Komori
オービックビジネスコンサルタント(4733)・施策前進

企業向けERP・EBパッケージへの研究開発集中

FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業務特化型ITシステム・基盤技術の研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、4,428百万円であり」

    研究開発費は44億28百万円となり、前年度の37億01百万円から増加した。奉行クラウド、奉行V ERPクラウド、奉行クラウドEdge、AI機能、制度対応、セキュリティ等への開発集中を進めている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、21億86百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費21億86百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、20億34百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20億34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、3,701,157千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の33億96百万円から37億01百万円へ増加した。奉行クラウド、奉行V ERPクラウド、奉行クラウドEdge、制度対応、AI技術等への開発を進めている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、27億18百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は27億18百万円と記載され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、17億50百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は17億50百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8億45百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は8億45百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、3,396,546千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費は33億96百万円。奉行V ERPクラウド、OFFICEBANKクラウド、電子帳簿保存・電子インボイス対応、ヘルプセンター、OBCクラウドプラットフォーム等の開発を進めた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25億83百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は25億83百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、3,435,760千円であり」

    研究開発費が前年度の3,023,105千円から3,435,760千円へ増加した。奉行クラウド、奉行クラウドEdge、奉行クラウドV ERP、制度対応、Framework等への開発集中を進めている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25億59百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発費を25億59百万円と記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、16億56百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費16億56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、3,023,105千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の29億33百万円から30億23百万円へ増加した。奉行クラウド、奉行クラウドEdge、OBCクラウドプラットフォーム、Framework、Microsoft AI等への開発集中を進めている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、23億17百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を23億17百万円と記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15億14百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を15億14百万円と記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、7億38百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費を7億38百万円と記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、2,933,427千円であり」

    研究開発費29億33百万円を計上し、企業向けクラウドERP、Microsoft技術、SaaS型統合クラウド基盤、サポート・サービスへの研究開発集中を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、21億72百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を21億72百万円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、14億13百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発費を14億13百万円と記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6億89百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費を6億89百万円と記載している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、2,912,549千円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の24億53百万円から29億12百万円へ増加し、企業向けクラウドERP、Microsoftテクノロジー、SaaS型統合クラウド基盤等への開発集中を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、20億30百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を20億30百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、13億25百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費を13億25百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6億34百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を6億34百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、24億53百万円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    ERP・EBパッケージ、業務ワークフロー、奉行クラウドEdge、奉行クラウド、Microsoft技術、サポート・サービスへの研究開発集中を継続している。研究開発費は24億53百万円となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18億19百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は18億19百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、12億20百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は12億20百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6億14百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を6億14百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、23億43百万円であり、主な研究開発活動は以下のとおりであります。」

    企業向けERP・EBパッケージ、Microsoftテクノロジー、サポート・サービスへの研究開発集中を継続し、研究開発費は23億43百万円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、16億83百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は16億83百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、10億98百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費を10億98百万円と記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「製品開発投資は、引き続き企業向けERP&EBパッケージ開発に集中しました。」

    当事業年度の研究開発費は22億34百万円で、ERP・EBパッケージ、Microsoft技術、サポートサービスに重点配分している。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物5回
  3. 2役員報酬制度の見直しと株主価値の共有5回
  4. 3顧客満足度・サポートサービス品質No.15回
  5. 4長期安定的な利益還元4回
  6. 5売上高・利益の増加基調4回
  7. 6売上高拡大と営業・経常利益率の維持・向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業向けERP・EBパッケージへの研究開発集中|オービックビジネスコンサルタント(4733)の変遷 | Komori