フューチャー(4722)・施策再掲
次世代グルメプラットフォームの構築
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代グルメプラットフォームの構築・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京カレンダー株式会社は、雑誌販売が堅調に推移し、広告売上も回復基調にあるものの、新サービス「グルカレ」の展開に係る費用が発生したことから、前年同期比で増収減益となりました。」
雑誌販売と広告売上が回復・堅調に推移する一方、「グルカレ」の展開費用が発生し、サービス収益と新サービス投資が併存する状態を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新サービス「グルカレ」の立ち上げに係る費用が発生したことから、前年同期比で増収減益となりました。」
次世代グルメプラットフォームの新サービス「グルカレ」について、立ち上げ費用が引き続き発生している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新サービス「グルカレ」の立ち上げに係る費用が発生したことから、前年同期比で増収減益となりました。」
次世代グルメプラットフォームについて、新サービス「グルカレ」の立ち上げに係る費用が発生し、計画が立ち上げ段階へ進んでいる。 - FY2022前進有価証券報告書
「東京カレンダー株式会社は、デジタルプロモーションを強化したことにより雑誌販売が大きく伸長したことに加え、「東カレデート」等のネットサービス収入が安定的に推移いたしました。一方で、2023年1月より開始する新サービス「グルカレ」に係る費用を計上したことなどから、前期比で増収減益となりました。」
次世代グルメプラットフォームに関する構築費用を計上し、2023年1月開始予定の新サービス「グルカレ」として具体化した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「東京カレンダー株式会社は、「東カレデート」等のネットサービス収入や月刊誌販売が安定的に推移するも、広告収入の減少及び次世代グルメプラットフォーム構築費用の計上により、前年同期比で増収減益となりました。」
東京カレンダーにおいて、次世代グルメプラットフォームの構築を進めていることが新たに記載された。