純資産額と自己資本比率の上昇
FY2018-Q3に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、1,100,021百万円(同12.5%増)となり、自己資本比率は67.5%(同0.4ポイント減)となりました。」
純資産は前年度末の977,408百万円から1,100,021百万円へ増加した。一方、自己資本比率は67.9%から67.5%へ低下した。 - FY2026-H1純資産・自己資本比率が上昇へ転換有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、1,028,715百万円(同5.2%増)となりました。自己資本比率は73.0%(同5.1ポイント増)となりました。」
純資産は前期末比5.2%増加し、自己資本比率も67.9%から73.0%へ5.1ポイント上昇した。一方、総資産は2.1%減、負債は17.6%減となった。 - FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、977,408百万円(同2.9%増)となり、自己資本比率は67.9%(同2.2ポイント減)となりました。」
純資産は9,495億63百万円から9,774億08百万円へ増加した一方、自己資本比率は70.1%から67.9%へ低下した。 - FY2025-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、973,301百万円(同2.5%増)となりました。自己資本比率は68.2%(同1.9ポイント減)となりました。」
純資産は前期末から2.5%増加した一方、自己資本比率は70.1%から68.2%へ低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、949,563百万円(同14.4%増)となり、自己資本比率は70.1%(同1.3ポイント増)となりました。」
純資産は前年度末の8296億89百万円から9495億63百万円へ増加し、自己資本比率も68.8%から70.1%へ上昇した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、927,849百万円(同11.8%増)となりました。自己資本比率は70.1%(同1.3ポイント増)となりました。」
純資産は前期末の829,689百万円から927,849百万円へ増加し、自己資本比率も68.8%から70.1%へ上昇した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、884,564百万円(同6.6%増)となりました。自己資本比率は69.9%(同1.1ポイント増)となりました。」
当第2四半期末の純資産は前期末比6.6%増の884,564百万円、自己資本比率は69.9%となり、いずれも前期末から上昇した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、859,662百万円(同3.6%増)となりました。自己資本比率は70.5%(同1.7ポイント増)となりました。」
利益剰余金の増加などにより純資産は859,662百万円、自己資本比率は70.5%となり、いずれも前期末から上昇した。 - FY2023純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、829,689百万円(同9.7%増)となり、自己資本比率は68.8%(同0.8ポイント減)となりました。」
純資産は7563億17百万円から8296億89百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%から68.8%へ低下した。 - FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、808,566百万円(同6.9%増)となりました。自己資本比率は69.6%(同0.0ポイント増)となりました。」
第3四半期末の純資産は808,566百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%となった。前四半期末の70.0%からは低下しているが、前年度末比では横ばいである。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、781,205百万円(同3.3%増)となりました。自己資本比率は70.0%(同0.4ポイント増)となりました。」
当第2四半期末の純資産は7,812億05百万円、自己資本比率は70.0%となり、前期末から純資産と自己資本比率がともに上昇した。総資産は1兆1,156億81百万円、固定資産は8,234億73百万円となった。 - FY2023-Q1純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、764,700百万円(同1.1%増)となりました。自己資本比率は69.6%(同0.0ポイント減)となりました。」
純資産は前年度末の756,317百万円から764,700百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%で横ばいとなった。 - FY2022純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、自己株式の増加などにより、756,317百万円(同0.5%減)となり、自己資本比率は69.6%(同3.4ポイント減)となりました。」
自己株式の増加等により、純資産は前年度末から減少し、自己資本比率も73.0%から69.6%へ低下した。 - FY2022-Q3純資産は前期末比減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、745,645百万円(同1.9%減)となり、自己資本比率は68.3%(同4.7ポイント減)となりました。」
第3四半期末の純資産は前期末比1.9%減の745,645百万円、自己資本比率は68.3%となり、前期末から4.7ポイント低下した。 - FY2022-Q2純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、743,311百万円(同2.2%減)となりました。自己資本比率は70.8%(同2.2ポイント減)となりました。」
第1四半期末から純資産は749,566百万円から743,311百万円へ、自己資本比率は73.4%から70.8%へ低下した。 - FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、749,566百万円(同1.4%減)となりました。自己資本比率は73.4%(同0.4ポイント増)となりました。」
利益剰余金の減少などにより純資産は前期末の759,948百万円から749,566百万円へ減少した一方、自己資本比率は73.0%から73.4%へ上昇した。 - FY2021純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、759,948百万円(同7.4%減)となり、自己資本比率は73.0%(同8.2ポイント減)となりました。」
当年度末の純資産は7,599億48百万円、自己資本比率は73.0%となり、前年度末からそれぞれ減少・低下した。 - FY2021-Q3純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、780,731百万円(同4.8%減)となり、自己資本比率は73.0%(同8.2ポイント減)となりました。」
利益剰余金の減少などにより、純資産は前連結会計年度末から780,731百万円へ減少し、自己資本比率も73.0%へ低下した。第2四半期末からも純資産・自己資本比率が低下している。 - FY2021-Q2純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、781,296百万円(同4.7%減)となりました。自己資本比率は74.3%(同6.9ポイント減)となりました。」
前期末から純資産は減少し、自己資本比率も81.2%から74.3%へ低下した。 - FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、788,848百万円(同3.8%減)となりました。自己資本比率は81.9%(同0.7ポイント増)となりました。」
前年度末から純資産は減少した一方、自己資本比率は81.2%から81.9%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、820,257百万円(同2.1%増)となり、自己資本比率は81.2%(同4.8ポイント増)となりました。」
純資産は前年度末の803,201百万円から820,257百万円へ増加し、自己資本比率も76.4%から81.2%へ上昇した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、859,820百万円(同7.0%増)となり、自己資本比率は78.8%(同2.4ポイント増)となりました。」
当第3四半期末の純資産は859,820百万円、自己資本比率は78.8%となり、前期末から純資産額と自己資本比率がともに上昇した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、839,495百万円(同4.5%増)となり、自己資本比率は78.9%(同2.5ポイント増)となりました。」
当第2四半期末の純資産は8,394億95百万円、自己資本比率は78.9%となり、前期末から純資産額と自己資本比率がともに上昇した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、816,413百万円(同1.6%増)となり、自己資本比率は78.3%(同1.9ポイント増)となりました。」
当第1四半期末の純資産は8,164億13百万円、自己資本比率は78.3%となり、前期末から純資産額・自己資本比率がともに上昇した。 - FY2019純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産額(百万円) 721,976 803,201 自己資本比率(%) 79.3 76.4」
当年度末の純資産額は803,201百万円へ増加した一方、自己資本比率は76.4%へ低下した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 712,299 784,031 721,976 自己資本比率 (%) 81.3 81.6 79.3」
当第3四半期末の純資産額は784,031百万円、自己資本比率は81.6%となり、前連結会計年度末の721,976百万円、79.3%から増加・上昇した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「純資産額(百万円) 689,115 763,645 721,976 自己資本比率(%) 80.6 80.9 79.3」
当第2四半期末の純資産額は763,645百万円、自己資本比率は80.9%となり、前年度末から純資産額・自己資本比率が上昇した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「純資産額(百万円) 666,334 740,080 721,976 自己資本比率(%) 80.9 81.2 79.3」
当第1四半期末の純資産額は740,080百万円、自己資本比率は81.2%となり、前年度末の721,976百万円、79.3%からそれぞれ増加・上昇した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「純資産額(百万円) 669,515 721,976 自己資本比率(%) 78.8 78.9」
当年度末の純資産額は721,976百万円、自己資本比率は78.9%となり、前年度末からそれぞれ増加・上昇した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「純資産額(百万円) 669,515 712,299 自己資本比率(%) 78.8 81.0」
平成29年12月31日時点の純資産額は712,299百万円、自己資本比率は81.0%となっている。前連結会計年度末の純資産額669,515百万円、自己資本比率78.8%から増加している。