トーセ(4728)・事実中間期に投資有価証券売却益の計上なし
投資有価証券売却益85百万円の計上
FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1中間期に投資有価証券売却益の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券売却益 23,034 ―」
前年同期に23,034千円計上していた投資有価証券売却益は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024投資有価証券売却益が1億47百万円から1億16百万円へ減少有価証券報告書
「投資有価証券売却益1億16百万円などにより特別利益が1億38百万円あった」
投資有価証券売却益は前年度の1億47百万円から1億16百万円へ減少したが、引き続き特別利益に計上している。 - FY2024-Q3投資有価証券売却益が1億21百万円から67百万円へ減少有価証券報告書
「投資有価証券売却益 121,852 67,558」
投資有価証券売却益は前年同期の121,852千円から67,558千円へ減少したが、当第3四半期連結累計期間にも売却益を計上している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 ― 23,034」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益23,034千円を計上した。投資有価証券の売却益計上が継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 18,655」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益18,655千円を計上した。投資有価証券の売却益計上が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「過去に事業上取得した投資有価証券(非上場株式)を売却し、投資有価証券売却益1億47百万円を計上したことなどによるものです。」
投資有価証券売却益を前年の19百万円から大きく増加させ、1億47百万円計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 121,852」
第3四半期累計期間に投資有価証券売却益121,852千円を特別利益として計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「有価証券売却益 19,011」
当第3四半期連結累計期間に有価証券売却益19,011千円を計上した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券売却益 4,876」
当第2四半期連結累計期間も有価証券売却益4,876千円を計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 2,159」
当第2四半期連結累計期間も投資有価証券売却益2,159千円を計上し、売却益の計上が続いている。 - FY2019投資有価証券売却損を計上しつつ売却益が上回る有価証券報告書
「投資有価証券売却益10百万円などを計上したことによるものであります。」
当連結会計年度は投資有価証券売却益10,202千円を計上する一方、売却損190千円も計上し、売却益が売却損を上回った。 - FY2019-Q1投資有価証券売却益から売却損へ反転有価証券報告書
「投資有価証券売却損 190」
前期第3四半期に投資有価証券売却益85百万円を計上した後、当第1四半期連結累計期間は投資有価証券売却損190千円を計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益85百万円を計上したことに加え、前年同期に比べて投資有価証券評価損が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(前年同期比322.7%増)となりました。」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益85百万円を特別利益として計上した。