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日本ラッド(4736)・方針再定義

情報化社会の基盤構築と低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューション

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2022 – FY2025-H12016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
情報技術による価値創造と情報連携18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

日本ラッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、先端テクノロジーを活用したIoT、AI、DXプロダクト・プラットフォームを通じて情報化社会の基盤構築を行い、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを経営の基本方針とし、高コスト効率・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。当社グループは今後も、継続的な成長を達成するため、先端技術と高度人材への先行投資を継続するとともに、更なる高収益体質化へ向けた効率的な経営を目指します。」

    従来のIoT・AI・DXプロダクト・プラットフォーム方針を維持しつつ、先端技術と高度人材への先行投資、および「更なる高収益体質化」を明示している。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「当社グループは、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを経営の基本方針としております。」

    情報化社会の基盤構築を経営の基本方針として再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、引き続き先端テクノロジーを活用したIoT、AI、DXプロダクト・プラットフォームを通じて情報化社会の基盤構築を行い、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを経営の基本方針とし、高コスト効率・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    IoT・AI・DXのプロダクト・プラットフォームを通じた情報化社会の基盤構築と、高コスト効率・高品質・高付加価値の提供方針を継続している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「同計画における人からプロダクトアセットベースへの収益構造の転換を図っていく中、当期においての方針として各セグメントでのサービス掘り下げと統合プラットフォーム構想を推進、DXソリューションでのKintoneノウハウ部門の取り込みが進行する中、IoTとERPノウハウを融合したソリューションスイート提案機会も増えてきております。」

    情報化社会の基盤構築という従来の基本方針を、各セグメントのサービス深掘り、統合プラットフォーム、IoT・ERP融合によるソリューションスイートへ具体化している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、IoT、AI、DXといったコアサービスを通じて情報化社会の基盤構築を行い、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを経営の基本方針とし、高コスト効率・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    従来の情報化社会の基盤構築という方針に、IoT・AI・DXをコアサービスとして明示的に加え、提供価値を具体化している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、高コスト効率・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    従来の「低コスト・高品質・高付加価値」から「高コスト効率・高品質・高付加価値」へ提供価値の表現を変更している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    情報化社会の基盤構築、社会への貢献、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションという基本方針を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    情報化社会の基盤構築、社会への貢献、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションという基本方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は1971年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社の業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を、基本方針の説明で引き続き記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「日本ラッドは1971年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社の業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を引き続き記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「日本ラッドは1971年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社の業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を継続して記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    情報化社会の基盤構築、社会への貢献、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションという基本方針を年次報告書で継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日本ラッドは昭和46年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社グループの業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を引き続き記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は昭和46年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社の業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本方針を改めて記載している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    情報化社会の基盤構築、社会への貢献、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションという基本方針を年次報告書でも継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は昭和46年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社グループの業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本方針を改めて記載している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は昭和46年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社グループの業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を改めて記載している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「日本ラッドは昭和46年の創業以来、情報化社会の基盤を構築する当社グループの業務を通して、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献してまいりました。」

    情報化社会の基盤構築を通じて社会に貢献する基本姿勢を改めて記載している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、情報化社会の基盤構築を通じて、経済の発展と活力ある豊かな社会の実現に貢献することを、経営の基本方針とし、低コスト・高品質・高付加価値のトータルソリューションを提案しております。」

    経営の存在意義と提供価値を、情報社会の基盤構築および総合的なITソリューションとして示している。
一緒に動いた変遷

「英国EU離脱・米国大統領選に伴う海外経済の不確実性」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1英国EU離脱・米国大統領選に伴う海外経済の不確実性4回
  3. 2受託開発の工数超過・長期化・不採算案件2回
  4. 3技術・技能・ノウハウの陳腐化と競争力低下2回
  5. 4技術者不足と優秀な人材の確保・育成不足2回
  6. 5短期預金中心の資金運用と銀行借入・社債による調達2回
  7. 6IoT・AI・Fintech・ビッグデータを活用したシステム・サービス需要の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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