Komori
田谷(4679)・施策前進

店舗ポートフォリオの再編と既存店への集中

FY2016に初出。38回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q1前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室の新規出店を1店舗(ano渋谷)実施いたしました。また、直営美容室の改装6店舗(TAYA京都伊勢丹店、TAYAけやき通り店、TAYA熊本光の森店、TAYA大阪上本町SmartSalon店、TAYAつくし野店、TAYA浜田山店)、閉鎖3店舗(TAYA青葉台東急スクエア店、TAYAみなとみらい東急スクエア店、ano 心斎橋店)実施いたしました。これにより、当事業年度末の美容室店舗数は、61店舗となりました。」

    フリーランス店舗1店舗の新規出店、直営店6店舗の改装、3店舗の閉鎖を実施し、年度末の美容室店舗数は61店舗となった。
  2. 2026-04-30前進発生事実

    「フリーランス美容室の新規出店を1店舗(ano渋谷)実施いたしました。また、直営美容室の改装6店舗(TAYA京都伊勢丹店、TAYAけやき通り店、TAYA熊本光の森店、TAYA大阪上本町SmartSalon店、TAYAつくし野店、TAYA浜田山店)、閉鎖3店舗(TAYA青葉台東急スクエア店、TAYAみなとみらい東急スクエア店、ano 心斎橋店)実施いたしました。これにより、当事業年度末の美容室店舗数は、61店舗となりました。」

    フリーランス店舗の出店、直営店の改装・閉鎖を実施し、年度末の店舗数を61店舗とした。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、直営美容室の改装3店舗(TAYA京都伊勢丹店、TAYAけやき通り店、TAYA熊本光の森店)、閉鎖2店舗(TAYA青葉台東急スクエア店、TAYAみなとみらい東急スクエア店)を実施いたしました。これにより、当中間会計期間末の店舗数は、美容室61店舗となりました。」

    直営美容室3店舗を改装し、2店舗を閉鎖した。中間期末の美容室数は61店舗となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室の新規出店を2店舗(ano駒沢、ano心斎橋)実施いたしました。また、直営美容室の改装2店舗(TAYA麹町店、TAYA西葛西店)、ブランド転換2店舗(TAYAひばりが丘店、TAYAアルカキット錦糸町店)、閉鎖1店舗(TAYAミーナ津田沼店)実施いたしました。これにより、当中間会計期間末の店舗数は、美容室68店舗となりました。」

    フリーランス美容室2店舗の新規出店、直営店2店舗の改装・2店舗のブランド転換・1店舗の閉鎖を実施し、中間期末の美容室数は68店舗となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、2店舗(anoたまプラーザ、ano成城)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、6店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店、TAYA bluelabelイトーヨーカドー湘南台店、TAYA&CO.GINZA 銀座本店、Shampoo十条店、Shampooイオンモール四日市北店、Shampoo光明池店)を閉鎖いたしました。これにより、当事業年度末の店舗数は、美容室67店舗となりました。」

    anoを2店舗出店し、直営店では1店舗を出店、1店舗を改装、6店舗を閉鎖した。年度末の美容室数は67店舗となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、2店舗(anoたまプラーザ、ano成城)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、4店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店、TAYA bluelabelイトーヨーカドー湘南台店、TAYA&CO.GINZA 銀座本店、Shampoo十条店)を閉鎖いたしました。これにより、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室69店舗となりました。」

    第2四半期末の71店舗から第3四半期末は69店舗となった。フリーランスブランド「ano」2店舗の出店、直営店1店舗の出店・1店舗の改装・4店舗の閉鎖を実施している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、2店舗(anoたまプラーザ、ano成城)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、2店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店、Shampoo十条店)を閉鎖いたしました。これにより、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室71店舗となりました。」

    フリーランスブランド2店舗の新規出店、直営店1店舗の新規出店・1店舗の改装・2店舗の閉鎖を実施し、期末の美容室数は71店舗となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、新たにフリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、1店舗(anoたまプラーザ)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、1店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店)を閉鎖いたしました。これにより、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室71店舗となりました。」

    フリーランスブランドの出店、直営店の新規出店・改装・閉鎖を実施し、第1四半期末の美容室数は71店舗となった。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「新規出店(期間中:当初13店舗 ⇒ 見直し後 23店舗)・店舗改装(期間中:当初14店舗 ⇒ 見直し後 7店舗)・店舗閉鎖(期間中:当初7店舗  ⇒ 見直し後 19店舗)」

    店舗ポートフォリオ計画を見直し、新規出店を13店舗から23店舗へ増やす一方、改装を14店舗から7店舗へ減らし、閉鎖を7店舗から19店舗へ増やしている。当年度は1店舗を新規出店、1店舗を改装、15店舗を閉鎖し、期末店舗数は70店舗となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(GRAND TAYA GINZA)を新規出店、美容室3店舗(TAYA広尾店、TAYA伊勢丹Iプラザ東浦和店、Shampooメトロ・エム後楽園店)を閉鎖いたしました。これにより、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室82店舗となりました。」

    第2四半期末の83店舗から、1店舗を新規出店する一方で3店舗を閉鎖し、第3四半期末の美容室数は82店舗となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(GRAND TAYA GINZA)を新規出店、美容室2店舗(TAYA広尾店、TAYA伊勢丹Iプラザ東浦和店)を閉鎖いたしました。これにより、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室83店舗となりました。」

    GRAND TAYA GINZAを新規出店する一方、2店舗を閉鎖し、当第2四半期末の美容室数は85店舗から83店舗へ減少した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、美容室1店舗(GRAND TAYA GINZA)を新規出店いたしました。これにより、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室85店舗となりました。」

    GRAND TAYA GINZAを新規出店し、当第1四半期会計期間末の美容室数を85店舗としている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗をブランド転換(Shampoo 町田店をTAYA 町田店)し、美容室1店舗(TAYA 青葉台店)の改装をいたしました。一方で美容室26店舗を閉鎖し、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室91店舗と小売店1店舗となりました。」

    T9に基づく店舗再編として1店舗のブランド転換、1店舗の改装、26店舗の閉鎖を実施し、美容室数は第2四半期末の95店舗から91店舗へ減少した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗をブランド転換(Shampoo町田店をTAYA町田店)いたしました。一方で美容室22店舗を閉鎖し、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室95店舗と小売店1店舗となりました。」

    T9に基づく店舗再編として1店舗をブランド転換し、22店舗を閉鎖した。美容室数は第1四半期末の100店舗から95店舗へ減少した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗をブランド転換(Shampoo 町田店をTAYA 町田店)いたしました。一方で美容室17店舗を閉鎖し、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室100店舗と小売店1店舗となりました。」

    事業構造改革プラン『T9』の実行として、1店舗のブランド転換と17店舗の閉鎖を行い、期末の美容室数を100店舗まで縮小した。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「「事業構造改革プラン『T9』 ①店舗運営の再構築」による運営店舗の改変計画に基づいて以下の店舗閉鎖及び設備の除却等を計画しております。」

    設備計画上、店舗閉鎖33店舗を計画し、そのうち31店舗の設備を当事業年度に全額減損済みと開示しており、従来の店舗再編より閉鎖計画の規模を拡大している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(TAYA あすみが丘店)の改装を行い、一方で美容室2店舗(Shampoo メイト黒崎店、TAYA 黒崎井筒屋店)を閉鎖いたしました。これにより当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室117店舗と小売店1店舗となりました。」

    1店舗の改装と2店舗の閉鎖、期末の美容室117店舗・小売店1店舗という店舗再編の状況を記載している。前四半期と同じ累計実績であり、新たな段階到達は示されていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(TAYA あすみが丘店)の改装を行い、一方で美容室2店舗(Shampoo メイト黒崎店、TAYA 黒崎井筒屋店)を閉鎖いたしました。これにより当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室117店舗と小売店1店舗となりました。」

    第2四半期に1店舗を改装し、2店舗を閉鎖した。期末店舗数は美容室117店舗・小売店1店舗となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室2店舗(Shampoo メイト黒崎店、TAYA 黒崎井筒屋店)を閉鎖し、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室117店舗と小売店1店舗となりました。」

    第1四半期に美容室2店舗を閉鎖し、期末店舗数は美容室117店舗・小売店1店舗となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室3店舗(TAYA 相模大野サテライト店、TAYA 府中店、TAYA THE BASICS FUKUOKA)を新規出店し、一方で美容室6店舗(TAYA ステーションホテル小倉店、Shampoo 西新店、TAYA 博多ハイアット店、Shampoo イオンモール三光店、TAYA 伊勢丹相模原店、TAYA 伊勢丹府中店)を閉鎖いたしました。また、既存美容室2店舗(TAYA 相模大野店、TAYA北千住マルイ店)の改装を行っております。これにより当事業年度末の店舗数は、美容室119店舗と小売店1店舗となりました。」

    通期で新規出店3店舗、閉鎖6店舗、既存店改装2店舗を実施し、年度末店舗数は美容室119店舗・小売店1店舗となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室2店舗(TAYA 相模大野サテライト店、TAYA 府中店)を新規出店し、一方で美容室6店舗(TAYA ステーションホテル小倉店、Shampoo 西新店、TAYA 博多ハイアット店、Shampoo イオンモール三光店、TAYA 伊勢丹相模原店、TAYA 伊勢丹府中店)を閉鎖いたしました。また、既存美容室2店舗(TAYA 相模大野店、TAYA北千住マルイ店)の改装を行っております。これにより当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室118店舗と小売店1店舗となりました。」

    第3四半期累計期間に新規出店2店舗、閉鎖6店舗、既存店改装2店舗を実施し、期末店舗数は美容室118店舗・小売店1店舗となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室4店舗(TAYA ステーションホテル小倉店、Shampoo 西新店、TAYA 博多ハイアット店、Shampoo イオンモール三光店)を閉鎖し、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室118店舗と小売店1店舗となりました。」

    第2四半期に美容室4店舗を閉鎖し、期末店舗数は美容室118店舗・小売店1店舗となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室3店舗(TAYA ステーションホテル小倉店、Shampoo 西新店、TAYA 博多ハイアット店)を閉鎖し、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室119店舗と小売店1店舗となりました。」

    第1四半期に美容室3店舗を閉鎖し、期末店舗数は美容室119店舗・小売店1店舗となった。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「店舗一部改装(転換含)7店舗/新規出店3店舗/店舗閉鎖6店舗」

    これまでの閉鎖・ブランド転換中心の実績開示に対し、今後の設備計画では7店舗の改装、3店舗の新規出店、6店舗の閉鎖を予定しており、店舗再編の計画を具体化している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗の改装を実施し、美容室8店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室4店舗(Shampoo ススキノラフィラ店、クレージュ・サロン・ボーテ イオンモール熱田店、クレージュ・サロン・ボーテ 丸井錦糸町店、Shampoo リバーウォーク北九州店)を閉鎖し、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室122店舗と小売店1店舗となりました。」

    第3四半期までに1店舗を改装、8店舗をブランド転換、4店舗を閉鎖し、期末店舗数は美容室122店舗・小売店1店舗となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗の改装を実施し、美容室8店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室3店舗(Shampoo ススキノラフィラ店、クレージュ・サロン・ボーテ イオンモール熱田店、クレージュ・サロン・ボーテ 丸井錦糸町店)を閉鎖し、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室123店舗と小売店1店舗となりました。」

    1店舗の改装、8店舗のブランド転換、3店舗の閉鎖を記載しているが、同様の実績は前四半期にも記載されており、新たな段階到達は示していない。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗の改装を実施し、美容室8店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室3店舗(Shampoo ススキノラフィラ店、クレージュ・サロン・ボーテ イオンモール熱田店、クレージュ・サロン・ボーテ 丸井錦糸町店)を閉鎖し、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室123店舗と小売店1店舗となりました。」

    第1四半期に1店舗を改装、8店舗をブランド転換、3店舗を閉鎖し、期末店舗数は美容室123店舗・小売店1店舗となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(Shampoo 京急鶴見店)の新規出店を行い、美容室1店舗(TAYA 流山おおたかの森S・C店)を移転オープンいたしました。また、美容室10店舗の改装を実施し、美容室3店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室10店舗(TAYA 横浜元町店、Shampoo 京王八王子SC店、Shampoo 渋谷公園通り店、TAYA 大宮店、Capelli Punto N.Y. ルミネ町田店、クレージュ・サロン・ボーテ キャナルシティ博多店、クレージュ・サロン・ボーテ ハービスPLAZA店、クレージュ・サロン・ボーテ ススキノラフィラ店、TAYA blue label イトーヨーカドー八千代店、Shampoo 綱島店)を閉鎖し、当事業年度末の店舗数は、美容室126店舗と小売店1店舗となりました。」

    店舗再編が通期実績として進展し、新規出店1店舗、移転1店舗、改装10店舗、ブランド転換3店舗、閉鎖10店舗を実施した。年度末店舗数は美容室126店舗・小売店1店舗となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(Shampoo 京急鶴見店)の新規出店を行い、美容室1店舗(TAYA 流山おおたかの森S・C店)を移転オープンいたしました。また、美容室4店舗の改装を実施し、美容室3店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室4店舗(TAYA 横浜元町店、Shampoo 京王八王子SC店、Shampoo 渋谷公園通り店、TAYA 大宮店)を閉鎖し、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室132店舗と小売店1店舗となりました。」

    第3四半期までに新規出店1店舗、移転オープン1店舗、改装4店舗、ブランド転換3店舗、閉鎖4店舗を実施し、期末店舗数は美容室132店舗・小売店1店舗となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室1店舗(Shampoo 京急鶴見店)の新規出店を行い、美容室1店舗(TAYA 流山おおたかの森S・C店)を移転オープンいたしました。また、美容室1店舗(TAYA 丸の内店)の改装を実施し、美容室2店舗をブランド転換(クレージュ・サロン・ボーテ クイーンズイースト横浜店をTAYA みなとみらい東急スクエア店、クレージュ・サロン・ボーテ 横須賀モアーズシティ店をTAYA 横須賀モアーズシティ店)いたしました。一方で美容室1店舗(TAYA 横浜元町店)を閉鎖し、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室135店舗と小売店1店舗となりました。」

    新規出店1店舗、移転オープン1店舗、改装1店舗、ブランド転換2店舗、閉鎖1店舗を実施した。第2四半期末の店舗数は美容室135店舗・小売店1店舗となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、「TAYA 流山おおたかの森S・C店」を移転オープンいたしました。」

    店舗ポートフォリオ施策について、TAYA 流山おおたかの森S・C店の移転オープンという具体的な実施実績を追加している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室3店舗(TAYA 三軒茶屋店、TAYA 多摩センター店、TAYA 市ヶ尾店)を移転オープンし、美容室2店舗をブランド転換(クレージュ・サロン・ボーテ アトレ大井町店をTAYA アトレ大井町店、クレージュ・サロン・ボーテ アトレ恵比寿店をTAYA アトレ恵比寿店)いたしました。一方で美容室8店舗(TAYA 江古田店、TAYA 祐天寺店、クレージュ・サロン・ボーテ 熊本下通店、Shampoo グランベリーモール南町田店、クレージュ・サロン・ボーテ 天神店、TAYA 万代シテイビルボードプレイス店、Shampoo 新潟店、TAYA ミーナ京都店)を閉鎖し、当事業年度末の店舗数は、美容室135店舗と小売店1店舗となりました。」

    通期で3店舗を移転、2店舗をブランド転換、8店舗を閉鎖し、年度末の店舗数は美容室135店舗・小売店1店舗となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、美容室3店舗(TAYA 三軒茶屋店、TAYA 多摩センター店、TAYA 市ヶ尾店)を移転オープンし、美容室1店舗をブランド転換(クレージュ・サロン・ボーテ アトレ大井町店をTAYA アトレ大井町店)いたしました。一方で美容室3店舗(TAYA 江古田店、TAYA 祐天寺店、クレージュ・サロン・ボーテ 熊本下通店)を閉鎖し、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室140店舗と小売店1店舗となりました。」

    3店舗を移転オープンし、1店舗をブランド転換、3店舗を閉鎖した。第3四半期末の店舗数は美容室140店舗、小売店1店舗となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗につきましては、「クレージュ・サロン・ボーテ アトレ大井町店」を「TAYA アトレ大井町店」へブランド転換いたしました。」

    既存店・店舗ポートフォリオの見直しの一環として、アトレ大井町店のブランド転換を改めて記載している。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、「クレージュ・サロン・ボーテ アトレ大井町店」を「TAYA アトレ大井町店」へブランド転換いたしました。また、「平成28年 熊本地震」の影響により、一時休業しておりました熊本県内2店舗(クレージュ・サロン・ボーテ 熊本下通店、TAYA 熊本光の森店)の営業を順次再開いたしました。」

    店舗ポートフォリオに関して1店舗のブランド転換を実施し、熊本地震で休業していた2店舗の営業を順次再開した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「「既存店の充実に特化し、効率的な経営資源の配分を行う」ことを重要施策とし、当事業年度には美容室2店舗の新規出店と8店舗の閉鎖を行いました。また、不採算店舗の統廃合や在庫の適正化や資産の売却、設備投資の抑制等に取り組んでおります。」

    既存店重視を掲げつつ、当年度は2店舗を出店し8店舗を閉鎖した。
一緒に動いた変遷

「コスト削減と生産性向上による収益改善」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2015111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト削減と生産性向上による収益改善20回
  3. 2現金及び現金同等物の減少と営業活動による資金流出15回
  4. 3継続企業の前提に関する疑義の早期解消11回
  5. 43期連続赤字による継続企業リスク10回
  6. 5新しい収益力の創出と新商品・新サービスの開発9回
  7. 6資産売却・投資抑制と金融機関関係の維持による継続対応8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
田谷の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗ポートフォリオの再編と既存店への集中|田谷(4679)の変遷 | Komori