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オービックビジネスコンサルタント(4733)・目標前進

基幹業務から企業業務全体への生産性向上

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2020 – FY2022再掲FY2023 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
クライアントのデジタルトランスフォーメーション・パートナー化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「AIテクノロジーを活用した次世代業務支援「奉行AIエージェントサービス」の開発・提供を加速しており、パートナー様との共創によるAIエコシステムの構築・拡大を進めることで、国内の中堅・中小企業におけるAX(AIトランスフォーメーション)の実現を推進してまいりました。」

    企業業務全体の生産性向上・DX支援の方向性を、AIエージェントサービス、パートナーとのAIエコシステム、AX支援へ具体化している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「お客様企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)化を力強く後押しする活動を行ってまいりました。」

    基幹業務から企業業務全体の生産性向上・DX支援へ対象を広げる方向性を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「広く顧客及びパートナー企業に、今まで以上に利便性や信頼性を備え、高い満足をいただけるクラウドシステムや業務サービスの企画・開発、サポート&サービスを提供することに努め、企業のDXの実現を後押しする活動を行ってまいりました。」

    基幹業務にとどまらず、クラウドシステム、業務サービス、サポートを通じて企業のDX実現を支援する方向性を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「広く顧客及びパートナー企業に、今まで以上に利便性や信頼性を備え、高い満足をいただけるクラウドシステムや業務サービスの企画・開発、サポート&サービスを提供することに努め、企業のDX化を後押しする活動を行ってまいりました。」

    基幹業務にとどまらず、クラウドシステム、業務サービス、サポートを通じて企業のDX化を支援する方向性を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「広く顧客及びパートナー企業に、今まで以上に利便性や信頼性を備え、高い満足をいただけるクラウドシステムや業務サービスの企画・開発、サポート&サービスを提供することに努め、企業のDX化を後押しする活動を行ってまいりました。」

    基幹業務にとどまらず、クラウドシステム、業務サービス、サポートを通じて企業のDX化を支援する方向性を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「「業務のデジタル化」をキーワードに、クラウドサービスで、業務の効率化・生産性の向上を支援し、さらにUX(ユーザーエクスペリエンス)に磨きをかけ、顧客の期待を超えるサービスと感動をお届けすることこそが、当社の存在意義だと考えております。」

    基幹業務から企業業務全体へ対象を広げ、クラウドサービス、業務効率化、生産性向上、UX向上を通じて支援する方向性を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年11月には、あらゆるサービス・データとつながり、業務の生産性向上と経営力強化を実現する中堅・成長企業のための即戦力型SaaS ERP『奉行V ERPクラウド』を発売しました。」

    企業業務全体の生産性向上・経営力強化を支援する具体策として、あらゆるサービス・データとの接続を掲げるSaaS ERPを発売した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、あらゆる企業のバックオフィス業務のDX化に貢献する「奉行クラウド DX Suite」を発売するなど、DX化によって業務に変革をもたらし、さらなる経営力強化を実現するための支援をパートナー企業とともに進めてまいりました。」

    バックオフィス全体のDX化を対象とする「奉行クラウド DX Suite」を発売し、企業業務の生産性・経営力強化を支援する施策を具体化した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「企業内で行われている「人が作業することを前提とした業務プロセス」を、デジタル化することで、経営能力の生産性と精度強化を支援してまいります。」

    基幹業務から企業業務全体へ範囲を広げ、業務プロセスのデジタル化によって生産性・精度向上を支援する方向性を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「企業の業務効率化に貢献するクラウドサービスや業務サービス、サポートサービスを提供してまいりました。」

    基幹業務にとどまらず、企業の業務効率化を対象にクラウドサービス、業務サービス、サポートサービスを提供する方向性を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「企業業務において満足いただけるクラウドサービスや業務サービス、サポートサービスを提供することに努めてまいりました。」

    基幹業務にとどまらず、企業業務に関するクラウドサービス、業務サービス、サポートサービスを提供する方向性を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、主力の奉行シリーズを補完する「奉行クラウドEdge」のさらなる充実を図るとともに、基幹業務の枠を越えた連携を実現し」

    基幹業務から企業業務全体へ対応範囲を広げる方向性を継続し、奉行クラウドEdge、他システム連携、DXを通じた付加価値創造を手段として示している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「引き続き「奉行クラウド」を進化させていくとともに、API連携を通じて様々なアプリケーションと繋がり、様々な業務とつながる・広がるシステムとして成長させ」

    基幹業務システムから企業業務全体へ対応範囲を広げる方向性を維持し、API連携を手段として明示している。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、基幹業務システムの10製品が「奉行クラウド」としてラインナップを揃えたことにより、それぞれの業務がつながり、より新しい業務スタイルや効率化の提案が可能となりました。」

    基幹業務システム10製品の奉行クラウド化とラインナップ完備により、業務間の接続や効率化提案へ具体的に進展した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「強みである基幹業務システムを軸に、さらなる企業業務へのニーズに対応するため、最新技術を活用したサービス開発に注力し」

    基幹業務からさらなる企業業務への対応範囲を広げる方向性と、最新技術を活用したサービス開発を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「強みである基幹業務システムを軸に、さらなる企業業務へのニーズに対応するため、最新技術を活用したサービス開発に注力し」

    基幹業務からさらなる企業業務への対応範囲を広げ、最新技術を活用したサービス開発によって企業の課題に対応する方向性を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「「奉行クラウド」や「業務サービス(奉行クラウドEdge)」を、お客様の多様なニーズに柔軟に対応し、企業業務全体を包括する製品として拡販してまいります」

    基幹業務を越え、奉行クラウドと奉行クラウドEdgeによって企業業務全体を包括する方向性を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年2月より発売した「奉行クラウド」は、企業のバックオフィス業務や、企業の労働力不足など様々な課題を解決する大きな可能性を秘めています。」

    奉行クラウドを通じて、基幹業務にとどまらず企業のバックオフィス業務や労働力不足などの課題に対応する方向性を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「「奉行クラウド」や「業務サービス(奉行クラウドEdge)」を、お客様のニーズに合わせて企業業務全体を包括する製品として拡販してまいります。」

    基幹業務の範囲を越え、企業業務全体を包括する製品・業務サービスを提供する方向性を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「従業員の業務を含めた企業全体の業務を視野に入れたOBCの販売戦略や、市場動向などの情報をパートナー様と共有することで、足並みをそろえてユーザー様のニーズを的確に捉えた製品・サービス提供と営業活動に努めてまいりました。」

    従業員の業務を含む企業全体を視野に入れた生産性向上の方向性を、販売戦略・情報共有・製品サービス提供と結び付けて継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「主力の奉行シリーズのほか、基幹業務の垣根を越えた範囲の企業業務に対応し、業務生産性や業務対応力を向上させる「業務サービス」の充実を図る」

    基幹業務の範囲を越えて企業業務全体に対応し、業務生産性・対応力を高める方向性を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「「奉行10シリーズ」により「人と業務をつなぐ」という新たなアプローチから、これまで注力してきた基幹業務から企業業務全体にわたる生産性向上の実現が可能となりました。」

    従来の基幹業務中心の製品から、企業業務全体を対象とする価値提供へ範囲を広げている。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物4回
  3. 2クラウドファースト4回
  4. 3販売パートナー戦略の強化3回
  5. 4新たな顧客ニーズとITテクノロジーへの対応3回
  6. 5売上高・利益の増加基調2回
  7. 6サブスクリプションへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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