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オービックビジネスコンサルタント(4733)・施策前進

販売パートナー戦略の強化

FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-27。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
販売パートナー網の拡大・維持13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「パートナーカンファレンス2025」を全国13会場で開催し、パートナー様との協業強化やデジタル化支援の提案を推進しました。」

    2025年のパートナーカンファレンスを全国13会場で開催し、販売パートナーとの協業強化とデジタル化支援の提案を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動においては、「パートナーカンファレンス2025」を全国13会場で開催し、パートナー様との協業強化やデジタル化支援の提案を推進してまいりました。」

    「パートナーカンファレンス2025」を全国13会場で開催し、販売パートナーとの協業強化とデジタル化支援の提案を具体的に進めた。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「商品提案力、サービスブランド商品をパートナー企業に理解していただくなどのパートナーシップが求められます。」

    顧客業務への理解・商品提案力と、サービスブランド商品を販売パートナーに理解してもらうパートナーシップを引き続き重視している。
  4. FY2023-Q3対面営業の再拡大とリモート営業の併用有価証券報告書

    「営業活動においては、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府・各地方自治体の方針に従い、テレワークやリモート会議を活用するとともに、行動制限の緩和に合わせて対面でお客様、パートナー様にお会いする機会を増やし、コミュニケーションをより強化した営業活動を行ってまいりました。」

    リモート手法を継続しつつ、行動制限の緩和に合わせて顧客・販売パートナーとの対面接点を増やす営業運用へ移行している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「全国のパートナー企業とともにDX化推進を支援する活動母体「バックオフィスからDX化プロジェクト」を始動いたしました。」

    従来の情報共有・販売支援に加え、全国のパートナー企業とDX化推進を支援する活動母体を立ち上げ、協業の範囲を具体化した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「下期には毎年恒例のイベントをオンラインに切り替え、「OBCパートナーカンファレンス2021」、「奉行クラウドフォーラム2021」を開催し、新たなビジネスパートナーの共創や強固な協力体制の構築」

    オンライン化したパートナーカンファレンスとユーザー向けフォーラムを通じ、新たなビジネスパートナーとの共創と協力体制の構築を継続している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「昨年に引き続き、毎年恒例のイベントをオンラインに切り替え、10月に「OBCパートナーカンファレンス2021」を開催し、新たなビジネスパートナーの共創を考える場とし、より強固な協力体制の構築に努めてまいりました。」

    2021年10月に販売パートナー向けカンファレンスを開催し、新たなビジネスパートナーとの共創と協力体制の構築を具体的に進めた。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動においては、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府・各地方自治体の方針に従い、テレワークやリモート会議などを可能なかぎり活用しながら、お客様、パートナー様とのコミュニケーションを維持し、「奉行クラウド」によって企業の課題解決をサポートする提案活動を行ってまいりました。」

    販売パートナーや顧客とのコミュニケーションをテレワーク・リモート会議で維持し、奉行クラウドを中心とした提案活動を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「10月には販売パートナー様向け「OBCパートナーカンファレンス2020」を開催し、「奉行クラウド」をメインにパートナー様のビジネスと融合した提案や情報共有を図る場とし、より強固な協力体制につなげてまいりました。」

    販売パートナー向けカンファレンス、奉行クラウドを中心とした提案、情報共有、協力体制の強化を継続している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に配慮し、例年開催しておりましたリアルイベントをオンラインに切り替え、10月には販売パートナー様向け「OBCパートナーカンファレンス2020」を開催し、「奉行クラウド」をメインにパートナー様のビジネスと融合した提案や情報共有を図る場とし、より強固な協力体制につなげてまいりました。」

    リアルイベントをオンラインへ切り替え、2020年10月に販売パートナー向けカンファレンスを開催し、奉行クラウドを中心とした提案・情報共有と協力体制の強化を実施した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「イベントの告知や新規商談等の申込を当社Webサイトより行える環境を整え、お客様、パートナー様とのコミュニケーションの機会を補完し、「奉行クラウド」を中心とした提案活動を進めてまいりました。」

    従来のリモート商談・オンライン会議に加え、Webサイトからイベント告知や新規商談申込を受け付ける環境を整備し、顧客・販売パートナーとの接点を補完した。
  12. FY2021-Q1オンライン会議への切替有価証券報告書

    「営業活動においては、イベント等の開催に制限がある状況でありましたが、前述のとおり各種オンライン会議システムによりお客様、パートナー様とのコミュニケーションを維持し」

    イベント開催が制限される環境下で、オンライン会議システムを用いて顧客・販売パートナーとのコミュニケーションを維持する運用へ対応している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、販売パートナー様を対象とした「OBCパートナーカンファレンス」、ユーザー企業様向けに「奉行クラウドフォーラム」を開催し」

    販売パートナーとの情報共有・関係強化を通じたクラウド製品の販売展開を継続している。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主な施策といたしまして、2019年9月から11月にかけ、販売パートナー様を対象とした「OBCパートナーカンファレンス」を開催いたしました。今後展開していくクラウドを中心としたビジネスモデルについて情報提供を行うとともに、より強固なパートナーシップにつなげる交流の場となりました。」

    2019年9月から11月に販売パートナー向けカンファレンスを開催し、クラウド中心のビジネスモデルの情報提供とパートナーシップ強化を実施した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「上期では、「OBCパートナーカンファレンス2018」を開催し、「奉行クラウド」に加え、さらに制度改正(IT導入補助金、消費税改正・軽減税率導入、働き方改革・助成金)等を活用したビジネス施策を販売パートナー様に紹介し」

    パートナーカンファレンスを通じて、奉行クラウド、制度対応、販売施策を共有し、販売パートナーとの連携を継続している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主な施策といたしまして、2018年9月より「奉行クラウドフォーラム」を開催いたしました。」

    2018年9月から「奉行クラウドフォーラム」を開催し、奉行クラウドの信頼性・将来性や制度改正、クラウド・IT、働き方改革への対応を販売パートナー・ユーザーに説明する施策を実施した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、6月より全国主要都市で開催した「OBCパートナーカンファレンス2018」では、この「奉行クラウド」に加え、さらに制度改正(IT導入補助金、消費税改正・軽減税率導入、働き方改革・助成金)等を活用したビジネス施策を販売パートナー様に紹介し、よりユーザー様のニーズを的確に捉えた製品・サービス提供と営業活動に努めてまいりました。」

    OBCパートナーカンファレンス2018を通じた奉行クラウド、制度対応、販売施策の共有を継続し、販売パートナーとの連携による営業活動を進めている。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期では、「OBCパートナーカンファレンス2018」を主要都市にて開催いたしました。生産性の向上を追求する社会現象を背景に、多くの企業が積極的にクラウドを選択し始めている状況や、クラウドに求められる利便性、クラウドが実現する業務そのものを変えていく将来性を兼ね備えた新製品「奉行クラウド」について説明し、さらに改正・制度(IT導入補助金、消費税改正・軽減税率導入、働き方改革・助成金)等を活用したビジネス施策を紹介し、当社の販売戦略をパートナー様と共有いたしました。」

    「OBCパートナーカンファレンス2018」を主要都市で開催し、奉行クラウド、制度対応、販売戦略をパートナーと共有する具体的な施策を実施した。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「上期では、「OBCパートナーカンファレンス2017」を開催し、各地のパートナー様とOBCの販売戦略を共有して、ユーザー様のクラウドニーズにお応えするサービスを提供してまいりました。」

    2017年のパートナーカンファレンス開催、販売戦略の共有、クラウドニーズへの対応を実施したと説明している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売パートナー企業との情報共有を図ることで、顧客のニーズを的確に捉えたサービス提案と営業活動に努めてまいりました。」

    販売パートナーとの情報共有を通じた顧客ニーズの把握、サービス提案、営業活動を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「6月より全国主要都市で「OBCパートナーカンファレンス2017」を開催してまいりましたが、このような市場の動向や当社のサービス展開を販売パートナー様と共有することで、よりユーザー様のニーズを的確に捉えた製品・サービス提供と営業活動に努めてまいりました。」

    「OBCパートナーカンファレンス2017」の開催と、販売パートナーとの市場動向・サービス展開の共有を継続している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間では、「OBCパートナーカンファレンス2017」を主要都市にて開催いたしました。」

    前年のカンファレンスに続き、2017年のパートナーカンファレンスを主要都市で開催し、販売戦略や市場動向を共有する施策を具体的に実施した。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「上期には「OBCパートナーカンファレンス2016」を開催し、各地のパートナー様と当社の販売戦略を共有することで、足並みをそろえてユーザー様のニーズに合ったサービスを提供してまいりました。」

    販売パートナーとの販売戦略共有と連携を通じて、顧客ニーズに合ったサービスを提案する方針を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、販売パートナー企業との情報共有を図ることで、顧客のニーズを的確に捉えたサービス提案と営業活動に努めてまいりました。」

    販売パートナーとの情報共有を通じて、顧客ニーズに対応するサービス提案と営業活動を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、販売パートナー企業との情報共有を図ることで、顧客のニーズを的確に捉えたサービス提案と営業活動に努めてまいりました。」

    販売パートナーとの情報共有を通じた顧客ニーズの把握、サービス提案、営業活動を継続している。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「販売パートナー企業には全国主要都市で開催した「OBCパートナーカンファレンス2016」を通じ、当社の今後の販売戦略や市場動向等の情報共有を図ることで足並みを揃え、顧客のニーズを的確に捉えたサービス提案と営業活動に努めてまいりました。」

    前年のパートナーカンファレンスに続き、2016年のカンファレンスを全国主要都市で開催し、販売戦略・市場動向の共有を実施した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「販売パートナー企業向けに「OBCパートナーカンファレンス2015」を開催し、当社の販売戦略等の情報共有を図り連携を深めながら、顧客のニーズを的確に捉えたサービス提案と営業活動を行ってまいりました。」

    パートナーカンファレンス、情報共有、サービス提案を通じて販売パートナーとの連携を強化している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加基調」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加基調10回
  3. 2潤沢な現金及び現金同等物10回
  4. 3クラウドファースト8回
  5. 4付加価値サービスと長期取引関係による収益基盤の充実7回
  6. 5プロダクトと保守・導入指導サービスの一体運営6回
  7. 6Microsoftテクノロジーへの集中5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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