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日本オラクル(4716)・方針特別配当660円を含む期末配当858円を実施

財務基盤と成長資金を踏まえた利益還元

FY2016に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 62026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分344社が書いているテーマ・逆風2社・追い風354社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026特別配当660円を含む期末配当858円を実施有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を858円(普通配当198円、特別配当660円)とさせていただきました。」

    前期の期末配当190円から858円へ増加し、特別配当660円を含む利益還元を実施した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は、24,334百万円(前年同期比62,085百万円減)となりました。これは主に、期末配当金として1株当たり190円の配当金の支払いによるものです。」

    特別配当終了後の1株当たり190円の期末配当を支払い、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。
  3. FY2025特別配当終了後の期末配当190円を実施有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を190円とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の特別配当を含む674円から190円となった。
  4. FY2024特別配当500円を含む期末配当674円を実施有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を674円(普通配当174円、特別配当500円)とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の162円から674円となり、特別配当500円を含む水準となった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年7月21日開催の取締役会において、第38期(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」

    前期末配当として1株当たり162円、総額20,778百万円を2023年8月7日に支払った事実を記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を162円とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の160円から162円へ増額した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(20,518百万円)」

    前期末配当として1株当たり160円、総額20,518百万円を支払った事実を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(20,518百万円)」

    前期末配当として1株当たり160円、総額20,518百万円を支払った事実を記載している。前期の特別配当終了後の配当水準を継続している。
  9. FY2022特別配当終了により期末配当が減少有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を160円とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえて利益還元を行う基本方針を継続する一方、期末配当は前期の1,146円(特別配当992円を含む)から160円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期累計期間において、期末配当金として1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)を支払ったこと(146,949百万円)等によるものです。」

    1株当たり1,146円、総額146,949百万円の期末配当を支払った事実を、純資産減少の要因として継続して記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期累計期間において、期末配当金として1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)を支払いました。」

    1株当たり1,146円(特別配当992円を含む)、総額146,949百万円の期末配当を支払った事実を記載している。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を1,146円(普通配当154円、特別配当992円)とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の149円から1,146円へ増額した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(19,097百万円)」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、前期末配当として1株当たり149円、総額19,097百万円を支払った事実を継続して記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月22日 取締役会 普通株式 19,097 149 2020年5月31日 2020年8月5日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり149円、総額19,097百万円を支払った事実を記載し、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を149円とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、期末配当を前期の136円から149円へ増額した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(17,419百万円)」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり136円、総額17,419百万円の配当支払いを継続して記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(17,419百万円)」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり136円、総額17,419百万円の配当支払いを記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年7月22日開催の取締役会において、第34期(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」

    前期末配当として1株当たり136円、総額17,419百万円を2019年8月5日に支払った。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を136円とさせていただきました。」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の121円から136円へ増額した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(15,489百万円)」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり121円、総額15,489百万円の配当支払いを記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払(15,489百万円)」

    財務基盤、資金需要、業績、キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり121円、総額15,489百万円の配当支払いを記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年7月24日開催の取締役会において、第33期(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」

    前期末配当として1株当たり121円、総額15,489百万円を2018年8月6日に支払った事実を記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当期の配当金につきましては、1株当たりの期末配当金を121円とさせていただきました。」

    財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続し、期末配当を前期の1株当たり114円から121円へ増額した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年7月20日開催の取締役会において、第32期(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」

    第32期期末配当として1株当たり114円、総額14,559百万円を支払った事実が記載され、財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針が継続している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年7月20日開催の取締役会において、第32期(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)期末配当を行うことを決議いたしました。」

    第32期期末配当として、1株当たり114円、総額14,559百万円を平成29年8月7日に支払った。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当については、当社の事業計画に必要な資金需要、業績、キャッシュ・フローのバランスを総合的に勘案し、財務基盤の健全性、経営の自由度を確保しながら、株主の皆様への利益還元に努めることを基本方針としております。」

    財務基盤・資金需要・業績・キャッシュ・フローを踏まえた利益還元方針を継続している。当期の期末配当は1株当たり114円であった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は170,678百万円(前事業年度末比52,723百万円減)となりました。これは主に、第31期期末配当として、特別配当420円を含んだ1株当たり525円を支払ったこと等によります。」

    前事業年度の期末配当として1株当たり525円、うち特別配当420円を支払ったことが、総資産・純資産の減少要因として引き続き記載されている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年7月22日開催の取締役会において決議されていた期末配当(1株当たり525円、うち普通配当105円、特別配当420円)を平成28年8月8日に支払った結果、利益剰余金が66,938百万円減少しております。」

    1株当たり525円、うち特別配当420円の期末配当を支払った事実を改めて記載している。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、第31期期末配当として1株当たり525円(特別配当420円を含む)を支払いました。」

    前事業年度末の期末配当として、1株当たり525円(うち特別配当420円)の支払いを実行した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「剰余金の配当については、当社の事業計画に必要な資金需要、業績、キャッシュ・フローのバランスを総合的に勘案し、財務基盤の健全性、経営の自由度を確保しながら、株主の皆様への利益還元に努めることを基本方針としております。」

    当期は1株当たり525円、うち普通配当105円・特別配当420円を実施した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・EPSの増加による企業価値向上と利益還元7回
  3. 2業績連動報酬と株式報酬によるインセンティブ設計6回
  4. 3売上高・利益の過去最高更新5回
  5. 4SaaS・PaaS・IaaS事業の拡大5回
  6. 5エンタープライズ営業の強化5回
  7. 6コンバージド・インフラストラクチャー戦略によるシステム事業の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の株主総会で、「その他」でした。
報道
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