長期安定的な利益還元
FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。
- 2026-10-27引き上げ決算
「2027年3月期(予想) - 65.00 130.00」
2027年3月期の年間配当予想を130円へ引き上げている。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり111円(うち中間配当53円、期末配当(予定)58円)とし、当事業年度の配当性向は、46.0%となる予定です。」
長期安定的な利益還元方針のもと、年間配当は前年度の100円から111円へ増加し、中間配当は53円、配当性向は46.0%となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・53円」
長期安定的な利益還元方針のもと、中間配当は1株当たり53円となり、前年同期の50円から増加した。主要指標上の年間配当額は100円である。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・50円」
長期安定的な利益還元方針のもと、中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の35円から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円(うち中間配当35円、期末配当45円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、43.4%となりました。」
長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当を前年度の70円から80円へ増加させた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当は1株当たり35円で、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月26日定時株主総会 普通株式 2,631,016 35」
長期安定的な利益還元方針のもと、1株当たり35円の期末配当を実施した。 - FY2023配当維持・配当性向上昇有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、47.7%となりました。」
年間配当は前年度と同じ70円を維持し、配当性向は44.5%から47.7%へ上昇した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月27日定時株主総会 普通株式 2,630,877 35」
長期安定的な利益還元方針のもと、1株当たり35円の期末配当を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、44.5%となりました。」
長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当は前年度の55円から70円へ増加し、配当性向は44.5%となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当25円から増加した。長期安定的な利益還元方針のもとで具体的な還元額が進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当を1株当たり35円と決議した。前年度中間配当25円から増加しており、長期安定的な利益還元の具体額が進展している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり55円(うち中間配当25円、期末配当30円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、42.8%となりました。」
長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当は前年度の50円から55円へ増加した。配当性向は42.8%となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり25円の中間配当を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
1株当たり25円の中間配当を決議しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」
長期安定的な利益還元方針を継続している。当年度は1株当たり50円、配当性向37.7%で、株式分割後の中間・期末各25円を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
株式分割後の1株当たり25円の中間配当を実施し、長期安定的な利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
株式分割後の1株当たり25円の中間配当を決議し、長期安定的な利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月24日定時株主総会 普通株式 1,879,100 25 2019年3月31日 2019年6月25日 利益剰余金」
株式分割後の1株当たり25円の配当を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」
長期安定的な利益還元方針を継続している。当年度配当は1株当たり65円、配当性向は33.6%で、株式分割の影響がある。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主な要因は、配当金の支払額30億6百万円等によるものであります。」
中間配当1株当たり40円を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり40円で、前年同期と同額である。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月25日定時株主総会」
当第1四半期には、1株当たり40円、総額15億3百万円の配当を実施している。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円(うち中間配当40円、期末配当40円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、36.8%となりました。」
長期安定的な利益還元方針のもと、年間配当を前年度の70円から80円へ増加させた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、28億19百万円(前年同期は26億31百万円の支出)となりました。主な要因は、配当金の支払額28億18百万円等によるものであります。」
中間配当40円を含む配当金の支払いを実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を1株当たり40円と決議した。前年同期の中間配当35円から増加しており、長期安定的な利益還元方針のもとで具体的な還元額が進展している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、配当金の支払額は13億15百万円となりました。」
平成29年6月27日に1株当たり35円の配当を実施している。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、34.3%となりました。」
長期安定的な利益還元方針を維持しつつ、年間配当を前年度の65円から70円へ増加させた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を実施し、1株当たり配当額は35円とした。長期安定的な利益還元方針自体の変更は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」
中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当事業年度は1株当たり65円、配当性向35.7%となっている。