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アルファシステムズ(4719)・方針引き上げ

安定的・継続的な配当と利益水準に応じた還元

FY2016に初出。37回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり135円の配当(うち中間配当60円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当と配当性向50%目標を維持しつつ、年間配当を前事業年度の125円から135円へ増額した。中間配当は60円、期末配当は75円となった。
  2. FY2026-H1中間配当60円への増額有価証券報告書

    「株主還元は、配当政策に基づき、年2回の配当を継続して実施しております。1株当たりの普通配当額は、配当性向50%を目標としております。…(ロ)1株当たりの金額………………………………60円」

    年2回配当と配当性向50%目標を維持しつつ、当中間会計期間の中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の50円から増加した。
  3. FY2025上場25周年記念配当を含む年間配当125円有価証券報告書

    「本年4月19日をもちまして東京証券取引所上場25周年を迎えましたことから、…普通配当100円に記念配当25円を加え、1株当たり125円の配当(うち中間配当50円)を実施することを決定いたしました。…配当性向50%を目標としてまいります。」

    安定的・継続的な配当方針と配当性向50%目標を維持しつつ、上場25周年記念配当25円を加え、年間配当は1株当たり125円となった。
  4. FY2025-H1中間配当の増額有価証券報告書

    「株主還元は、配当政策に基づき、年2回の配当を継続して実施しております。1株当たりの普通配当額は、配当性向50%を目標としております。 2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。…(ロ)1株当たりの金額………………………………50円」

    年2回配当と配当性向50%目標を維持しつつ、当中間会計期間では期末配当65円を支払い、中間配当50円を決議した。中間配当は前事業年度の35円から増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり100円の配当(うち中間配当35円)を実施することを決定いたしました。…株主の皆様への利益還元の姿勢をより明確にするために、配当性向50%を目標としてまいります。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当を前事業年度の70円から100円へ30円増配した。併せて配当性向50%を目標として明示した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………491,365千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………35円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年12月6日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり35円の中間配当を決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………491,370千円(ロ)1株当たりの金額………………………………35円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年6月9日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり35円の中間配当を決議し、2023年6月9日に支払った。
  8. FY2023年間配当70円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円の配当(うち中間配当35円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、創立50周年記念配当を含む前事業年度の80円から、当事業年度は普通配当70円となった。中間配当は35円であった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。…(ロ)1株当たりの金額………………………………35円」

    FY2023-Q2で決議した1株当たり35円の中間配当について、2022年12月6日に支払われたことを開示している。安定的・継続的な配当方針に変更はない。
  10. FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………35円」

    中間配当を1株当たり35円と決議した。前事業年度の中間配当25円から10円増加しており、安定的・継続的な配当方針のもとで配当額の増加を開示している。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………55円(普通配当25円、記念配当30円)」

    創立50周年記念配当30円を含む1株当たり55円の配当が2022年6月9日に支払われたことを開示しており、FY2022に決定した記念配当の実施を確認している。
  12. FY2022創立50周年記念配当を実施有価証券報告書

    「本年10月11日をもちまして創立50周年を迎えますことから、株主の皆様の温かいご支援に感謝の意を表するため、普通配当50円に記念配当30円を加え、1株当たり80円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、創立50周年記念配当30円を加え、年間配当を1株当たり80円とした。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………350,987千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議・実施したことを記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………350,987千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………350,991千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、2021年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当を実施した。
  16. FY2021記念配当終了による年間配当50円有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持されたが、前事業年度の上場20周年記念配当20円はなく、年間配当は1株当たり50円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………350,992千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2020年12月7日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議・実施したことを記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………350,992千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2020年12月7日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………631,795千円(ロ)1株当たりの金額………………………………45円(普通配当25円、記念配当20円)」

    普通配当25円と上場20周年記念配当20円を合わせた1株当たり45円の配当を実施したことを開示している。安定的・継続的な配当方針は継続している。
  20. FY2020東京証券取引所市場第一部上場20周年記念配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、本年4月19日をもちまして東京証券取引所市場第一部上場20周年を迎えたことから、株主の皆様の温かいご支援に感謝の意を表するため、普通配当50円に記念配当20円を加え、1株当たり70円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、上場20周年記念配当20円を加え、年間配当を1株当たり70円とした。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………351,002千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年12月5日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議・実施したことを確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………351,002千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年12月5日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円と決議した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり25円の配当を実施した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要政策の一つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当による利益還元を維持することに加え、業績、利益水準に応じて配当水準の更なる向上を図ることを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当と業績・利益水準に応じた還元という基本方針を継続し、年間配当は1株当たり50円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………351,005千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成30年12月5日」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり25円の中間配当を決議・支払いしたことを記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり25円の中間配当を決議した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額……………………………………25円」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり25円の中間配当を実施したことを記載している。
  28. FY2018年間配当50円の実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当は1株当たり50円となった。前事業年度の60円には創立45周年記念配当20円が含まれていた。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    中間配当1株当たり25円の決議・支払いを記載しており、前四半期に示された中間配当額が確認されている。
  30. FY2018-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議した。前年同期の中間配当20円から金額が増加している。
  31. FY2017創立45周年記念配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、本年10月11日をもちまして創立45周年を迎えますことから、株主の皆様の温かいご支援に感謝の意を表するため、普通配当40円に記念配当20円を加え、1株当たり60円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、創立45周年に伴い記念配当20円を加え、年間配当を1株当たり60円とした。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要政策の一つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当による利益還元を維持することに加え、業績、利益水準に応じて配当水準の更なる向上を図ることを基本方針としております。」

    安定・継続配当を維持しつつ、業績と利益水準に応じて配当水準を高める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「オープンシステム分野への事業領域シフトと成長基盤化」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オープンシステム分野への事業領域シフトと成長基盤化7回
  3. 2オープンシステム事業の基盤強化7回
  4. 3人的パワーの拡充と技術者育成・採用4回
  5. 4プロダクト・サービスビジネスの拡大と新たな収益源の創出4回
  6. 5先端技術を活用した研究開発と新規ビジネス創出4回
  7. 6増収ながら利益減少の業績推移4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファシステムズの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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