研究開発活動
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は 730百万円 であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の752百万円から730百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は752百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間期の研究開発費は752百万円となり、前年同期の600百万円から増加した。ただし、研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額 1,288 百万円となっており、主な内容は以下のとおりであります。」
研究開発費は1,190百万円から1,288百万円へ増加し、リアルタイム統合、クラウド・コンテナ、AI分析、プロジェクト統合管理、セキュリティ等の研究開発を継続・具体化している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は600百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費600百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は296百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費296百万円を計上したが、当第1四半期において研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、過度に人材に依存することなく、高い品質や生産性を安定的に実現できるよう、システム設計構造の共通化や共通コンポーネントの整備、及びプロジェクトの品質管理に注力しています。また高度データ解析手法とビッグデータ処理基盤の研究開発や、既存システムの分析手法及びプロジェクトに共通の設計・開発技法についての研究開発、またAI/IoT、ビッグデータ処理基盤といった新しいサービス提供に向けた研究開発にも力を入れています。当連結会計年度の研究開発費の総額1,190百万円となっており」
研究開発費は前年度の601百万円から1,190百万円へ増加し、共通コンポーネント、AI・IoT、ビッグデータ、プロジェクト統合管理、情報セキュリティ等の研究を継続・具体化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は938百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は938百万円となり、前年同期の626百万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は680百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は680百万円となり、前年同期の364百万円から増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は338百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は前年同期の165百万円から338百万円へ増加した。研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額980百万円となっており、主な内容は以下のとおりであります。」
研究開発費は前年度の601百万円から980百万円へ増加し、共通コンポーネント、AI・IoT、ビッグデータ、プロジェクト管理、セキュリティ等の研究を継続・具体化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は626百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は626百万円となり、前年同期の436百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は364百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費364百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は165百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の125百万円から165百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額601百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費は前年度の571百万円から601百万円へ増加し、リアルタイム統合、クラウド・コンテナ、AI分析、IoT・ビッグデータ、セキュリティなどの研究を具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は436百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は436百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は125百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は125百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額571百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費が前年度の425百万円から571百万円へ増加し、リアルタイム処理、クラウド・コンテナ、AI活用、セキュリティ技術などの研究を具体化した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は438百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は438百万円となり、前年同期の332百万円から増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は278百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費278百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は136百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は136百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は 425 百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費は前年度の355百万円から425百万円へ増加し、共通コンポーネント、AI・IoT、ビッグデータ、プロジェクト品質管理、情報セキュリティ等の研究を継続・具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は332百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は332百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は223百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費223百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は85百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は85百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は355百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費は339百万円から355百万円へ増加し、AI・IoT、ビッグデータ、リアルタイム処理、プロジェクト管理、情報セキュリティ等の研究を継続・具体化している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は256百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は68百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は339百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費339百万円を計上し、共通コンポーネント、品質管理、AI・IoT、ビッグデータ、情報セキュリティ等の研究を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は250百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は250百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は170百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費170百万円を計上したが、当四半期累計期間に研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は91百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は91百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は332百万円となっており、主な内容は以下の通りであります。」
研究開発費総額332百万円を計上し、共通コンポーネント、品質管理、AI・IoT・ビッグデータ処理基盤、情報セキュリティ等の研究を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は248百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は248百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は120百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費は120百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。