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オービックビジネスコンサルタント(4733)・事実定期預金振替による現金減少直近の決算(2026-10-27)では「後退」

潤沢な現金及び現金同等物

FY2016に初出。37回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-27。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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手元資金の増減118社が書いているテーマ・逆風71社・追い風65社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-27後退決算

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,015億69百万円となり、前事業年度末と比較して146億82百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から減少した一方、定期預金への振替が資金減少の主因として示されている。
  2. FY2026定期預金振替による現金減少有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ447億95百万円減少し、1,162億52百万円(前期比27.8%減)となりました。」

    現金及び現金同等物は1610億48百万円から1162億53百万円へ減少した。主因は定期預金への500億円の振替であり、現金保有の増加基調から資金構成の変化へ説明が移っている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,627億69百万円となり、前事業年度末と比較して17億21百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,610億48百万円から1,627億69百万円へ増加し、潤沢な現金保有が続いている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,554億82百万円となり、前事業年度末と比較して38億90百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は1554億82百万円となり、前年度末から38億90百万円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ171億47百万円増加し、1,515億91百万円(前期比12.8%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,344億44百万円から1,515億91百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,426億50百万円となり、前事業年度末と比較して82億5百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,344億44百万円から1,426億50百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,414億56百万円となり、前事業年度末と比較して70億12百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,344億44百万円から1,414億56百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,363億97百万円となり、前事業年度末と比較して19億53百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から19億53百万円増加し、1,363億97百万円となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ99億84百万円増加し、1,344億44百万円(前期比8.0%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,244億59百万円から1,344億44百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,278億73百万円となり、前事業年度末と比較して34億13百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,244億59百万円から1,278億73百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,287億96百万円となり、前事業年度末と比較して43億37百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から43億37百万円増加し、1,287億96百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,249億51百万円となり、前事業年度末と比較して4億92百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から4億92百万円増加し、1,249億51百万円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ103億64百万円増加し、1,244億59百万円(前期比9.1%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,140億95百万円から1,244億59百万円へ増加し、潤沢な現金保有がさらに拡大した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,173億41百万円となり、前事業年度末と比較して32億46百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から32億46百万円増加し、1,173億41百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,183億20百万円となり、前事業年度末と比較して42億24百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から42億24百万円増加し、1183億20百万円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,143億21百万円となり、前事業年度末と比較して2億26百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,140億95百万円から1,143億21百万円へ増加し、潤沢な現金保有が続いている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ74億4百万円増加し、1,140億95百万円(前期比6.9%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,066億90百万円から1,140億95百万円へ増加し、潤沢な現金保有が継続している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,093億20百万円となり、前事業年度末と比較して26億29百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から26億29百万円増加し、1093億20百万円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,100億41百万円となり、前事業年度末と比較して33億51百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から33億51百万円増加し、1100億41百万円となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,072億19百万円となり、前事業年度末と比較して5億28百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,066億90百万円から1,072億19百万円へ5億28百万円増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ88億60百万円増加し、1,066億90百万円(前期比9.1%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から88億60百万円増加し、1,066億90百万円となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,015億60百万円となり、前事業年度末と比較して37億30百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から37億30百万円増加し、1,015億60百万円となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,021億89百万円となり、前事業年度末と比較して43億59百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から43億59百万円増加し、1,021億89百万円となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は982億85百万円となり、前事業年度末と比較して4億56百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から4億56百万円増加し、982億85百万円となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ107億16百万円増加し、978億29百万円(前期比12.3%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から107億16百万円増加し、978億29百万円となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は921億67百万円となり、前事業年度末と比較して50億54百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から50億54百万円増加し、921億67百万円となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、920億6百万円となり、前事業年度末と比較して48億92百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から48億92百万円増加し、920億06百万円となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は893億73百万円となり、前事業年度末と比較して22億59百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から22億59百万円増加し、893億73百万円となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ58億12百万円増加し、871億13百万円(前期比7.1%増)となりました。」

    現金及び現金同等物が前年度末から58億12百万円増加し、871億13百万円となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は835億60百万円となり、前事業年度末と比較して22億59百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から22億59百万円増加し、835億60百万円となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、846億78百万円となり、前事業年度末と比較して33億77百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から33億77百万円増加し、846億78百万円となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は826億28百万円となり、前事業年度末と比較して13億27百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から13億27百万円増加し、826億28百万円となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ116億11百万円増加し、813億円(前期比16.7%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から116億11百万円増加し、813億円となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は774億18百万円となり、前事業年度末と比較して77億29百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から77億29百万円増加し、774億18百万円となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、759億75百万円となり、前事業年度末と比較して62億85百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から62億85百万円増加し、759億75百万円となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は728億9百万円となり、前事業年度末と比較して31億20百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から31億20百万円増加し、728億09百万円となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ116億6百万円増加し、696億89百万円(前期比20.0%増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは95億52百万円で、設備の新設等による重要な資金需要はないとしている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加基調」は、この変遷が動いた37回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222220181212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加基調22回
  3. 2プロダクトと保守・導入指導サービスの一体運営22回
  4. 3付加価値サービスと長期取引関係による収益基盤の充実20回
  5. 4クラウドファースト18回
  6. 5収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示12回
  7. 6「奉行流 働き方改革」による業務のシステム化支援12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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