中間配当と創立50周年記念配当
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年8月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・876百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・50円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2026年9月1日」
2026年度中間配当は1株当たり50円で、前年度中間配当と同水準を継続している。 - 2026-05-14再掲決算
「2026年12月期(予想) 50.00 - 50.00 100.00」
2026年12月期の年間配当予想は100円で、直近公表予想からの修正はない。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記基本方針に則り、中間配当は1株当たり50円を実施し、期末配当は1株当たり50円を、2026年3月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定です。」
年間配当は前年度の90円から100円へ、中間配当は40円から50円へ増加する予定となった。DOE5%水準を目指す方針を継続している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年8月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・873百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・50円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2025年9月1日」
中間配当は1株当たり50円となり、前年度中間配当の40円から10円増加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記基本方針に則り、1株当たり90円の配当(うち、中間配当40円)を実施することに決定いたしました。」
年間配当は前年度の80円から90円へ増加した。中間配当は40円で、DOE5%水準を目指す基本方針のもと、期末配当50円を加えた水準となった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年8月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・698百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・40円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2024年9月2日」
2024年度中間配当は1株当たり40円で、前年度中間配当と同水準を継続している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2024年3月27日定時株主総会 普通株式 696 40 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
2023年12月31日を基準日とする期末配当は1株当たり40円となり、前年度の期末配当30円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2023年6月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・681百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・40円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2023年9月1日」
1株当たり40円の中間配当について、決議内容と2023年9月1日の支払開始日を再掲している。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・681百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・40円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2023年9月1日」
中間配当は1株当たり40円となり、前期中間配当の30円から10円増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 510 30 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
2022年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・508百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・30円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2022年9月2日」
当期中間配当は1株当たり30円で、前期中間配当と同水準の決議・支払いを再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・508百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・30円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2022年9月2日」
当期中間配当は1株当たり30円となり、前期中間配当と同水準を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 506 30 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」
2021年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円を実施したことを記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記基本方針に則り、1株当たり60円の配当(うち、中間配当30円)を実施することに決定いたしました。」
年間配当は前年度の50円から60円へ、中間配当は25円から30円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、2021年6月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・506百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・30円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2021年9月3日」
前四半期に決議された1株当たり30円の中間配当について、支払内容を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月24日定時株主総会 普通株式 505 30 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円を実施したことを記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・496百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・30円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2020年9月4日」
前四半期に決議された1株当たり30円の中間配当の支払内容を再掲している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・496百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・30円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2020年9月4日」
当期中間配当は1株当たり30円となり、前期中間配当の25円から5円増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月24日定時株主総会 普通株式 412 25 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円を実施したことを記載している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記基本方針に則り、1株当たり50円の配当(うち、中間配当25円)を実施することに決定いたしました。」
年間配当は前年度の38円から50円へ、中間配当は19円から25円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・438百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・25円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2019年9月6日」
前四半期に決議された1株当たり25円の中間配当の支払内容を再掲している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・438百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・ 25円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・2019年9月6日」
当期中間配当は1株当たり25円となり、前期中間配当の19円から6円増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 350 19 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」
2018年12月31日を基準日とする期末配当は1株当たり19円で、前期中間配当から引き上げられた水準を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・350百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・19円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・平成30年9月7日」
前四半期に引き上げられた当期中間配当1株当たり19円の決議・支払内容を再掲している。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・350百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・19円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・平成30年9月7日」
当期中間配当は1株当たり19円となり、前期中間配当の18円から増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額331百万円 1株当たり配当額18円 基準日平成29年12月31日 効力発生日平成30年3月28日」
当期の期末配当18円の支払内容を記載している。前年度の記念配当を含む年間40円から当期年間36円へ減少した配当方針に変更はない。 - FY2017後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記基本方針に則り、1株当たり36円の配当(うち、中間配当18円)を実施することに決定いたしました。」
創立50周年記念配当を含む前期の年間40円から、当期の年間配当は36円(中間18円、期末18円)に減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年3月23日定時株主総会決議による配当金の1株当たり配当額20円には、創立50周年記念配当4円を含んでおります。」
平成29年3月期の1株当たり20円の配当に創立50周年記念配当4円が含まれることを再掲している。中間配当は18円である。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「平成29年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・331百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・18円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年9月8日」
当期中間配当は1株当たり18円となり、前期の1株当たり20円(創立50周年記念配当4円を含む)から減少した。今回の中間配当には創立50周年記念配当の記載がない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額20円には、創立50周年記念配当4円を含んでおります。」
創立50周年記念配当4円を含む1株当たり20円の配当について、当第1四半期に支払額を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年8月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・393百万円 (2) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・20円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成28年9月9日」
中間配当20円(創立50周年記念配当4円を含む)の支払開始日を記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「1株当たり配当額20円には、創立50周年記念配当4円を含んでおります。」
平成28年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円とし、そのうち4円を創立50周年記念配当としている。