財務基盤と成長資金を踏まえた利益還元
FY2016に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2026特別配当660円を含む期末配当858円を実施有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を858円(普通配当198円、特別配当660円)とさせていただきました。」
前期の期末配当190円から858円へ増加し、特別配当660円を含む利益還元を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「財務活動により使用した資金は、24,334百万円(前年同期比62,085百万円減)となりました。これは主に、期末配当金として1株当たり190円の配当金の支払いによるものです。」
特別配当終了後の1株当たり190円の期末配当を支払い、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。 - FY2025特別配当終了後の期末配当190円を実施有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を190円とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の特別配当を含む674円から190円となった。 - FY2024特別配当500円を含む期末配当674円を実施有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を674円(普通配当174円、特別配当500円)とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の162円から674円となり、特別配当500円を含む水準となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年7月21日開催の取締役会において、第38期(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」
前期末配当として1株当たり162円、総額20,778百万円を2023年8月7日に支払った事実を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を162円とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の160円から162円へ増額した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の支払(20,518百万円)」
前期末配当として1株当たり160円、総額20,518百万円を支払った事実を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金の支払(20,518百万円)」
前期末配当として1株当たり160円、総額20,518百万円を支払った事実を記載している。前期の特別配当終了後の配当水準を継続している。 - FY2022特別配当終了により期末配当が減少有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を160円とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の1,146円(特別配当992円を含む)から160円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、第1四半期累計期間において、期末配当金として1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)を支払ったこと(146,949百万円)等によるものです。」
1株当たり1,146円、総額146,949百万円の期末配当を支払った事実を、純資産減少の要因として継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期累計期間において、期末配当金として1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)を支払いました。」
1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)、総額146,949百万円の期末配当を支払った事実を記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を1,146円(普通配当154円、特別配当992円)とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の149円から1,146円へ増額した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の支払(19,097百万円)」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、前期末配当として1株当たり149円、総額19,097百万円を支払った事実を継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年7月22日 取締役会 普通株式 19,097 149 2020年5月31日 2020年8月5日 利益剰余金」
前期末配当として1株当たり149円、総額19,097百万円を支払った事実を記載し、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を149円とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、期末配当を前期の136円から149円へ増額した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の支払(17,419百万円)」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり136円、総額17,419百万円の配当支払いを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払(17,419百万円)」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり136円、総額17,419百万円の配当支払いを記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年7月22日開催の取締役会において、第34期(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」
前期末配当として1株当たり136円、総額17,419百万円を2019年8月5日に支払った。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を136円とさせていただきました。」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の121円から136円へ増額した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の支払(15,489百万円)」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり121円、総額15,489百万円の配当支払いを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払(15,489百万円)」
財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり121円、総額15,489百万円の配当支払いを記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年7月24日開催の取締役会において、第33期(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」
前期末配当として1株当たり121円、総額15,489百万円を2018年8月6日に支払った事実を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を121円とさせていただきました。」
財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の1株当たり114円から121円へ増額した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年7月20日開催の取締役会において、第32期(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」
第32期期末配当として1株当たり114円、総額14,559百万円を支払った事実が記載され、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針が継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年7月20日開催の取締役会において、第32期(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」
第32期期末配当として、1株当たり114円、総額14,559百万円を平成29年8月7日に支払った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「剰余金の配当については、当社の事業計画に必要な資金需要、業績、キャッシュ・フローのバランスを総合的に勘案し、財務基盤の健全性、経営の自由度を確保しながら、株主の皆様への利益還元に努めることを基本方針としております。」
財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。当期の期末配当は1株当たり114円であった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は170,678百万円(前事業年度末比52,723百万円減)となりました。これは主に、第31期期末配当として、特別配当420円を含んだ1株当たり525円を支払ったこと等によります。」
前事業年度の期末配当として1株当たり525円、うち特別配当420円を支払ったことが、総資産・純資産の減少要因として引き続き記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年7月22日開催の取締役会において決議されていた期末配当(1株当たり525円、うち普通配当105円、特別配当420円)を平成28年8月8日に支払った結果、利益剰余金が66,938百万円減少しております。」
1株当たり525円、うち特別配当420円の期末配当を支払った事実を改めて記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、第31期期末配当として1株当たり525円(特別配当420円を含む)を支払いました。」
前事業年度末の期末配当として、1株当たり525円(うち特別配当420円)の支払いを実行した。 - FY2016初出有価証券報告書
「剰余金の配当については、当社の事業計画に必要な資金需要、業績、キャッシュ・フローのバランスを総合的に勘案し、財務基盤の健全性、経営の自由度を確保しながら、株主の皆様への利益還元に努めることを基本方針としております。」
当期は1株当たり525円、うち普通配当105円・特別配当420円を実施した。