ユー・エス・エス(4732)・目標再掲
連結配当性向50%以上への引き上げ
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
11記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04再掲業績予想の修正
「当社は、株主還元方針として、2026 年3月期以降の連結配当性向を 60%以上、2026 年3月期から 2028 年3月期までの3か年における総還元性向を 100%以上と決定しております。」
連結配当性向60%以上および2026年3月期から2028年3月期までの総還元性向100%以上という既存方針を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「2026年3月期より連結配当性向を60%以上に引き上げるとともに、2026年3月期から2028年3月期までの株主還元方針として、総還元性向100%以上を掲げております。」
連結配当性向60%以上および2026年3月期から2028年3月期までの総還元性向100%以上という方針を再確認している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2026年3月期より連結配当性向を60%以上に引き上げるとともに、今後3か年(2026年3月期から2028年3月期まで)の株主還元方針として、総還元性向100%以上を掲げております。」
従来の連結配当性向55%以上・総還元性向80%以上から、連結配当性向60%以上・総還元性向100%以上へ引き上げた。自己株式取得も組み合わせる方針である。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「今後3か年における株主還元方針のとおり、株主価値の向上を目指すうえでの一層の充実を図る観点から、従前から継続していた連結配当性向55%以上に加え、総還元性向80%以上を目標に取り入れており、機動的な自己株式の取得を実施していくことを掲げています。」
従来の連結配当性向55%以上に加え、総還元性向80%以上を今後3か年の目標として追加し、自己株式取得を組み合わせる方針へ拡張している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在は連結配当性向55%以上を配当に関する基本方針としております。」
連結配当性向55%以上の基本方針を維持している。当期の配当性向は当期純利益の減少により344.5%となった。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「連結ベースの配当性向55%以上を基本方針とします。」
従来の連結配当性向50%以上から、55%以上へ基本方針を引き上げた。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成29年3月期より連結配当性向を50%以上とします。」
平成29年3月期の連結配当性向は51.5%となり、50%以上の年度目標を達成した。なお、50%以上は引き続き基本方針とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年5月9日開催の取締役会において、第37期(平成29年3月期)以降の配当に関する基本方針として、従来の連結配当性向45%以上から5%引き上げ、連結配当性向50%以上とする方針を定め、公表いたしました。」
第37期以降の配当性向目標を従来の45%以上から50%以上へ引き上げている。