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オービックビジネスコンサルタント(4733)・方針前進直近の決算(2026-10-27)では「引き上げ」

長期安定的な利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-10-272016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1126社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1128件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-27引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 65.00 130.00」

    2027年3月期の年間配当予想を130円へ引き上げている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり111円(うち中間配当53円、期末配当(予定)58円)とし、当事業年度の配当性向は、46.0%となる予定です。」

    長期安定的な利益還元方針のもと、年間配当は前年度の100円から111円へ増加し、中間配当は53円、配当性向は46.0%となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・53円」

    長期安定的な利益還元方針のもと、中間配当は1株当たり53円となり、前年同期の50円から増加した。主要指標上の年間配当額は100円である。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・50円」

    長期安定的な利益還元方針のもと、中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の35円から増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円(うち中間配当35円、期末配当45円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、43.4%となりました。」

    長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当を前年度の70円から80円へ増加させた。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月24日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり35円で、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月26日定時株主総会 普通株式 2,631,016 35」

    長期安定的な利益還元方針のもと、1株当たり35円の期末配当を実施した。
  8. FY2023配当維持・配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、47.7%となりました。」

    年間配当は前年度と同じ70円を維持し、配当性向は44.5%から47.7%へ上昇した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月27日定時株主総会 普通株式 2,630,877 35」

    長期安定的な利益還元方針のもと、1株当たり35円の期末配当を実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、44.5%となりました。」

    長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当は前年度の55円から70円へ増加し、配当性向は44.5%となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当25円から増加した。長期安定的な利益還元方針のもとで具体的な還元額が進展している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり35円と決議した。前年度中間配当25円から増加しており、長期安定的な利益還元の具体額が進展している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり55円(うち中間配当25円、期末配当30円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、42.8%となりました。」

    長期安定的な利益還元方針を維持し、年間配当は前年度の50円から55円へ増加した。配当性向は42.8%となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり25円の中間配当を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり25円の中間配当を決議しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」

    長期安定的な利益還元方針を継続している。当年度は1株当たり50円、配当性向37.7%で、株式分割後の中間・期末各25円を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    株式分割後の1株当たり25円の中間配当を実施し、長期安定的な利益還元方針を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    株式分割後の1株当たり25円の中間配当を決議し、長期安定的な利益還元方針を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月24日定時株主総会 普通株式 1,879,100 25 2019年3月31日 2019年6月25日 利益剰余金」

    株式分割後の1株当たり25円の配当を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」

    長期安定的な利益還元方針を継続している。当年度配当は1株当たり65円、配当性向は33.6%で、株式分割の影響がある。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、配当金の支払額30億6百万円等によるものであります。」

    中間配当1株当たり40円を実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり40円で、前年同期と同額である。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月25日定時株主総会」

    当第1四半期には、1株当たり40円、総額15億3百万円の配当を実施している。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円(うち中間配当40円、期末配当40円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、36.8%となりました。」

    長期安定的な利益還元方針のもと、年間配当を前年度の70円から80円へ増加させた。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、28億19百万円(前年同期は26億31百万円の支出)となりました。主な要因は、配当金の支払額28億18百万円等によるものであります。」

    中間配当40円を含む配当金の支払いを実施しており、長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり40円と決議した。前年同期の中間配当35円から増加しており、長期安定的な利益還元方針のもとで具体的な還元額が進展している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、配当金の支払額は13億15百万円となりました。」

    平成29年6月27日に1株当たり35円の配当を実施している。長期安定的な利益還元方針の変更は示されていない。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(うち中間配当35円、期末配当35円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、34.3%となりました。」

    長期安定的な利益還元方針を維持しつつ、年間配当を前年度の65円から70円へ増加させた。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を実施し、1株当たり配当額は35円とした。長期安定的な利益還元方針自体の変更は示されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、第一に株主に対する長期に安定した利益還元を維持することであります。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当事業年度は1株当たり65円、配当性向35.7%となっている。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物10回
  3. 2売上高・利益の増加基調9回
  4. 3クラウドファースト8回
  5. 4付加価値サービスと長期取引関係による収益基盤の充実8回
  6. 5収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示8回
  7. 6プロダクトと保守・導入指導サービスの一体運営6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期安定的な利益還元|オービックビジネスコンサルタント(4733)の変遷 | Komori