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オービックビジネスコンサルタント(4733)・目標前進

顧客満足度・サポートサービス品質No.1

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2022 – FY2023前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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ERP・HRテック等の顧客・パートナー満足度No.11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「日経コンピュータ 顧客満足度調査2025-2026」のERP(統合基幹業務システム)部門で7年連続、通算18回目の第1位、人事・HRテックソフト/サービス部門で第1位を獲得」

    顧客満足度No.1について、ERP部門で7年連続・通算18回目の第1位を獲得し、人事・HRテック部門でも第1位となった。パートナー満足度も6年連続・通算14回目の第1位と記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「『日経コンピュータ 顧客満足度調査2023-2024』の「ERP部門」で5年連続、通算16回目の第1位を獲得」

    顧客満足度No.1の獲得・維持について、5年連続・通算16回目の第1位を獲得した実績を記載している。加えて、パートナー満足度調査でも4年連続第1位を獲得した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「広く顧客及びパートナー企業に、今まで以上に利便性や信頼性を備え、高い満足をいただけるクラウドシステムや業務サービスの企画・開発、サポート&サービスを提供することに努め」

    クラウドシステム、業務サービス、サポート&サービスを通じて顧客・パートナーの満足を高める方針を継続している。No.1評価の変更や達成は本 filing では示されていない。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年8月 「日経コンピュータ 顧客満足度調査2022-2023」の「ERP部門」で4年連続、通算15回目の第1位を獲得/2023年2月 「日経コンピュータ パートナー満足度調査 2023」の「基幹系ソフト/サービス部門」で3年連続第1位」

    顧客満足度No.1について4年連続・通算15回目、パートナー満足度について3年連続の第1位を獲得した実績を記載している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「顧客の不安解消やナレッジの自動検出を訴求するデジタルコンテンツの開発と提供、オンライン問合せのAI対応の組込み、Web FAQの効果測定による「解決」精度の向上等、「問合せをせずに済む(自己解決)」、「問い合わせを生まない(未然防止)」ための仕組みの構築を進めてまいりました。」

    サポート品質向上の手段として、デジタルコンテンツ、問い合わせへのAI対応、Web FAQの効果測定、自己解決・未然防止の仕組みを具体化した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「企業業務において満足いただけるクラウドサービスや業務サービス、サポートサービスを提供することに努めてまいりました。」

    クラウドサービス、業務サービス、サポートサービスの提供を通じて顧客満足を高める方向性を継続している。No.1評価目標の変更や達成は本 filing では示されていない。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「「日経コンピュータ 顧客満足度調査2020-2021」の「ERP部門」で2年連続、通算13回目の第1位を獲得」

    顧客満足度No.1の獲得・維持目標に関連し、ERP部門で2年連続・通算13回目の第1位を獲得した。また、パートナー満足度調査の基幹系ソフト/サービス部門でも第1位を獲得した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「サポート&サービスの面においてもNo.1 の評価を獲得・維持できるよう努めてまいりました。」

    クラウド時代におけるサポート・サービス品質No.1の獲得・維持を目標とし、人的・システム的環境の整備を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「顧客第一主義」を念頭に置き、強みである基幹業務システムを軸に、広く企業の課題解決に貢献する、製品開発及びサポート体制の構築に努めてまいりました。」

    製品開発とサポート体制の構築を通じて顧客課題に対応する方針を継続している。No.1評価目標の変更や達成は明示されていない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ユーザーサポート体制の強化を図ってまいりました。」

    ユーザーサポート体制の強化を継続している。顧客満足度・サポートサービス品質No.1目標の変更や達成は記載されていない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ユーザーサポート体制の強化を図ってまいりました。」

    ユーザーサポート体制の強化を継続している。No.1評価目標の変更や達成は記載されていない。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「サポート&サービスは、顧客満足度に最も影響を与える「真実の瞬間」であることを強く認識し、常にサービスクオリティの向上に努めてまいりました」

    顧客満足度に直結するサポート・サービス品質の向上を継続している。No.1評価目標の達成・変更は明示されていない。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「広く顧客及びパートナー企業の課題解決に貢献し、高い満足をいただける基幹業務システムや業務サービスの企画、開発と、サポート&サービスの提供に努めてまいりました。」

    顧客・パートナー企業への高い満足の提供と、サポート&サービスの継続を示している。No.1評価目標の変更や達成は記載されていない。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような社会情勢のもと、当社は「顧客第一主義」を念頭におき、広く顧客及びパートナー企業に高い満足をいただける基幹業務システムや業務サービスの企画、開発と、サポート&サービスの提供に努めてまいりました。」

    顧客・パートナー企業への高い満足の提供と、基幹業務システム、業務サービス、サポート&サービスの継続を示している。No.1評価目標の変更や達成は記載されていない。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社は「顧客第一主義」を念頭におき、広く顧客及びパートナー企業に高い満足をいただける基幹業務システムや業務サービスの企画、開発と、サポート&サービスの提供に努めてまいりました。」

    顧客・パートナー企業への高い満足の提供と、サポート&サービスの継続を示している。No.1評価目標の変更や達成は記載されていない。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「サポート&サービスは、顧客満足度に最も影響を与える「真実の瞬間」であることを強く認識し、常にサービスクオリティの向上に努めてまいりました。」

    サポート・サービス品質向上の方針を継続している。なお、顧客満足度調査のERPパッケージ部門で4年連続第1位を獲得した実績も記載しているが、サポート品質目標の完了とは別に記載されている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「企業の業務とユーザーの「使いやすさ」にフォーカスした製品やサービスの開発及びサポート体制の構築に注力してまいりました。」

    製品・サービス開発とサポート体制の構築を通じた顧客支援を継続している。No.1評価目標の変更や達成は示されていない。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「市場ニーズの変化に柔軟に対応した製品・サービスの開発及びサポート体制の構築に注力してまいりました。」

    製品・サービス開発とサポート体制の構築を通じたサポートサービス品質向上の方針を継続している。No.1評価目標の変更や達成は示されていない。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「市場のニーズの変化に対応した製品・サービスの開発及びサポート体制の構築に注力してまいりました。」

    サポート体制の構築を含む製品・サービスの提供を継続しているが、No.1評価目標自体の変更や達成は示されていない。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「サポート&サービスは、顧客満足度に最も影響を与える「真実の瞬間」であることを強く認識し、常にサービスクオリティの向上に努めてまいりました。」

    顧客満足度に直結するサポート・サービスの品質向上を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「実際に製品を使用する顧客企業はもちろん、販売パートナー企業にとってもより幅広い提案活動を可能にするサポート&サービスの提供に努めてまいりました。」

    顧客企業と販売パートナー双方の提案活動を支えるサポート&サービスの提供を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「サポート&サービスは、顧客満足度に最も影響を与える「真実の瞬間」であることを強く認識し、常にサービスクオリティの向上に努めていきます。オンプレミス&クラウド時代におけるパッケージシステム開発企業としてのサポート&サービスおいて、No.1の評価を獲得・維持していきます」

    人的・システム的環境の整備を通じ、サポートサービスの品質向上とNo.1評価の獲得・維持を目標としている。
一緒に動いた変遷

「役員報酬制度の見直しと株主価値の共有」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1役員報酬制度の見直しと株主価値の共有5回
  3. 2企業向けERP・EBパッケージへの研究開発集中5回
  4. 3長期安定的な利益還元4回
  5. 4潤沢な現金及び現金同等物4回
  6. 5収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示4回
  7. 6売上高・利益の増加基調3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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