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オービックビジネスコンサルタント(4733)・事実前進直近の業績予想の修正(2026-10-27)では「引き上げ」

売上高・利益の増加基調

FY2016に初出。39回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-27。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2020-Q3 – FY2021前進FY2024-Q1 – 2026-10-272016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移627社が書いているテーマ・逆風47社・追い風769社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの906件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高514億円(前期比9.4%増)、営業利益235億80百万円(同8.4%増)、経常利益252億18百万円(同9.4%増)、当期純利益181億32百万円(同12.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前期比で増加し、売上高・営業利益は過去最高と記載されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は249億31百万円(前年同中間期比9.6%増)、営業利益は111億60百万円(同10.4%増)、経常利益は119億45百万円(同10.7%増)、中間純利益は82億73百万円(同8.4%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は227億38百万円(前年同中間期比16.7%増)、営業利益は101億11百万円(同23.9%増)、経常利益は107億92百万円(同21.9%増)、中間純利益は76億32百万円(同25.0%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高419億54百万円(前期比24.5%増)、営業利益187億48百万円(同27.5%増)、経常利益198億69百万円(同25.5%増)、当期純利益138億41百万円(同25.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で増加し、前年度の減収減益から増収増益へ転じた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は304億32百万円(前年同四半期比23.3%増)、営業利益は132億59百万円(同29.3%増)、経常利益は141億8百万円(同27.2%増)、四半期純利益は96億49百万円(同27.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は194億88百万円(前年同四半期比20.1%増)、営業利益は81億62百万円(同20.3%増)、経常利益は88億52百万円(同18.8%増)、四半期純利益61億3百万円(同18.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高91億44百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益37億41百万円(同1.8%増)、経常利益40億28百万円(同2.7%増)、四半期純利益27億70百万円(同2.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  8. FY2023通期の減収減益有価証券報告書

    「売上高337億4百万円(前期比3.0%減)、営業利益147億9百万円(同10.1%減)、経常利益158億34百万円(同7.7%減)、当期純利益110億33百万円(同6.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で減少した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は246億84百万円(前年同四半期比3.0%減)、営業利益は102億58百万円(同11.3%減)、経常利益は110億93百万円(同8.1%減)、四半期純利益は75億71百万円(同8.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前年のオンプレミス売上好調の反動による減収減益が続いている。
  10. FY2023-Q2反動減による減収減益有価証券報告書

    「売上高は162億24百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は67億87百万円(同5.6%減)、経常利益は74億53百万円(同1.3%減)、四半期純利益51億48百万円(同1.3%減)となりました。」

    前年同四半期の奉行8シリーズのサポート終了に伴うオンプレミス売上好調の反動により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような活動の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高83億43百万円(前年同四半期比8.5%)、営業利益36億74百万円(同14.1%増)、経常利益39億20百万円(同14.1%増)、四半期純利益27億円(同14.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、前年度の減収減益基調から増収増益が続いている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高347億57百万円、営業利益163億57百万円(前期比26.4%増)、経常利益171億57百万円(同23.1%増)、当期純利益118億11百万円(同22.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年度から増加し、前年度の減収減益基調から改善した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は254億44百万円、営業利益は115億60百万円(前年同四半期比33.9%増)、経常利益は120億70百万円(同29.0%増)、四半期純利益は82億57百万円(同28.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、前年同期の減収減益基調から改善した。売上高は収益認識会計基準適用のため前年同期比を記載していない。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は162億65百万円、営業利益は71億89百万円(前年同四半期比28.4%増)、経常利益は75億53百万円(同22.6%増)、四半期純利益52億16百万円(同22.4%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載していないが、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような活動の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高76億88百万円、営業利益32億21百万円(前年同四半期比26.3%増)、経常利益34億37百万円(同26.7%増)、四半期純利益23億68百万円(同26.4%増)となりました。」

    前年同期に全項目が減少していたFY2021-Q1から、営業利益・経常利益・四半期純利益が26%台の増加に転じた。売上高は収益認識会計基準の適用により前年同期比を記載していない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「売上高292億52百万円(前期比2.7%減)、営業利益129億42百万円(同0.3%減)、経常利益139億34百万円(同0.7%減)、当期純利益96億70百万円(同2.9%減)となりました。」

    前年度に続き、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で減少した。上期のバージョンアップ・制度改正対応の反動と新型コロナウイルスの影響が要因として説明されている。
  17. FY2021-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「売上高は211億95百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益は86億31百万円(同11.1%減)、経常利益は93億53百万円(同9.4%減)、四半期純利益は64億24百万円(同11.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。前年の製品バージョンアップ・新規売上が好調だった反動によるものと説明している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は137億80百万円(前年同四半期比12.0%減)、営業利益は55億97百万円(同21.0%減)、経常利益は61億61百万円(同18.8%減)、四半期純利益42億62百万円(同20.3%減)となりました。」

    前年の製品バージョンアップ売上・新規売上が好調だった反動により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。第1四半期に続き減収減益の状態を示している。
  19. FY2021-Q1減収減益有価証券報告書

    「売上高65億97百万円(前年同四半期比12.8%減)、営業利益25億50百万円(同24.1%減)、経常利益27億13百万円(同23.8%減)、四半期純利益18億73百万円(同23.8%減)となりました。」

    前年同期の製品バージョンアップ売上が好調だった反動により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  20. FY2020増収も営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「売上高300億68百万円(前期比1.8%増)、営業利益129億79百万円(同1.0%減)、経常利益140億30百万円(同0.1%減)、当期純利益99億57百万円(同1.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少し、増収減益となった。製品サポート終了・消費税増税対応の反動と費用増加が説明されている。
  21. FY2020-Q3増収増益も純利益減、四半期は反動減有価証券報告書

    「売上高は228億26百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は97億4百万円(同3.2%増)、経常利益は103億27百万円(同2.4%増)、四半期純利益は72億54百万円(同8.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、四半期純利益は減少した。また、第3四半期会計期間単体では、第2四半期までの好調要因の反動により減収となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は156億54百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は70億85百万円(同34.4%増)、経常利益は75億91百万円(同32.0%増)、四半期純利益53億49百万円(同8.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような活動の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高75億61百万円(前年同四半期比26.7%増)、営業利益33億62百万円(同51.6%増)、経常利益35億63百万円(同46.1%増)、四半期純利益24億58百万円(同7.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、四半期純利益は減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高295億25百万円(前期比25.6%増)、営業利益131億13百万円(同34.7%増)、経常利益140億51百万円(同25.5%増)、当期純利益100億70百万円(同23.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で増加し、前年度の増減混在から大きく伸長した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は212億44百万円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は94億円(同43.7%増)、経常利益は100億84百万円(同29.7%増)、四半期純利益78億85百万円(同43.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期までの増減混在から改善した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は130億12百万円(前年同四半期比18.6%増)、営業利益は52億70百万円(同31.9%増)、経常利益は57億49百万円(同12.8%増)、四半期純利益49億53百万円(同33.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような活動の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高59億69百万円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益22億18百万円(同13.3%増)、経常利益24億38百万円(同6.2%減)、四半期純利益26億59百万円(同35.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・四半期純利益が前年同期比で増加した一方、経常利益は減少し、業績項目ごとの増減が混在している。
  28. FY2018売上微増・営業利益減、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「売上高235億13百万円(前期比1.0%増)、営業利益97億37百万円(同2.2%減)、経常利益111億98百万円(同1.8%増)、当期純利益81億72百万円(同6.5%増)となりました。」

    売上高は微増、営業利益は減少した一方、経常利益と当期純利益は増加し、業績項目ごとの増減が混在する状態を継続している。
  29. FY2018-Q3売上微増・営業利益減、純利益微増有価証券報告書

    「売上高は169億95百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は65億40百万円(同9.0%減)、経常利益は77億72百万円(同0.7%減)、四半期純利益54億95百万円(同0.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、業績項目ごとの増減が混在している。
  30. FY2018-Q2業績は増減混在有価証券報告書

    「売上高は109億70百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は39億94百万円(同11.6%減)、経常利益は50億97百万円(同4.4%増)、四半期純利益37億9百万円(同6.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益と四半期純利益は増加しており、従来の増加基調から業績項目ごとの増減が混在する状態となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における業績は、売上高53億11百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益19億58百万円(同7.7%減)、経常利益25億99百万円(同20.0%増)、四半期純利益19億62百万円(同29.7%増)となりました。」

    売上高は1.2%増加し、経常利益と四半期純利益も増加した一方、営業利益は研究開発費等の販管費増加により7.7%減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高232億90百万円(前期比6.3%増)、営業利益99億54百万円(同8.8%増)、経常利益109億95百万円(同5.2%増)、当期純利益76億69百万円(同12.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は169億70百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は71億87百万円(同10.9%増)、経常利益は78億28百万円(同3.6%増)、四半期純利益54億50百万円(同10.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は110億円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は45億19百万円(同6.9%増)、経常利益は48億84百万円(同3.0%減)、四半期純利益34億76百万円(同3.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高・営業利益・四半期純利益が前年同期比で増加した一方、経常利益は投資事業組合運用損と為替差損の影響で減少した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における業績は、売上高52億47百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益21億21百万円(同22.1%増)、経常利益21億66百万円(同0.7%減)、四半期純利益15億13百万円(同4.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、四半期純利益が前年同期比で増加した一方、経常利益は0.7%減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高219億12百万円(前期比10.5%増)、営業利益91億53百万円(同7.0%増)、経常利益104億52百万円(同0.1%減)、当期純利益68億34百万円(同6.4%増)となりました。」

    当事業年度の売上高、営業利益、当期純利益は前期比で増加し、経常利益はほぼ横ばいとなっている。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた39回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221818151010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物22回
  3. 2プロダクトと保守・導入指導サービスの一体運営18回
  4. 3付加価値サービスと長期取引関係による収益基盤の充実18回
  5. 4クラウドファースト15回
  6. 5販売パートナー戦略の強化10回
  7. 6収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
売上高・利益の増加基調|オービックビジネスコンサルタント(4733)の変遷 | Komori