オリーブスパとの業務提携を通じた店舗サブリース事業
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「また、前期まで報告セグメントとして記載しておりました「店舗サブリース事業」につきましては、「不動産賃貸部門」に含めて記載しております。」
店舗サブリース事業は独立した報告セグメントではなく、不動産賃貸部門に含めて表示する形へ再編された。 - FY2018前進有価証券報告書
「引き続き株式会社オリーブスパとの取引を中心に事業活動を行った結果、売上高186百万円(前期比+282.1%)、セグメント利益33百万円(前期比+525.3%)となりました。」
オリーブスパとの店舗サブリース事業で売上高186百万円、セグメント利益33百万円を計上し、前年同期から増収増益となった。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「引き続き株式会社オリーブスパ(以下「オリスパ」といいます。)との連携による事業活動を行った結果、売上高139百万円(前年同四半期比+475.4%)、セグメント利益25百万円(前年同四半期はセグメント利益0百万円)となりました。」
オリーブスパとの店舗サブリース事業で、売上高139百万円、セグメント利益25百万円を計上し、前年同四半期から増収増益となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「引き続き株式会社オリーブスパとの連携による事業活動を行った結果、売上高93百万円(前年同四半期比+837.0%)、セグメント利益17百万円(前年同四半期はセグメント損失1百万円)となりました。」
オリーブスパとの連携による店舗サブリース事業で、売上高93百万円、セグメント利益17百万円を計上し、前年同四半期の損失から利益に転じた。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「引き続き株式会社オリーブスパとの連携による事業活動を行った結果、売上高46百万円(前年同四半期比―%)、セグメント利益8百万円(前年同四半期比―%)となりました。なお、同事業は前第2四半期連結会計期間より開始しております。」
オリーブスパとの連携を継続し、店舗サブリース事業で売上高46百万円、セグメント利益8百万円を計上した。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「以上の結果、店舗サブリース事業の業績は、売上高24百万円(前年同四半期比―%)、セグメント利益0.6百万円(前年同四半期比―%)となりました。」
オリーブスパとの取引開始後、店舗サブリース事業で売上高24百万円、セグメント利益0.6百万円を計上し、収益化が実績として表れた。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの新たな事業である店舗サブリース事業におきましては、オリーブスパとの具体的な協議を重ねた結果、当第2四半期連結累計期間より取引を開始しております。」
検討段階だったオリーブスパとの店舗サブリース事業について、当第2四半期連結累計期間から取引を開始した。 - FY2016-Q2実績未発生有価証券報告書
「当社グループの新たな事業である店舗サブリース事業におきましては、現在オリーブスパと検討を進めておりますが、当第1四半期連結累計期間における実績はありません。」
オリーブスパとの店舗サブリース事業は検討中であり、当四半期の実績はないと記載している。 - FY2016.有価証券報告書
「店舗サブリース事業(仮称)について、平成29年3月末計画金額382百万円、業務提携における内装設備等、自己資金及び借入金」
平成28年3月8日にオリーブスパと業務提携契約を締結。店舗開発ノウハウの共有、内外装工事を含むサブリース、販促活動での相互協力を内容としている。