AIを活用したレガシーシステムのアーキテクチャー化ソリューション「JANUS Studio®」
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025前進有価証券報告書
「大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」やエッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が大きく広がりつつあり、更なるエッジAIプロダクト、AIソリューションの開発、プロモーション展開を更に進める中、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。」
JANUS Studio®について、単独のレガシー移行ソリューションから、AIDプロジェクトやエッジAI製品群を含む複合的なAIソリューション展開へ進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」や、エッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が好評であり、エッジAIプロダクトの開発、プロモーション展開を更に進める中、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。」
JANUS Studio®単体の提供から、AIDプロジェクトやエッジAIプロダクトを含む複合的なAIソリューション展開へ進み、新規引き合いと商品ラインアップ拡充を記載している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「今後は、CPM&BIツール「Board」「Tagetik」等とのプロダクトスイート化や、引き続き懸案の2025年の崖問題のAI利用ソリューション「JANUS Studio®」、エッジAIプロダクトの重層・拡大化など幅広い取り扱い製品のプロモーション展開を効率化してまいります。」
JANUS Studio®単体のプロモーションから、Board・Tagetik等とのプロダクトスイート化やエッジAI製品群を含む幅広い取扱製品のプロモーション効率化へ、販売・提案の枠組みを再整理している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「今後は、CPM&BIツール「Board」等とのコラボレーションや、引き続き迫っている2025年の崖問題へのAIソリューションである「JANUS Studio®」など幅広い当社取り扱い製品のプロモーション展開を効率化してまいります。」
JANUS Studio®単体の展開から、Board等とのコラボレーションを含む幅広い取扱製品のプロモーション効率化へ、販売・提案の枠組みを広げている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、CPM&BIツール「Board」やレガシーシステムのマイグレーションをAI利用で劇的に省力化する「JANUS Studio®」などの当社取り扱い製品の体験セミナーも定期的に開催し、お客様のニーズを的確にとらえることで今後のプロダクト・プラットホーム拡充、ソリューション展開へ活かしてまいります。」
JANUS Studio®について、ウェビナー経由の受注・プロモーション拡大に続き、Board等と併せた体験セミナーを定期開催し、顧客ニーズの把握とプロダクト・プラットフォーム拡充へ活用する取組みを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「レガシーシステムの切り替えを劇的に省力化するAI利用のマイグレーションソリューション「JANUS Studio®」のプロモーション拡大」
JANUS Studio®について、提供開始・ウェビナー経由の受注から進み、プロモーションを拡大している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「中でも前事業年度より顧客展開を開始した「JANUS Studio®」のオンラインウェビナーからの引き合いが好調に推移しており、官公庁向け案件を受注するなど、レガシーシステムのマイグレーションニーズの高まりを的確に捉え始めております。」
JANUS Studio®について、オンラインウェビナーからの引き合いが好調に推移し、官公庁向け案件を受注したと記載している。レガシーシステムのマイグレーション需要への対応が、提供開始後の具体的な受注段階へ進んでいる。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「既存の請負開発においても、付加価値要因であるRPA、AIソリューション、 TSRI社と展開しているAI自動コード変換サービス提案等を積極的に行える開発と営業環境を構築、コアとしての組み込み提案を強化してまいります。」
レガシーシステムのAIモダナイズに加え、TSRI社と展開するAI自動コード変換サービスの提案を新たに明示し、AI関連の提供範囲を広げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始する」
AIを活用したレガシーシステム対応ソリューション「JANUS Studio®」の国内企業向け提供開始を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始するなど、新規ソリューションの提供販売に注力してまいりました。」
AIを活用したレガシーシステム対応ソリューション「JANUS Studio®」の国内企業向け提供開始と、新規ソリューションの提供販売への注力を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「AIを活用しCOBOLなどのレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューション「JANUS Studio®」を日本国内企業向けに提供を開始する」
AIを用いてCOBOL等のレガシーシステムをアーキテクチャー化するソリューションの国内企業向け提供開始を初めて記載している。