Komori
田谷(4679)・施策前進

新しい収益力の創出と新商品・新サービスの開発

FY2016に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 020222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新規ブランド創出とM&Aによるブランドポートフォリオ拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30前進決算

    「事業譲受による支出113百万円」

    事業譲受を実行し、新たな収益力の創出・事業拡大施策を実績として進めている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「既存の直営美容室事業を収益基盤とし、安定した収益源を確保しつつ、新規事業による新規収益源を創出してまいります。特に、中小美容室チェーン・特化型サロンを対象に、M&Aを活用した人材確保・ブランド獲得に取り組んでまいります。」

    新しい収益力の創出策を、既存直営事業を基盤とした新規事業に加え、中小美容室チェーン・特化型サロンを対象とするM&Aによる人材・ブランド獲得へ具体化している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「設備増強や高付加価値サービスの展開によって営業力を強化し、それを支える人材の育成・定着に注力することで、直営事業の底上げを図ります。」

    新しい収益力の創出策を、設備増強、高付加価値サービス、営業力強化、人材の育成・定着による直営事業の底上げへ具体化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「フリーランス美容室の新規出店を2店舗(ano駒沢、ano心斎橋)実施いたしました。」

    新しい収益力の創出策として、フリーランス美容室ブランド「ano」の出店を2店舗追加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「まず、「トータルビューティカンパニーへの変革」として、スヴェンソングループ・TBCグループとの協業を通じた新サービスの導入、市場規模の拡大に向けた共同事業などを積極的に進めてまいります。」

    新しい収益力の創出を、スヴェンソングループ・TBCグループとの協業、新サービス導入、共同事業へ具体化している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の状況につきましては、フリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、2店舗(anoたまプラーザ、ano成城)を新規出店いたしました。」

    新しい収益力の創出策の一つであるフリーランス美容室ブランド「ano」について、2店舗の出店に進んでいる。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「今後、営業面においては、直営美容室の再構築をはじめ、スヴェンソングループとの協業による新サービスの導入、フリーランス美容室の展開を加速し、収益力を増強させてまいります。」

    新しい収益力の創出策として、スヴェンソングループとの協業による新サービス導入と、フリーランス美容室の展開加速を明示している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「市場ニーズの高い商品の導入や、OEM商品の開発および積極販売・TAYAアプリとECサイトを連動させることによる、EC販売のシェア拡大・顧客以外の購買者へのEC販売の認知向上と拡販を図る」

    商品販売力の強化を、市場ニーズの高い商品の導入、OEM開発、アプリとECサイトの連動、顧客以外への販売拡大まで広げている。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「⑥商品販売の拡大」

    商品販売を従来の販売力強化から、事業構造改革プランの重点施策として「拡大」と明示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、人的資源の「確保・育成・定着」を主とした効率的な人員配置による生産性の向上、商品販売力の強化、不採算店舗の統廃合、在庫の適正化や資産の売却、設備投資の抑制等に取り組み」

    商品販売力の強化を含む収益力創出策を、不採算店舗の統廃合や在庫・資産管理等とともに継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「商品販売力の強化、不採算店舗の統廃合、在庫の適正化や資産の売却、設備投資の抑制等に取り組み」

    商品販売力の強化を含む収益力創出策を、不採算店舗の統廃合等とともに継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「商品販売力の強化、不採算店舗の統廃合、在庫の適正化や資産の売却、設備投資の抑制等に取り組み」

    商品販売力の強化を含む新たな収益力の創出策を、不採算店舗の統廃合等とともに継続している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業推進の取り組みとして、当社は「人的資源の『確保・育成・定着』の再強化」「集客力の強化」「商品販売力の強化」を三本の柱として経営上の課題に対する各取り組みを着実に実行し、業績向上に邁進してまいります。」

    商品販売力の強化を営業推進の三本柱の一つとして引き続き掲げている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業施策の更なる強化はもとより、人事と教育の両面から美容師をサポートする機能強化や、人員の効率的な配置による生産性向上、商品販売の拡充、さらに店舗施策をより一層推し進めることで、店舗収益の改善に取り組んでまいります。」

    商品販売の拡充を含む営業施策と店舗施策を通じた新たな収益力・店舗収益の改善方針を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社は当該事象又は状況の解消を図るべく、営業施策の更なる強化はもとより、人事と教育の両面から美容師をサポートする機能強化や、人員の効率的な配置による生産性向上、商品販売の拡充、さらに店舗施策をより一層推し進めることで、店舗収益の改善に取り組んでまいります。」

    商品販売の拡充を含む営業施策により、新たな収益力・店舗収益の改善を図る方針を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「営業施策の更なる強化はもとより、人事と教育の両面から美容師をサポートする機能強化や、人員の効率的な配置による生産性向上、商品販売の拡充、さらに店舗施策をより一層推し進めることで、店舗収益の改善に取り組んでまいります。」

    商品販売の拡充を含む営業施策によって新たな収益力・店舗収益の改善を図る方針を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様への特典の利用促進や商品販売の増加により売上高を確保するとともに」

    顧客特典の利用促進と商品販売の増加を通じて収益力を確保する施策を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様への特典の利用促進や商品販売の増加により売上高を確保するとともに」

    顧客特典の利用促進と商品販売の増加を通じて収益力を確保する施策を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様への特典の利用促進や商品販売の増加により売上高を確保するとともに」

    顧客特典の利用促進と商品販売の増加によって新たな収益力を確保する施策を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する当社の「3大特典」によるご来店促進や新たな商品構成による商品販売の強化に努め、全社を挙げてお客様に喜んでいただけるサロンづくりに取り組んでまいりました。」

    来店促進と新たな商品構成による商品販売強化を通じた新しい収益力の創出を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する当社の「3大特典」によるご来店促進や新たな商品構成による商品販売の強化に努め、全社を挙げてお客様に喜んでいただけるサロンづくりに取り組んでまいりました。」

    来店促進と新たな商品構成による商品販売強化を通じた新しい収益力の創出を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「3大特典」によるご来店促進や新たな商品構成による商品販売の強化に努め、全社を挙げてお客様に喜んでいただけるサロンづくりに取り組んでまいりました。」

    来店促進と新たな商品構成による商品販売強化を通じた新しい収益力の創出を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「新しいメニューの導入や、接客サービスの向上に努めてまいりました。」

    新メニューと接客サービスを通じた新しい収益力の創出を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対する当社の「3大特典」によるご来店促進や、新たな商品構成による商品販売の強化に努めてまいりました。」

    顧客特典と商品構成を用いた新たな収益力の創出・販売強化を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対する当社の「3大特典」によるご来店促進や、新たな商品構成による商品販売の強化に努めてまいりました。」

    新たな商品構成と商品販売の強化を継続している。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「美容施術では、パーマを施すたびに髪に潤いと艶を与える業界初の「オイルパーマ」や、お客様が快適にヘアカラーを楽しんでいただける「オーガニックカラー」をメニュー化し、競合他店との差別化を図るとともに、当社独自の認定資格をもつ「トリートメントアーティスト」によるオリジナルトリートメントシステムを活かした施策を推し進めてまいりました。また、お客様の“美と健康”をテーマとした「HAIR&BEAUTY CONVENIENCE」を立ち上げ、サロン専売品のヘアケア・スキンケア商品を中心に、美容家電やサプリメント、さらに当社オリジナルウィッグ「ヘアコサージュ」に新ラインを追加するなど、商品アイテムの一層の充実を図り、サロンにおける商品販売力の強化に努めました。」

    新しい施術メニュー、トリートメント施策、美と健康をテーマとする販売拠点、新商品ラインを具体化した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「「失客を失くし増客を図る」「新しい収益力を作る」「社員の明るい未来を創る」を三本柱として、『お客様が毎日どこでも綺麗でいていただける』ために、全社を挙げてお客様に喜んでいただけるサロンづくりを行ってまいります。」

    既存の顧客施策に加え、新しい収益力の創出を営業推進の柱としている。
一緒に動いた変遷

「店舗ポートフォリオの再編と既存店への集中」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗ポートフォリオの再編と既存店への集中9回
  3. 2コスト削減と生産性向上による収益改善7回
  4. 3店舗退店に伴う資産除去債務の見積り変更7回
  5. 4継続企業の前提に関する疑義の早期解消7回
  6. 5純資産減少と自己資本比率の低下7回
  7. 6資産売却・投資抑制と金融機関関係の維持による継続対応6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
田谷の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新しい収益力の創出と新商品・新サービスの開発|田谷(4679)の変遷 | Komori