Komori
KeyHolder(4712)・施策再定義

オリーブスパとの業務提携を通じた店舗サブリース事業

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018-Q2。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2016-Q2前進FY2016-Q3 – FY20182016: 320162017: 320172018: 32018
同じテーマの他社
オリーブスパとの業務提携による店舗サブリース事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「また、前期まで報告セグメントとして記載しておりました「店舗サブリース事業」につきましては、「不動産賃貸部門」に含めて記載しております。」

    店舗サブリース事業は独立した報告セグメントではなく、不動産賃貸部門に含めて表示する形へ再編された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「引き続き株式会社オリーブスパとの取引を中心に事業活動を行った結果、売上高186百万円(前期比+282.1%)、セグメント利益33百万円(前期比+525.3%)となりました。」

    オリーブスパとの店舗サブリース事業で売上高186百万円、セグメント利益33百万円を計上し、前年同期から増収増益となった。
  3. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「引き続き株式会社オリーブスパ(以下「オリスパ」といいます。)との連携による事業活動を行った結果、売上高139百万円(前年同四半期比+475.4%)、セグメント利益25百万円(前年同四半期はセグメント利益0百万円)となりました。」

    オリーブスパとの店舗サブリース事業で、売上高139百万円、セグメント利益25百万円を計上し、前年同四半期から増収増益となった。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き株式会社オリーブスパとの連携による事業活動を行った結果、売上高93百万円(前年同四半期比+837.0%)、セグメント利益17百万円(前年同四半期はセグメント損失1百万円)となりました。」

    オリーブスパとの連携による店舗サブリース事業で、売上高93百万円、セグメント利益17百万円を計上し、前年同四半期の損失から利益に転じた。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き株式会社オリーブスパとの連携による事業活動を行った結果、売上高46百万円(前年同四半期比―%)、セグメント利益8百万円(前年同四半期比―%)となりました。なお、同事業は前第2四半期連結会計期間より開始しております。」

    オリーブスパとの連携を継続し、店舗サブリース事業で売上高46百万円、セグメント利益8百万円を計上した。
  6. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「以上の結果、店舗サブリース事業の業績は、売上高24百万円(前年同四半期比―%)、セグメント利益0.6百万円(前年同四半期比―%)となりました。」

    オリーブスパとの取引開始後、店舗サブリース事業で売上高24百万円、セグメント利益0.6百万円を計上し、収益化が実績として表れた。
  7. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの新たな事業である店舗サブリース事業におきましては、オリーブスパとの具体的な協議を重ねた結果、当第2四半期連結累計期間より取引を開始しております。」

    検討段階だったオリーブスパとの店舗サブリース事業について、当第2四半期連結累計期間から取引を開始した。
  8. FY2016-Q2実績未発生有価証券報告書

    「当社グループの新たな事業である店舗サブリース事業におきましては、現在オリーブスパと検討を進めておりますが、当第1四半期連結累計期間における実績はありません。」

    オリーブスパとの店舗サブリース事業は検討中であり、当四半期の実績はないと記載している。
  9. FY2016.有価証券報告書

    「店舗サブリース事業(仮称)について、平成29年3月末計画金額382百万円、業務提携における内装設備等、自己資金及び借入金」

    平成28年3月8日にオリーブスパと業務提携契約を締結。店舗開発ノウハウの共有、内外装工事を含むサブリース、販促活動での相互協力を内容としている。
一緒に動いた変遷

「「人が集まる場」としての複合的・独自性のある店舗づくり」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「人が集まる場」としての複合的・独自性のある店舗づくり6回
  3. 2サブカルチャー層・シニア層・海外観光客の獲得5回
  4. 3メダルゲーム・クレーンゲームのサービス拡充3回
  5. 4VR技術を活用した遊戯機器開発と専門アミューズメント施設の開設3回
  6. 5新たな経営基盤の構築と各事業の成長戦略2回
  7. 6デザイン力を活かした新分野・新規案件の受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KeyHolderの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オリーブスパとの業務提携を通じた店舗サブリース事業|KeyHolder(4712)の変遷 | Komori