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フジ・メディア・ホールディングス(4676)・事実前進

剰余金の配当の実施

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期(2026年3月期)の期末配当金につきましては、上記の通り、1株当たり100円とさせていただきます。これにより年間配当金は中間配当金25円と合わせて1株当たり125円となります。」

    中間25円に加え、期末配当100円、年間125円を予定し、前年の年間50円から大幅に増額する配当内容が示された。期末配当は定時株主総会の決議事項である。
  2. 2026-05-12引き上げ決算

    「当期(2026年3月期)の期末配当金につきましては、上記の通り、1株当たり100円といたします。これにより年間配当金は中間配当金25円と合わせて1株当たり125円となります。」

    年間配当は前年の50円から125円へ増額され、期末配当も100円とされた。canonical thread は変更しない。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2025年9月30日時点の株主に対して、第85期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 5,261 百万円 ②1株当たり中間配当金 25円00銭」

    第85期中間配当は総額52億61百万円、1株当たり25円とされ、前年同期の水準が維持された。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「これにより年間配当金は中間配当金25円と合わせて1株当たり50円となります。」

    当期は純損失を計上したものの、配当の安定性を考慮し、期末25円、年間50円の配当を実施する方針が確認された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2024年9月30日時点の株主に対して、第84期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 5,328 百万円 ②1株当たり中間配当金 25円00銭」

    中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の24円から1円増額された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会 普通株式 5,328 24 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    第83期中間配当について、総額53億28百万円、1株当たり24円の決議・支払いが再確認された。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2023年9月30日時点の株主に対して、第83期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 5,328 百万円 ②1株当たり中間配当金 24円00銭」

    第83期中間配当として総額53億28百万円、1株当たり24円を決議した。前年同期の1株当たり20円から増額された。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 6,760 30 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額67億60百万円、1株当たり30円の支払いが実施された。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当期(2023年3月期)の期末配当につきましては、この方針を基に、1株当たり20円に記念配当(認定放送持株会社移行15周年及び㈱フジテレビジョン開局65周年記念配当)10円を加えた30円とさせていただきます。これにより年間配当額は中間配当20円と合わせて1株当たり50円となります。」

    期末配当は普通配当20円に記念配当10円を加えた30円となり、年間配当は50円となった。前期の年間38円から12円増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2022年9月30日時点の株主に対して、第82期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議し、配当を行っております。①中間配当金の総額 4,507百万円 ②1株当たり中間配当金 20円00銭」

    第82期中間配当について、総額45億07百万円、1株当たり20円の決議・実施が再確認された。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2022年9月30日時点の株主に対して、第82期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 4,507 百万円 ②1株当たり中間配当金 20円00銭」

    第82期中間配当として総額45億07百万円、1株当たり20円が決議された。前年同期の1株当たり18円から増額された水準である。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 4,507 20 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、総額45億07百万円、1株当たり20円の支払いが実施された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当期(2022年3月期)の期末配当金につきましては、この方針を基に、1株当たり20円とさせていただきます。これにより年間配当額は中間配当18円と合わせて1株当たり38円となります。」

    期末配当20円、年間配当38円となり、前期の年間36円から年間配当が2円増加した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2021年9月30日時点の株主に対して、第81期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 4,056 百万円 ②1株当たり中間配当金 18円00銭」

    第81期中間配当は総額40億56百万円、1株当たり18円と決議され、前年同期の水準が維持された。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 4,056 18 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額40億56百万円、1株当たり18円を支払った事実が確認された。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「当期(2021年3月期)の期末配当金につきましては、この方針を基に、1株当たり18円とさせていただきます。これにより年間配当額は中間配当18円と合わせて1株当たり36円となります。」

    期末配当は18円、年間配当は36円となり、前年の年間44円から減額された。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会 普通株式 4,173 18 2020年9月30日 2020年12月9日 利益剰余金」

    第80期中間配当について、総額41億73百万円、1株当たり18円を実施したことが再確認された。前年同期の22円からの減額状態は続いている。
  18. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、総株主通知により通知される2020年9月30日時点の株主に対して、第80期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 4,173百万円 ②1株当たり中間配当金 18円00銭」

    中間配当は1株当たり18円となり、前年同期の22円から減額された。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 5,152 22 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額51億52百万円、1株当たり22円を支払った事実が確認された。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期(2020年3月期)の期末配当金につきましては、この方針を基に、当期の連結決算における特殊要因である厚生年金基金代行返上益等を勘案して、1株当たり22円とさせていただきます。これにより年間配当額は中間配当22円と合わせて1株当たり44円となります。」

    配当性向40%を基本とする方針の下、期末22円、年間44円の配当が決定された。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 5,152 22 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    2019年9月末基準の第79期中間配当について、総額51億52百万円、1株当たり22円の支払いが実施された。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月26日定時株主総会 普通株式 5,152 22 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、総額51億52百万円、1株当たり22円の支払いが実施された。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当期(2019年3月期)の期末配当金につきましては、普通配当に認定放送持株会社移行10周年及び㈱フジテレビジョン開局60周年記念配当を加え、1株当たり22円(うち、普通配当20円、記念配当2円)とさせていただきます。これにより年間の配当金は中間配当22円(うち、普通配当20円、記念配当2円)と合わせて1株当たり44円となります。」

    期末配当を1株当たり22円とし、中間配当と合わせた年間配当は44円となった。前年の年間40円から記念配当を含めて増加している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月1日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成30年9月30日時点の株主に対して、第78期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議し、配当を行っております。①中間配当金の総額 5,152百万円 ②1株当たり中間配当金 22円00銭」

    第78期中間配当として総額51億52百万円、1株当たり22円の配当を決議・実施したことが再確認された。記念配当2円を含む前年からの増額も維持されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月1日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成30年9月30日時点の株主に対して、第78期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 5,152百万円 ②1株当たり中間配当金 22円00銭」

    中間配当について、前年の1株当たり20円から22円へ増額した決議が行われた。増額分には認定放送持株会社移行10周年およびフジテレビジョン開局60周年の記念配当2円が含まれる。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会 普通株式 4,683 20 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、総額46億83百万円、1株当たり20円の支払いが実施された。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当期(平成30年3月期)の期末配当金につきましては、この方針を基に、1株当たり20円とさせていただきます。これにより年間の配当金は中間配当20円と合わせて前期(平成29年3月期)と同額の1株当たり40円となります。」

    期末配当20円が定時株主総会で決議され、中間配当と合わせて年間40円となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成29年9月30日時点の株主に対して、第77期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議し、配当を行っております。」

    第77期中間配当として総額4,683百万円、1株当たり20円を決議・実施した事実が再確認された。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成29年9月30日時点の株主に対して、第77期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 4,683百万円 ②1株当たり中間配当金 20円00銭」

    前年同期と同じく、総額46億83百万円、1株当たり20円の中間配当を決議した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当期(平成29年3月期)の期末配当金につきましては、この方針を基に、当期の連結決算における特殊要素である負ののれん発生益を勘案して、1株当たり20円とさせていただきます。これにより年間の配当金は中間配当20円と合わせて前期(平成28年3月期)と同額の1株当たり40円となります。」

    中間配当に続き、期末配当20円が決定され、年間配当は1株当たり40円となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成28年9月30日時点の株主に対して、第76期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議し、配当を行っております。」

    平成28年9月末基準の中間配当について、総額4,683百万円、1株当たり20円の配当を行った事実が再確認されている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、総株主通知により通知される平成28年9月30日時点の株主に対して、第76期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当を次の通り行うことを決議いたしました。①中間配当金の総額 4,683百万円 ②1株当たり中間配当金 20円00銭」

    第1四半期に記載された配当実施に加え、平成28年9月末基準の中間配当について取締役会決議が行われた。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益67億72百万円を計上した一方で、剰余金の配当46億83百万円を計上したことや、その他有価証券評価差額金が12億69百万円、為替換算調整勘定が11億1百万円減少したこと等によります。」

    当四半期において、剰余金の配当46億83百万円を計上した事実を記録する。
一緒に動いた変遷

「放送外コンテンツによる収入拡大」は、この変遷が動いた33回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1放送外コンテンツによる収入拡大11回
  3. 2広告事業の収益回復10回
  4. 3連結業績の改善9回
  5. 4都市開発事業における資産開発・土地販売9回
  6. 5原盤使用料収入・映像制作収入の減少6回
  7. 6株主資本の効率的活用による企業価値向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ・メディア・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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