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クレスコ(4674)・方針前進

戦略的IT投資を支援するデジタル変革パートナーへの転換

FY2016に初出。24回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q22016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
クライアントのデジタルトランスフォーメーション・パートナー化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「継続したアカウントマネジメントの強化に向け、戦略パートナー候補を中心にアカウント別戦略を実行し、顧客との関係性深化に取り組みました。」

    戦略パートナーへの転換について、アカウント別戦略、顧客との共同活動、戦略パートナーによる売上拡大及び社員一人当たりのプロジェクト利益額改善という具体的な進捗を記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「① 共創型モデルの確立 従来の受託型からプロダクト型・課題解決型・未来創造型へと提案スタイルを広げていくことで、顧客の成長を支える「戦略パートナー」としての地位を確立し、顧客へ提供可能なサービス・プロダクトの価値の拡大を目指してまいります。」

    「戦略パートナー」への転換を、中期経営計画2026の「共創型モデルの確立」として、受託型から3つの提案スタイルへ広げる具体的な成長戦略に位置付けている。
  3. FY2024顧客ポジションを「戦略パートナー」へ具体化有価証券報告書

    「従来の受託型からプロダクト型・課題解決型・未来創造型へと提案スタイルを広げていくことで、顧客の成長を支える「戦略パートナー」としての地位を確立し、顧客へ提供可能なサービス・プロダクトの価値の拡大を目指してまいります。」

    従来のITパートナー・メインパートナーという位置付けから、受託型以外の提案スタイルを含む「戦略パートナー」へ、顧客への提供価値を整理している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社企業グループが提供する多彩なITサービス及びデジタルソリューションは、「デジタル変革」の潮流を概ね取り込めるポジションにあり、お客様から「メインパートナー」として期待されております。」

    顧客のデジタル変革を支援する「メインパートナー」としての位置付けを再確認している。
  5. FY2021顧客ポジションをITパートナーからメインパートナーへ表現変更有価証券報告書

    「当社企業グループが提供する多彩なITサービス、デジタルソリューションは、「デジタル変革」の潮流を概ね取り込めるポジションにあり、お客様から「メインパートナー」として期待されております。」

    従来の「ITパートナー」という表現から、「メインパートナー」として顧客のDXを支援する位置付けに整理している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社企業グループが提供する多彩なサービス・製品やソリューションは、「デジタル変革」の潮流を概ね取り込めるポジションにあり、お客様から「ITパートナー」として期待されております。」

    デジタル変革をリードし、顧客のITパートナーとなる位置付けを継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社企業グループが提供する多彩なサービス・製品やソリューションは、「デジタル変革」の潮流を概ね取り込めるポジションにあり、お客様から「ITパートナー」として期待されております。」

    デジタル変革をリードし、顧客のITパートナーとなる位置付けを継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社企業グループが提供する多彩なサービス・製品やソリューションは、「デジタル変革」の潮流を概ね取り込めるポジションにあり、お客様から「ITパートナー」として期待されております。」

    デジタル変革をリードし、顧客のITパートナーとなる位置付けを継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様が、ビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる「現実的な提案」をスピーディに行うため、AI、クラウド技術者の拡充教育をはじめ、他社とのアライアンス推進、オープンイノベーション・産学連携による新ビジネスの創出に注力してまいります。」

    AI・クラウド人材の拡充、アライアンス、オープンイノベーション及び産学連携を通じて、デジタル変革をリードするITパートナーの位置付けを継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様が、ビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる「現実的な提案」をスピーディに行うため、AI、クラウド技術者の拡充教育をはじめ、他社とのアライアンス推進、オープンイノベーション・産学連携による新ビジネスの創出に注力してまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、AI・クラウド人材教育、アライアンス、オープンイノベーション及び産学連携による提案力強化を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様が、ビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる「現実的な提案」をスピーディに行うため、AI、クラウド技術者の拡充教育をはじめ、他社とのアライアンス推進、オープンイノベーション・産学連携による新ビジネスの創出に注力してまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、AI・クラウド人材教育、アライアンス、オープンイノベーション及び産学連携による提案力強化を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様が、ビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる「現実的な提案」をスピーディに行うため、AI、クラウド技術者の拡充教育をはじめ、他社とのアライアンス推進、オープンイノベーション・産学連携による新ビジネスの創出に注力してまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、AI・クラウド人材の拡充教育、アライアンス、オープンイノベーション及び産学連携を通じた提案力強化を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、ソフトウェア開発・組込型開発の技術力と品質を強化する方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、ソフトウェア開発・組込型開発の技術力と品質を強化する方針を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードするメインITパートナーとして、ソフトウェア開発・組込型開発の技術力と品質を強化する方針を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、お客様がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードし、顧客の成長を支援するメインITパートナーとして、ソフトウェア開発・組込型開発の技術力と品質を強化する方針を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、システムインテグレーションを含むソフトウェア開発(ITシステム基盤構築、アプリケーション開発、組込み型開発)を事業の柱とし、各種サービス・ソリューションやITコンサルティングを提供しております。」

    デジタル変革をリードし、顧客のメインITパートナーとなる位置付けを継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、顧客がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードし、顧客の成長を支援するパートナーとして、ソフトウェア開発・組込型ソフトウェア開発の技術力と品質を強化する方針を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、顧客がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードし、顧客の成長を支援するパートナーとしての位置付けを継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、「デジタル変革」をリードし、顧客がビジネスモデルの革新を通じて自らの成長を実感できる現実的な提案をスピーディに行うため、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質の面で更なる強化を図ってまいります。」

    デジタル変革をリードし、顧客の成長を支援するパートナーとしての位置付けを継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「あらゆる企業や団体、産業がデジタル技術を活用したビジネスモデルの革新を模索する「デジタル変革」のステージを迎え、スマートデバイスの普及によるモビリティ分野、利便性と低コストを両立できるクラウド・サービス分野は、需要を牽引しております。」

    顧客の戦略的IT投資と成長を支援するデジタル変革パートナーという位置付けを継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「幅広い技術領域を有する当社企業グループが提供するサービスは、これらのトレンドを概ね取り込めるポジションにあり、あらゆる企業や団体、産業がデジタル技術を活用したビジネスモデルの革新を模索するデジタル変革パートナーとして、企業が戦略的IT投資を通して成長を実現できる現実的な提案を期待されております。」

    クラウド、モビリティ、ビッグデータ、ソーシャル技術、IoT、スマートロボット、AIを背景に、顧客の事業成長を支援する立ち位置を明示している。
一緒に動いた変遷

「受託開発型からサービス提供型への事業モデル転換」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発型からサービス提供型への事業モデル転換4回
  3. 2自己株式の取得・公開買付けによる株主還元と資本効率向上3回
  4. 3グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大3回
  5. 4AI・ロボティクス・IoTを含む先端技術の研究と拡大3回
  6. 5クラウドビジネスの拡大と事業再編3回
  7. 6営業力・提案力・マーケティング活動の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレスコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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