Microsoftテクノロジーへの集中
FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「Microsoft Ireland Operations Limited 2025年12月22日 エンタープライズ加入契約 2026年1月1日から2028年12月31日まで」
Microsoft Azure等のサービス基盤について、2028年末までのエンタープライズ加入契約を締結した。加えて、Microsoft Japan Partner of the Year 2025のAIアプリ開発部門で受賞したと記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 2023年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2023年11月1日から2024年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を2023年11月に締結し、2024年10月末までのパートナーサポートサービス契約を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「Microsoft Ireland Operations Limited 2022年12月26日 エンタープライズ加入契約 2023年1月1日から2025年12月31日まで」
Microsoft Azure等のサービス基盤について、Microsoft Ireland Operations Limitedとのエンタープライズ加入契約を2022年12月に締結し、2025年末までの利用契約を具体化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 2022年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2022年11月1日から2023年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を更新・締結した。また、Microsoft Ireland Operations LimitedとのAzureサービス等のエンタープライズ加入契約も2022年12月26日に締結した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「引き続きMicrosoftテクノロジーにフォーカスしてまいりました。」
Microsoft Azure、Windows、SQL Server、Visual Studio、AI、Power Platform等を含むMicrosoft技術への集中を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 2021年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2021年11月1日から2022年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのエンタープライズサービス個別契約を2021年11月に締結し、Microsoftとの連携を更新・具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続きMicrosoftテクノロジーにフォーカスして参りました。」
Microsoft Azure、Windows 10 Update、SQL Server、Visual Studio、Microsoft AIなどへの開発投資・技術対応を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 2020年11月1日 エンタープライズサービス 個別契約 2020年11月1日から2021年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2020年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」
Microsoft Azure、Azure SQL Database、Azure API Management、WPF等を用いたMicrosoft技術への開発投資集中を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 2019年11月1日 パートナーサポートサービス 2019年11月1日から2020年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2019年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」
Microsoft Azure、Azure SQL Database、Azure API Management、WPF等を利用した開発投資の集中を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「日本マイクロソフト株式会社 平成30年11月1日 パートナーサポートサービス 平成30年11月1日から平成31年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を2018年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中しました。」
Microsoft Azure、Windows 10、Windows Server 2016等を含むMicrosoft技術への開発投資集中を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・Microsoftテクノロジーにフォーカスする」
Microsoftテクノロジーへの集中をコアコンピタンス及び研究開発方針として継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「相手先 日本マイクロソフト株式会社 契約年月日 平成28年11月1日 契約内容 パートナーサポートサービス 契約期間 平成28年11月1日から平成30年10月31日まで」
日本マイクロソフトとのパートナーサポートサービス契約を平成28年11月に締結し、Microsoftとの連携を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発投資は、引き続きMicrosoft テクノロジーに集中します。」
Microsoft Azure、Windows 10、Windows Server 2016などを軸に開発環境と製品開発を進める方針を示している。