トーセ(4728)・事実設備投資額が107,932千円から66,272千円へ減少
設備投資1億3,250万円を自己資金で実施
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024設備投資額が107,932千円から66,272千円へ減少有価証券報告書
「合計 66,272 ―」
設備投資額は前年度の107,932千円から66,272千円へ減少し、全額を自己資金で賄った。 - FY2023設備投資額が87,397千円から107,932千円へ増加有価証券報告書
「合計 107,932 ―」
2023年8月期の設備投資額は合計107,932千円となり、前年度の87,397千円から増加した。開発用機器、サーバー、本社ビル、社内利用ソフトウェア等に投資し、自己資金で賄った。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の内訳は次のとおりです。これらの資金はいずれも自己資金により賄っております。」
2022年8月期の設備投資額は合計87,397千円となり、前年度の47,886千円から増加した。開発用機器・サーバーおよび社内利用ソフトウェア等へ自己資金で投資した。 - FY2021設備投資額が27,711千円から47,886千円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の内訳は次のとおりであります。これらの資金はいずれも自己資金により賄っております。」
2021年8月期の設備投資額は合計47,886千円となり、前期の27,711千円から増加した。開発用機器・サーバー等と本社ビル等に自己資金で投資した。 - FY2020設備投資額が64,608千円から27,711千円へ減少有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の内訳は次のとおりであります。これらの資金はいずれも自己資金により賄っております。」
2020年8月期の設備投資額は合計27,711千円で、前期の64,608千円から減少し、全額を自己資金で賄った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の内訳は次のとおりであります。これらの資金はいずれも自己資金により賄っております。」
2019年8月期の設備投資額は合計64,608千円で、自己資金により実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資の内訳は次のとおりであります。これらの資金はいずれも自己資金により賄っております。」
平成30年8月期の設備投資額は合計132,502千円で、デジタルエンタテインメント事業18,252千円、その他事業4,566千円、全社109,682千円を自己資金で賄った。