューション「JANUS Studio®」、エッジAIプロダクトの重層・拡大化など幅広い取り扱い製品のプロモーション展開を効率化してまいります。」

    JANUS Studio®単体のプロモーションから、Board・Tagetik等とのプロダクトスイート化やエッジAI製品群を含む幅広い取扱製品のプロモーション効率化へ、販売・提案の枠組みを再整理している。
  4. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「今後は、CPM&BIツール「Board」等とのコラボレーションや、引き続き迫っている2025年の崖問題へのAIソリューションである「JANUS  Studio®」など幅広い当社取り扱い製品のプロモーション展開を効率化してまいります。」

    JANUS Studio®単体の展開から、Board等とのコラボレーションを含む幅広い取扱製品のプロモーション効率化へ、販売・提案の枠組みを広げている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、CPM&BIツール「Board」やレガシーシステムのマイグレーションをAI利用で劇的に省力化する「JANUS Studio®」などの当社取り扱い製品の体験セミナーも定期的に開催し、お客様のニーズを的確にとらえることで今後のプロダクト・プラットホーム拡充、ソリューション展開へ活かしてまいります。」

    JANUS Studio®について、ウェビナー経由の受注・プロモーション拡大に続き、Board等と併せた体験セミナーを定期開催し、顧客ニーズの把握とプロダクト・プラットフォーム拡充へ活用する取組みを記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「レガシーシステムの切り替えを劇的に省力化するAI利用のマイグレーションソリューション「JANUS Studio®」のプロモーション拡大」

    JANUS Studio®について、提供開始・ウェビナー経由の受注から進み、プロモーションを拡大している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中でも前事業年度より顧客展開を開始した「JANUS Studio®」のオンラインウェビナーからの引き合いが好調に推移しており、官公庁向け案件を受注するなど、レガシーシステムのマイグレーションニーズの高まりを的確に捉え始めております。」

    JANUS Studio®について、オンラインウェビナーからの引き合いが好調に推移し、官公庁向け案件を受注したと記載している。レガシーシステムのマイグレーション需要への対応が、提供開始後の具体的な受注段階へ進んでいる。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「既存の請負開発においても、付加価値要因であるRPA、AIソリューション、 TSRI社と展開しているAI自動コード変換サービス提案等を積極的に行える開発と営業環境を構築、コアとしての組み込み提案を強化してまいります。」

    レガシーシステムのAIモダナイズに加え、TSRI社と展開するAI自動コード変換サービスの提案を新たに明示し、AI関連の提供範囲を広げている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始する」

    AIを活用したレガシーシステム対応ソリューション「JANUS Studio®」の国内企業向け提供開始を引き続き記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始するなど、新規ソリューションの提供販売に注力してまいりました。」

    AIを活用したレガシーシステム対応ソリューション「JANUS Studio®」の国内企業向け提供開始と、新規ソリューションの提供販売への注力を継続している。
  11. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始する」

    AIを用いてCOBOL等のレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューションの国内企業向け提供開始を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア開発の安定収益、プロダクト拡充、事業間シナジーによる成長」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア開発の安定収益、プロダクト拡充、事業間シナジーによる成長6回
  3. 2Kintoneによる基幹システム提案の拡大6回
  4. 3営業推進体制の強化と顧客要求の把握6回
  5. 4受託開発の工数超過・長期化・不採算案件5回
  6. 5継続的な成長と高収益体質への改善5回
  7. 6ラッド流IoTインテグレーションによる業種特化型IoTプラットフォーム5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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