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クレスコ(4674)・施策前進

クラウドビジネスの拡大と事業再編

FY2016に初出。31回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-05。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2前進FY2022-Q1 – 2026-08-052016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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クラウド・デジタルソリューション事業の再編・拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算

    「当社が提供する「生成AI環境構築サービス」が、アマゾンウェブサービス(AWS)による技術レビュー「AWSファンデーショナルテクニカルレビュー(FTR)」の認定を取得いたしました。今回のFTR認定取得を契機として、お客様のクラウド環境におけるAIエージェントの活用や業務プロセス全体の高度化を支援してまいります。」

    生成AI環境構築サービスについて、AWSの技術レビュー認定取得によりクラウドサービスの提供基盤を拡張した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業の売上高は、93億12百万円(前年同期比99.1%増)となりました。」

    クラウド、AI、セキュリティ、データアナリティクス等を含むデジタルソリューション事業で、製品・ライセンス販売、導入支援及び買収効果により売上高が前年同期比99.1%増となった。
  3. 2026-05-08前進決算

    「2025年10月には、「Creage SIEM+」にてMicrosoft Sentinelの取扱いを開始いたしました。」

    クラウド・セキュリティ関連サービスの取り扱いを拡張している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業において、2024年6月より、クラウド総合支援Creageの新サービスとして「アプリケーションモダナイゼーションサービス」、クラウドシステム導入・更新時の生産性と品質を向上させる仕組みを構築する「Creage DevOps導入支援サービス」、AWS環境のセキュリティやガバナンスの課題を解決するサービスである「Control Towerオプション」の提供を開始いたしました。」

    Creageのサービス群をアプリケーションモダナイゼーション、DevOps導入支援、AWSのセキュリティ・ガバナンス支援へ拡張した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業において、2024年6月より、クラウド総合支援Creageの新サービスとして「アプリケーションモダナイゼーションサービス」、クラウドシステム導入・更新時の生産性と品質を向上させる仕組みを構築する「Creage DevOps導入支援サービス」、AWS環境のセキュリティやガバナンスの課題を解決するサービスである「Control Towerオプション」の提供を開始いたしました。」

    Creageの新サービス、DevOps導入支援及びAWSのセキュリティ・ガバナンス支援を提供開始し、クラウド関連のサービスラインナップを拡充した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、㈱エニシアスがGoogle Cloud Partner Advantageプログラムでデータ分析の分野におけるパートナースペシャライゼーションを取得するとともに、Google Cloudの生成AIパートナーに認定されました。」

    クラウド事業について、Google Cloudのデータ分析分野のパートナースペシャライゼーション及び生成AIパートナー認定を取得し、提供基盤を拡張した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド分野では、2023年9月より、CAD等のシステムをテレワーク環境でも快適に操作できるサービスである「GPUSOROBAN リモートワークステーション」の提供を開始いたしました。」

    クラウド関連サービスとして、テレワーク環境でCAD等を操作できる「GPUSOROBAN リモートワークステーション」の提供を開始した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業の売上高は、6億17百万円(前年同期比19.1%増)となりました。これは主として、当社の主力クラウドサービスである「Creage」とRPAライセンスの販売増加によるものであります。」

    Creage及びRPAライセンスの販売増加により、デジタルソリューション事業の売上高が前年同期比19.1%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年3月には同社の「ダイヤモンドパートナー」に認定されました。また、2023年3月には、端末を監視しサイバー攻撃被害を最小化できるソリューションである「マネージドセキュリティサービス for EDR」の提供を開始いたしました。」

    UiPathのダイヤモンドパートナー認定、EDR型マネージドセキュリティサービスの提供開始など、クラウド・RPA・セキュリティ関連の提供基盤とラインナップを拡充した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、10月にはアマゾンウェブサービス(AWS)の「AWS公共部門パートナープログラム」及び「AWS公共部門ソリューションプロバイダー」に認定されたほか、企業のDX人材を育成する「DX研修サービス」を開始するとともに、当社の大容量ファイル共有サービスである「インテリジェントフォルダ」のiOSアプリをリリースいたしました。今後もRPAやクラウド、DX領域でのビジネスラインナップを拡充し、デジタルソリューションの強化に取り組んでまいります。」

    AWS公共部門向けの認定取得によりクラウド提供基盤を広げ、DX研修サービスやファイル共有サービスのiOSアプリを加えて、クラウド・DX関連のラインナップを拡充した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業の売上高は、10億16百万円(前年同期比28.2%増)となりました。これは主として、当社の主力クラウドサービスである「Creage」とRPAライセンスの販売増加によるものであります。」

    Creage及びRPAライセンスの販売増加により、デジタルソリューション事業の売上高が前年同期比28.2%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業の売上高は、5億18百万円(前年同期比34.1%増)となりました。これは主として、当社の主力クラウドサービスである「Creage」とRPAライセンスの販売増加によるものであります。」

    Creage及びRPAライセンスの販売増加により、デジタルソリューション事業の売上高が前年同期比34.1%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月:・IaaS型クラウドサービス「SOROBAN」の販売代理店契約を締結 デジタルソリューション事業の売上高は、14億34百万円(前年同期比51.7%増)となりました。これは主として、当社の主力クラウドサービスである「Creage」やRPAライセンスの販売が増加したこと、及び一部の連結子会社において大型のソリューション案件を獲得したことによるものであります。」

    IaaS型クラウドサービスの販売代理店契約を締結し、Creage・RPAライセンス等を含むデジタルソリューション事業の売上高が前年同期比51.7%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年7月:・クラウドマネージドサービス「Creage」(クレアージュ)のMicrosoft Azure®への適用を発表。デジタルソリューション事業の売上高は、7億93百万円(前年同期比55.8%増)となりました。これは主として、クラウド関連・ロボティクス関連のソリューション売上が増加したことによるものであります。」

    クラウドマネージドサービスのAzure適用を発表し、クラウド・ロボティクス関連を含むデジタルソリューション事業の売上高が前年同期比55.8%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業の売上高は、3億86百万円(前年同期比77.4%増)となりました。これは主として、クラウド関連・ロボティクス関連のソリューション売上が増加したことによるものであります。」

    クラウド関連・ロボティクス関連ソリューションを含むデジタルソリューション事業の売上高が前年同期比77.4%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における取り組みとして、2020年4月1日には、㈱エニシアスを新たに連結子会社とし、今後、更なる需要が見込まれるクラウド関連事業の拡大を図っております。」

    エニシアスの連結子会社化を基盤として、クラウド関連事業の拡大を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における取り組みとして、2020年4月1日には、㈱エニシアスを新たに連結子会社とし、今後、更なる需要が見込まれるクラウド関連事業の拡大を図っております。」

    エニシアスの連結子会社化を前提に、クラウド関連事業の拡大を進める方針を継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における取り組みとして、2020年4月1日には、㈱エニシアスを新たに連結子会社とし、今後、更なる需要が見込まれるクラウド関連事業の拡大を図っております。」

    エニシアスの全株式取得・連結子会社化が完了し、Google Cloud、Salesforce等に強みを持つクラウド関連事業をグループに取り込んだ。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「㈱エニシアスは、アプリケーション開発の他、Google Cloudの構築・開発支援やSalesforceの開発支援、仮想化環境構築などクラウド、サーバー・ネットワーク分野を得意とするシステムインテグレーターであります。」

    2020年4月1日付のエニシアス全株式取得により、Google Cloud等のクラウド、サーバー・ネットワーク分野を得意とする事業をグループに取り込む計画を記載している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「・「AWS Well-Architectedパートナープログラム認定」を取得」

    クラウド関連の提供基盤について、AWS Well-Architectedパートナープログラム認定を取得した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT、AI/機械学習、RPAといった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを中心に、IoT、AI・機械学習、RPAを組み合わせた市場拡大と関連事業の活性化を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT、AI/機械学習、RPAといった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを中心に、IoT、AI・機械学習、RPAを組み合わせた市場拡大と関連事業の活性化を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT、AI/機会学習、RPAといった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを中心にIoT、AI・機械学習、RPAを組み合わせた市場拡大を見込み、関連事業を活性化する方向を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT(Internet of Things)、AI(人工知能)/機械学習、運用自動化(RPA)といった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを中心に、IoT、AI・機械学習、RPAを組み合わせた市場拡大を見込み、関連事業を活性化する方向を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT(Internet of Things)、AI(人工知能)/機械学習、運用自動化(RPA)といった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを中心に、IoT、AI・機械学習、RPAを組み合わせた市場拡大を見込み、関連事業を活性化する方向を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「ITサービスのコモディティ化と低価格化が進む中、クラウドを活用したシステムを中心に、市場は拡大し、IoT(Internet of Things)、AI(人工知能)/機会学習、運用自動化(Robotic Process Automation)といった先端技術のトレンドと相まって、投資意欲は一層拡大する、と予測しております。」

    クラウドを活用したシステム市場の拡大を前提に、プラットフォーム関連事業の活性化を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「・プラットフォーム関連事業の活性化推進」

    クラウド等を含むプラットフォーム関連事業の活性化を、平成29年度の事業関連施策として継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「・プラットフォーム関連事業の活性化推進」

    クラウド等を含むプラットフォーム関連事業の活性化を、平成29年度の事業関連施策として継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドビジネス拡大へ向けた事業再編」

    クラウドビジネスの拡大に向けた事業再編を、平成28年度の重点施策として継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドビジネス拡大へ向けた事業再編」

    平成28年度重点施策として、クラウドビジネス拡大に向けた事業再編を再掲している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「クラウドビジネス拡大へ向けた事業再編」

    第3のプラットフォームの成長を取り込み、クラウドサービス分野の事業拡大に向けた組織・事業再編を施策として示している。
一緒に動いた変遷

「AI・ロボティクス・IoTを含む先端技術の研究と拡大」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171515111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・ロボティクス・IoTを含む先端技術の研究と拡大17回
  3. 2グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大15回
  4. 3受託開発型からサービス提供型への事業モデル転換15回
  5. 4増収増益と収益力改善の継続11回
  6. 5マーケットイン型ビジネスへの投資11回
  7. 6提案型ビジネス・新技術・開発技術の研究開発10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレスコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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