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オリエンタルランド(4661)・施策前進直近の決算(2026-04-28)では「実績引用」

東京ディズニーリゾート内ホテル客室数の増加

FY2016に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3達成FY2022 – FY20242016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
ホテル事業の運営施設拡大と大型改装32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28実績引用決算

    「ホテル事業においては、東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが通期稼働したことなどにより客室単価が増加しました。」

    ファンタジースプリングスホテルの通期稼働と客室単価の増加を、ホテル施設拡充の実績として記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが通期稼働したことなどからディズニーホテルの宿泊収入が増加し、56,117百万円(同11.6%増)となりました。」

    ファンタジースプリングスホテルについて、開業後の通期稼働段階に進み、ディズニーホテルの宿泊収入増加に寄与したと記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、新テーマポートに東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルが開業したことにより、ディズニーホテルの稼働率や客室単価、また東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージも好調に推移いたしました。」

    ファンタジースプリングスホテルの開業を含むホテル客室数・施設拡充の成果と、稼働率・客室単価等の好調を再確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「本中期経営計画期間中にモデレートタイプである「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」が開業し、ラグジュアリータイプとデラックスタイプの客室をもつパーク一体型ホテル「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」が開業しました。」

    ホテル客室数の増加策について、トイ・ストーリーホテルに続き、ファンタジースプリングスホテルも開業した。ディズニーホテルは合計6つとなる計画が示されている。
  5. FY2022達成有価証券報告書

    「「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」は2022年4月5日にオープンしております。」

    リゾート内ホテル客室数増加策として計画されていたトイ・ストーリーホテルが2022年4月5日に開業した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「令和3年度に、東京ディズニーリゾート内にディズニー/ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズをテーマとした新たなディズニーホテルの開業を予定しております。」

    リゾート内ホテル客室数の増加策として、トイ・ストーリーをテーマとする新ホテルを令和3年度に開業する計画を再掲している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「客室数 約600室 投資額 約315億円(予定)」

    ホテル客室数増加の検討方針から具体化し、『トイ・ストーリー』シリーズをテーマとする新たなディズニーホテルについて、平成33年度開業予定、約600室、約315億円の投資計画を確定した。地上11階・地下1階で、レストラン、ディズニーショップ、駐車場等を備える予定としている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「施設数 アトラクション(4施設)、飲食施設(3施設)、商品施設(1施設)、ホテル(1施設)」

    ホテル客室数増加の方針に関連し、東京ディズニーシー拡張計画にディズニーホテル1施設を含め、平成34年度中の導入を予定している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働したことなどにより、14,933百万円(前年同期比2.7%増)と増収となりました。」

    ホテル客室数増加策に関連して、東京ディズニーセレブレーションホテルが通期稼働する段階に進んだことを記載している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「東京ディズニーセレブレーションホテルを開業いたしました。」

    東京ディズニーリゾート内のホテル客室数増加に関する施策として、セレブレーションホテルの開業実績を再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    リゾート内ホテルの客室数増加を含む価値向上策の検討方針を再掲している。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「東京ディズニーセレブレーションホテルの開業費用が増加したことなどにより」

    ホテル客室数増加策に関連して、東京ディズニーセレブレーションホテルの開業が具体的な実行局面に入ったことを示す記載がある。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「このほか、東京ディズニーリゾート内のホテル客室数の増加など、東京ディズニーリゾート全体の価値向上に向けたさまざまな検討を行っていく予定です。」

    ホテル客室数の増加をリゾート全体の価値向上策として検討している。
一緒に動いた変遷

「新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備5回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金同等物残高の増加3回
  4. 3東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回
  5. 4低需要期の集客力強化による入園者数平準化2回
  6. 5安定的な配当2回
  7. 6社外役員と三者連携による監督・監査の実効性確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「実績引用」でした。
東京ディズニーリゾート内ホテル客室数の増加|オリエンタルランド(4661)の変遷 | Komori