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フォーカスシステムズ(4662)・方針前進

自己資本を基本とした外部借入による運転資金調達

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これは、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額500百万円があった一方で、自己株式の取得による支出889百万円、長期借入金の返済による支出886百万円、配当金の支払額725百万円等によるものであります。」

    営業活動による自己資本を基本としつつ、長期借入れ600百万円及び短期借入金500百万円を調達し、借入返済・自己株式取得・配当支払いも実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額204百万円があった一方で、配当金の支払額543百万円、長期借入金の返済による支出473百万円、社債の償還による支出20百万円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期借入れ600百万円及び短期借入金の純増204百万円による調達と、借入返済・社債償還・配当支払いを実施した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入600,000千円があった一方で、長期借入金の返済による支出877,374千円、配当金の支払額572,780千円、社債の償還による支出120,000千円、短期借入金の減少額50,000千円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期借入れ600百万円を調達し、借入返済、社債償還及び配当支払いも実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、228百万円の支出(前中間会計期間は118百万円の支出)がありました。これは、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額137百万円があった一方で、配当金の支払額481百万円、長期借入金の返済による支出403百万円、社債の償還による支出80百万円によるものであります。」

    長期借入れ600百万円及び短期借入金137百万円の調達を行う一方、借入返済、社債償還及び配当支払いも実施した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入800,000千円があった一方で、長期借入金の返済による支出670,127千円、配当金の支払額542,877千円、社債の償還による支出240,000千円等によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期借入れ800百万円を調達し、借入返済・社債償還・配当支払いも実施した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、118百万円の支出(前年同四半期は117百万円の収入)がありました。これは、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額179百万円があった一方で、配当金の支払額451百万円、長期借入金の返済による支出305百万円、社債の償還による支出140百万円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期借入れ600百万円及び短期借入金179百万円の調達と、借入返済・社債償還・配当支払いを実施した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、117百万円の収入(前年同四半期は19百万円の支出)がありました。これは、配当金の支払よる支出330百万円、長期借入金の返済による支出273百万円、社債の償還による支出200百万円があった一方で、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額320百万円によるものであります。」

    長期借入れ600百万円と短期借入金の純増320百万円による調達を行う一方、借入返済、社債償還及び配当支払いも実施し、財務活動は117百万円の収入となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、590百万円の支出がありました。これは、長期借入れによる収入800百万円、短期借入金の純増額100百万円があった一方で、長期借入金の返済による支出545百万円、社債の償還による支出510百万円、配当金の支払額435百万円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期・短期借入れによる調達と、借入返済・社債償還・配当支払いを実施している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、19百万円の支出(前年同四半期は399百万円の収入)がありました。これは、長期借入れによる収入600百万円、短期借入金の純増額304百万円があった一方で、配当金の支払額360百万円、社債の償還による支出285百万円、長期借入金の返済による支出278百万円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期借入れ600百万円、短期借入金304百万円の調達と、社債償還・借入返済を実施した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「これは、長期借入れによる収入900百万円、短期借入金の純増額200百万円、社債の発行による収入197百万円があった一方で、長期借入金の返済による支出760百万円、社債の償還による支出640百万円、配当金の支払額299百万円によるものであります。」

    自己資本を基本とし必要に応じて外部借入を利用する方針の下、長期・短期借入れ及び社債発行と、借入返済・社債償還を実施した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、399百万円の収入(前年同四半期は175百万円の支出)がありました。主な内訳は、社債の償還による支出345百万円、配当金の支払額299百万円、長期借入金の返済による支出260百万円があった一方で、長期借入れによる収入900百万円、短期借入金の純増額404百万円等によるものであります。」

    長期借入れ900百万円と短期借入金の純増404百万円による外部資金調達を行う一方、社債償還、借入返済、配当支払いも実施した。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、今後とも営業活動によって得る自己資本を基本的な資金源としながら、必要に応じて銀行借入により資金調達を行っていく考えであります。」

    営業活動による自己資本を基本とし、必要に応じて銀行借入を利用する資金調達方針が再確認されている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、175百万円の支出(前年同四半期は27百万円の支出)がありました。主な内訳は、社債の発行による収入394百万円、長期借入れによる収入200百万円、短期借入金の純増額187百万円があった一方で、社債の償還による支出355百万円、長期借入金の返済による支出303百万円、配当金の支払額299百万円によるものであります。」

    社債発行、長期借入れ、短期借入金の純増による外部資金調達を行う一方、社債償還、借入返済、配当支払いも実施した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、27百万円の支出(前年同四半期は194百万円の収入)がありました。主な内訳は、社債の発行による収入393百万円、長期借入れによる収入300百万円、短期借入金の純増額270百万円があった一方で、長期借入金の返済による支出376百万円、社債の償還による支出374百万円、配当金の支払額240百万円等によるものであります。」

    社債発行、長期借入れ、短期借入金の純増による外部資金調達を行う一方、既存借入れ・社債の返済及び配当支払いも実施した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、必要な運転資金について外部借入により賄っております。外部借入の場合、短期借入金、長期借入金、無担保社債の発行を行っており、当社では、今後とも営業活動によって得る自己資本を基本的な資金源としながら、必要に応じて銀行借入により資金調達を行っていく考えであります。」

    自己資本を基本としつつ、長期借入れ650百万円、社債発行591百万円など外部資金調達を実施した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動におけるキャッシュ・フローでは、194百万円の収入(前年同四半期は785百万円の収入)がありました。主な内訳は、長期借入金の返済による支出384百万円、社債の償還による支出314百万円、配当金の支払額171百万円があった一方で、長期借入れによる収入400百万円、社債の発行による収入393百万円、短期借入金の純増額270百万円によるものであります。」

    長期借入れ、社債発行、短期借入金の純増による外部資金調達を行う一方、既存借入れ・社債の返済及び配当支払いも実施した。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「長期借入金の返済による支出1,012百万円、社債の償還による支出519百万円があった一方で、長期借入れによる収入1,000百万円、社債の発行による収入839百万円によるものであります。」

    長期借入れと社債発行による外部資金調達を実施しつつ、既存借入れ・社債の返済及び償還も行った。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入950,000千円、社債の発行による収入592,835千円等によるものであります。」

    営業活動による資金を基本としつつ、当四半期累計期間に長期借入れと社債発行による外部資金調達を実施したことが記載されている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「今後とも営業活動によって得る自己資本を基本的な資金源としながら、必要に応じて銀行借入により資金調達を行っていく考えであります。」

    運転資金について、営業活動による資金を基本とし、必要時に銀行借入を利用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131312988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加13回
  3. 2インフラ構築・運用を民間事業の柱として拡大13回
  4. 3公共関連システムを安定収益基盤とする運営12回
  5. 4人材・取引・新規事業・組織連携の強化9回
  6. 5役員退職慰労金の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入8回
  7. 6大型案件のプロジェクトマネジメントと受注判定の厳格化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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