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日本オラクル(4716)・事実前進

売上高・利益の過去最高更新

FY2016に初出。39回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-24。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-09-242016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-24前進s.kabutan.jp
    第1四半期の経常利益が前年同期比で増加し、業績の伸長実績が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高285,073百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益89,795百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益91,373百万円(前年同期比4.5%増)、当期純利益63,537百万円(前年同期比4.6%増)となり、通期としては売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    2026年5月期は売上高285,073百万円、営業利益89,795百万円、経常利益91,373百万円、当期純利益63,537百万円となり、通期の過去最高を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「中間会計期間としては売上高、営業利益、経常利益および中間純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    中間会計期間として売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の全項目で過去最高を更新した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高263,510百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益86,832百万円(前年同期比8.8%増)、経常利益87,454百万円(前年同期比8.9%増)、当期純利益60,725百万円(前年同期比9.2%増)となり、通期としては売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    2025年5月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目で通期の過去最高を達成した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日。以下、「当中間期」)の経営成績につきましては、売上高125,295百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益41,913百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益42,356百万円(前年同期比10.1%増)、中間純利益29,342百万円(前年同期比10.0%増)となり、中間会計期間としては売上高、営業利益、経常利益および中間純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    中間会計期間として、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の全項目で過去最高を更新した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高244,542百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益79,820百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益80,277百万円(前年同期比7.5%増)、当期純利益55,603百万円(前年同期比6.9%増)となり、通期としては売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    2024年5月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全項目で過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高117,419百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益38,321百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益38,469百万円(前年同期比10.4%増)、四半期純利益26,665百万円(前年同期比10.4%増)となり、第2四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    第2四半期として、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目で過去最高を更新した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「第1四半期としては売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    第1四半期として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全項目で過去最高を更新した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、売上高226,914百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益74,396百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益74,681百万円(前年同期比1.5%増)、当期純利益52,009百万円(前年同期比1.6%増)となり、通期としては、売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を上回り、過去最高を更新した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期として売上高は12期連続、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに、過去最高を達成いたしました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、過去最高を更新した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期としては、売上高、営業利益、経常利益は7期連続、四半期純利益は9期連続、過去最高を達成いたしました。」

    第2四半期として売上高107,796百万円、営業利益34,707百万円、経常利益34,834百万円、四半期純利益24,158百万円となり、4項目の過去最高更新を記録した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「第1四半期の売上高としては9期連続、過去最高を達成いたしました。」

    売上高51,018百万円となり、第1四半期として9期連続で過去最高を更新した。一方、利益3項目は前年同期比で減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、売上高214,691百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益73,213百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益73,543百万円(前年同期比3.7%増)、当期純利益51,182百万円(前年同期比4.1%増)となり、通期としては、売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高を達成いたしました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが過去最高となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高153,506百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益51,557百万円(前年同期比3.7%増)、経常利益51,649百万円(前年同期比3.9%増)、四半期純利益35,793百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、第3四半期累計期間が過去最高を更新したとの明示はないため、過去最高更新のテーマは再確認にとどめた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期としては、売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益ともに過去最高益を達成いたしました。」

    第2四半期として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「第1四半期としては、売上高、営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高益を達成いたしました。」

    第1四半期として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高益となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「通期では営業利益、経常利益および当期純利益ともに過去最高益を達成いたしました。」

    営業利益70,904百万円、経常利益70,904百万円、当期純利益49,175百万円となり、3利益で過去最高益を達成した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高149,698百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益49,720百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益49,703百万円(前年同期比7.2%増)、四半期純利益34,424百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、第3四半期累計期間が過去最高を更新したとの明示はない。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高100,246百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益33,067百万円(前年同期比10.0%増)、経常利益33,022百万円(前年同期比9.9%増)、四半期純利益22,874百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、当四半期が過去最高を更新したとの明示はない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は10期連続、営業利益、経常利益、当期純利益ともに9期連続で過去最高記録を更新いたしました。」

    売上高は10期連続、営業利益・経常利益・当期純利益は9期連続で過去最高を更新した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高148,887百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益46,343百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益46,353百万円(前年同期比9.2%増)、四半期純利益32,069百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、第3四半期累計期間が過去最高を更新したとの明示はない。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高97,485百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益30,052百万円(前年同期比8.2%増)、経常利益30,046百万円(前年同期比8.0%増)、四半期純利益20,790百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、過去最高更新との明示はない。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年8月31日。以下、「当四半期」)の経営成績につきましては、売上高47,505百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益14,249百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益14,189百万円(前年同期比4.5%増)、四半期純利益9,817百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    主要な売上高・利益指標は前年同期を上回ったが、過去最高更新との明示はない。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は9期連続、営業利益、経常利益、当期純利益ともに8期連続で過去最高記録を更新しました。」

    売上高は9期連続、営業利益・経常利益・当期純利益は8期連続で過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期(9ヶ月累計)の経営成績につきましては、売上高139,784百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益42,421百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益42,430百万円(前年同期比8.3%増)、四半期純利益29,387百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    9ヶ月累計の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回ったが、過去最高更新との明示はない。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高91,254百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益27,784百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益27,829百万円(前年同期比11.3%増)、四半期純利益19,276百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回ったが、当四半期が過去最高であるとの明示はない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経営成績につきましては、売上高45,646百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益13,555百万円(前年同期比10.3%増)、経常利益13,579百万円(前年同期比11.0%増)、四半期純利益9,401百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    第1四半期の主要な利益・売上指標は前年同期を上回ったが、過去最高を更新したとの明示はない。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は8期連続、営業利益、経常利益、当期純利益はともに7期連続で過去最高を更新しました。」

    売上高は8期連続、営業利益・経常利益・当期純利益は7期連続で過去最高を更新した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高131,716百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益39,225百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益39,164百万円(前年同期比5.0%増)、四半期純利益27,028百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回ったが、当四半期が過去最高であるとの明示はないため、過去最高更新のテーマは再確認にとどめた。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高84,136百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益25,017百万円(前年同期比4.7%増)、経常利益24,993百万円(前年同期比4.8%増)、四半期純利益17,270百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回ったが、当四半期が過去最高であるとの記載はなく、過去最高更新のテーマは再確認にとどめた。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高41,256百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益12,288百万円(前年同期比8.8%増)、経常利益12,230百万円(前年同期比9.7%増)、四半期純利益8,478百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回ったが、当四半期が過去最高であるとの記載はないため、過去最高更新のテーマは再確認にとどめた。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は7期連続、営業利益、経常利益、当期純利益はともに、6期連続で過去最高を記録しました。」

    売上高173,190百万円、営業利益52,524百万円、経常利益52,502百万円、当期純利益36,360百万円となり、売上高は7期連続、3利益は6期連続で過去最高を更新した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期の経営成績につきましては、売上高123,240百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益37,377百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益37,292百万円(前年同期比2.1%増)、四半期純利益25,813百万円(前年同期比5.9%増)となり、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに、過去最高を記録しました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高80,595百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益23,902百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益23,840百万円(前年同期比5.2%増)、四半期純利益16,543百万円(前年同期比9.4%増)となり、第2四半期としては、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに、過去最高を記録しました。」

    第2四半期として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が過去最高となった。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期の経営成績につきましては、売上高38,591百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益11,294百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益11,151百万円(前年同期比0.6%減)、四半期純利益7,795百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    四半期の業績数値を開示したが、過去最高業績を更新したとの記載はないため、過去最高更新のテーマ自体は再確認にとどめた。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当初公表した業績予想を達成し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高の業績を記録いたしました。」

    売上高170,203百万円、営業利益50,225百万円、経常利益50,273百万円、当期純利益33,568百万円となった。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元」は、この変遷が動いた39回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232016875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元23回
  3. 2業績連動報酬と株式報酬によるインセンティブ設計20回
  4. 3SaaS・PaaS・IaaS事業の拡大16回
  5. 4コンバージド・インフラストラクチャー戦略によるシステム事業の拡大8回
  6. 5エンタープライズ営業の強化7回
  7. 6財務基盤と成長資金を踏まえた利益還元5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の決算説明資料で、「前進」でした。
売上高・利益の過去最高更新|日本オラクル(4716)の変遷 | Komori