Komori
オービックビジネスコンサルタント(4733)・方針前進

Microsoftテクノロジーへの集中

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2023-Q3 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
Microsoftテクノロジー基盤への集中と活用強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「Microsoft Ireland Operations Limited 2025年12月22日 エンタープライズ加入契約 2026年1月1日から2028年12月31日まで」

    Microsoft Azure等のサービス基盤について、2028年末までのエンタープライズ加入契約を締結した。加えて、Microsoft Japan Partner of the Year 2025のAIアプリ開発部門で受賞したと記載している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 2023年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2023年11月1日から2024年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を2023年11月に締結し、2024年10月末までのパートナーサポートサービス契約を具体化している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「Microsoft Ireland Operations Limited 2022年12月26日 エンタープライズ加入契約 2023年1月1日から2025年12月31日まで」

    Microsoft Azure等のサービス基盤について、Microsoft Ireland Operations Limitedとのエンタープライズ加入契約を2022年12月に締結し、2025年末までの利用契約を具体化している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 2022年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2022年11月1日から2023年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を更新・締結した。また、Microsoft Ireland Operations LimitedとのAzureサービス等のエンタープライズ加入契約も2022年12月26日に締結した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「引き続きMicrosoftテクノロジーにフォーカスしてまいりました。」

    Microsoft Azure、Windows、SQL Server、Visual Studio、AI、Power Platform等を含むMicrosoft技術への集中を継続している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 2021年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2021年11月1日から2022年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を2021年11月に締結し、Microsoftとの連携を更新・具体化している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「引き続きMicrosoftテクノロジーにフォーカスして参りました。」

    Microsoft Azure、Windows 10 Update、SQL Server、Visual Studio、Microsoft AIなどへの開発投資・技術対応を継続している。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 2020年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2020年11月1日から2021年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2020年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」

    Microsoft Azure、Azure SQL Database、Azure API Management、WPF等を用いたMicrosoft技術への開発投資集中を継続している。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 2019年11月1日 パートナーサポートサービス 2019年11月1日から2020年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2019年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」

    Microsoft Azure、Azure SQL Database、Azure API Management、WPF等を利用した開発投資の集中を継続している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「日本マイクロソフト株式会社 平成30年11月1日 パートナーサポートサービス 平成30年11月1日から平成31年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2018年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」

    Microsoft Azure、Windows 10、Windows Server 2016等を含むMicrosoft技術への開発投資集中を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「・Microsoftテクノロジーにフォーカスする」

    Microsoftテクノロジーへの集中をコアコンピタンス及び研究開発方針として継続している。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「相手先 日本マイクロソフト株式会社 契約年月日 平成28年11月1日 契約内容 パートナーサポートサービス 契約期間 平成28年11月1日から平成30年10月31日まで」

    日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を平成28年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中します。」

    Microsoft Azure、Windows 10、Windows Server 2016などを軸に開発環境と製品開発を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「潤沢な現金及び現金同等物」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潤沢な現金及び現金同等物8回
  3. 2クラウドファースト6回
  4. 3販売パートナー戦略の強化5回
  5. 4売上高・利益の増加基調5回
  6. 5収益認識会計基準の適用と期間配分収益の開示5回
  7. 6「奉行流 働き方改革」による業務のシステム化支援5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Microsoftテクノロジーへの集中|オービックビジネスコンサルタント(4733)の変遷 | Komori