日本オラクルが2026年6-8月期(1Q)の経常利益を発表。経常利益は前年同期比24.9%増の266億円、売上高は63,915百万円、営業利益は22,194百万円で、直近3か月の営業利益率は34.6%へ改善した。
日本オラクルは2026年9月24日、決算短信を公表し、6-8月期(1Q)の経常利益が前年同期比24.9%増の266億円となった。
この期間の売上高は63,915百万円、営業利益は22,194百万円となり、直近3か月の売上営業利益率は前年同期の31.9%から34.6%に改善した。
決算の実績として、6-8月期の1Q累計の主要指標として売上高・営業益・経常益・最終益などの数値が公表され、前年同期比での成長が示された。