オービックビジネスコンサルタント(4733)・施策前進
奉行AIエージェントサービスによるAX推進
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-29。直近の記載は2026-10-27。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
奉行クラウド組み込みAIエージェントによる中堅・中小企業AX支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「AI技術(お客様の操作性・生産性を高めるAIアシスタント、AI技術を用いてお客様ごとの業務ニーズにこたえるAIエージェント)等の活用を一層強化し」
AX推進について、AIアシスタントと顧客ごとの業務ニーズに対応するAIエージェントを明示し、奉行クラウド、奉行V ERPクラウド、奉行クラウドEdgeへの組み込みを進めている。法令・制度に100%準拠したデータ基盤によるAI精度向上も新たに説明している。 - 2026-05-29前進株主総会
「AIテクノロジーを活用した次世代業務支援である「奉行AIエージェントサービス」の開発・提供や、パートナー様との連携によるAIエコシステムの構築・拡大を通じて、国内中堅・中小企業におけるAX(AIトランスフォーメーション)の実現を支援してまいりました。」
AIエージェントサービスとAIエコシステムを、国内中堅・中小企業のAX支援として事業報告上の施策に位置付けている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「AIテクノロジーを活用した次世代業務支援「奉行AIエージェントサービス」の開発・提供を加速しており、パートナー様との共創によるAIエコシステムの構築・拡大を進めることで、国内の中堅・中小企業におけるAX(AIトランスフォーメーション)の実現を推進してまいりました。」
AIテクノロジーを用いた次世代業務支援サービスを新たに名指しし、その開発・提供の加速、パートナーとのAIエコシステム構築・拡大、国内中堅・中小企業のAX実現を一体の取り組みとして示している。