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オリエンタルランド(4661)・事実前進

純資産額と自己資本比率の上昇

FY2018-Q3に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – FY2024その他FY2025-H1 – 2026-04-282018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、1,100,021百万円(同12.5%増)となり、自己資本比率は67.5%(同0.4ポイント減)となりました。」

    純資産は前年度末の977,408百万円から1,100,021百万円へ増加した。一方、自己資本比率は67.9%から67.5%へ低下した。
  2. FY2026-H1純資産・自己資本比率が上昇へ転換有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、1,028,715百万円(同5.2%増)となりました。自己資本比率は73.0%(同5.1ポイント増)となりました。」

    純資産は前期末比5.2%増加し、自己資本比率も67.9%から73.0%へ5.1ポイント上昇した。一方、総資産は2.1%減、負債は17.6%減となった。
  3. FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、977,408百万円(同2.9%増)となり、自己資本比率は67.9%(同2.2ポイント減)となりました。」

    純資産は9,495億63百万円から9,774億08百万円へ増加した一方、自己資本比率は70.1%から67.9%へ低下した。
  4. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、973,301百万円(同2.5%増)となりました。自己資本比率は68.2%(同1.9ポイント減)となりました。」

    純資産は前期末から2.5%増加した一方、自己資本比率は70.1%から68.2%へ低下した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、949,563百万円(同14.4%増)となり、自己資本比率は70.1%(同1.3ポイント増)となりました。」

    純資産は前年度末の8296億89百万円から9495億63百万円へ増加し、自己資本比率も68.8%から70.1%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、927,849百万円(同11.8%増)となりました。自己資本比率は70.1%(同1.3ポイント増)となりました。」

    純資産は前期末の829,689百万円から927,849百万円へ増加し、自己資本比率も68.8%から70.1%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、884,564百万円(同6.6%増)となりました。自己資本比率は69.9%(同1.1ポイント増)となりました。」

    当第2四半期末の純資産は前期末比6.6%増の884,564百万円、自己資本比率は69.9%となり、いずれも前期末から上昇した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、859,662百万円(同3.6%増)となりました。自己資本比率は70.5%(同1.7ポイント増)となりました。」

    利益剰余金の増加などにより純資産は859,662百万円、自己資本比率は70.5%となり、いずれも前期末から上昇した。
  9. FY2023純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、829,689百万円(同9.7%増)となり、自己資本比率は68.8%(同0.8ポイント減)となりました。」

    純資産は7563億17百万円から8296億89百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%から68.8%へ低下した。
  10. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、808,566百万円(同6.9%増)となりました。自己資本比率は69.6%(同0.0ポイント増)となりました。」

    第3四半期末の純資産は808,566百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%となった。前四半期末の70.0%からは低下しているが、前年度末比では横ばいである。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、781,205百万円(同3.3%増)となりました。自己資本比率は70.0%(同0.4ポイント増)となりました。」

    当第2四半期末の純資産は7,812億05百万円、自己資本比率は70.0%となり、前期末から純資産と自己資本比率がともに上昇した。総資産は1兆1,156億81百万円、固定資産は8,234億73百万円となった。
  12. FY2023-Q1純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、764,700百万円(同1.1%増)となりました。自己資本比率は69.6%(同0.0ポイント減)となりました。」

    純資産は前年度末の756,317百万円から764,700百万円へ増加した一方、自己資本比率は69.6%で横ばいとなった。
  13. FY2022純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、自己株式の増加などにより、756,317百万円(同0.5%減)となり、自己資本比率は69.6%(同3.4ポイント減)となりました。」

    自己株式の増加等により、純資産は前年度末から減少し、自己資本比率も73.0%から69.6%へ低下した。
  14. FY2022-Q3純資産は前期末比減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、745,645百万円(同1.9%減)となり、自己資本比率は68.3%(同4.7ポイント減)となりました。」

    第3四半期末の純資産は前期末比1.9%減の745,645百万円、自己資本比率は68.3%となり、前期末から4.7ポイント低下した。
  15. FY2022-Q2純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、743,311百万円(同2.2%減)となりました。自己資本比率は70.8%(同2.2ポイント減)となりました。」

    第1四半期末から純資産は749,566百万円から743,311百万円へ、自己資本比率は73.4%から70.8%へ低下した。
  16. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、749,566百万円(同1.4%減)となりました。自己資本比率は73.4%(同0.4ポイント増)となりました。」

    利益剰余金の減少などにより純資産は前期末の759,948百万円から749,566百万円へ減少した一方、自己資本比率は73.0%から73.4%へ上昇した。
  17. FY2021純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、759,948百万円(同7.4%減)となり、自己資本比率は73.0%(同8.2ポイント減)となりました。」

    当年度末の純資産は7,599億48百万円、自己資本比率は73.0%となり、前年度末からそれぞれ減少・低下した。
  18. FY2021-Q3純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、780,731百万円(同4.8%減)となり、自己資本比率は73.0%(同8.2ポイント減)となりました。」

    利益剰余金の減少などにより、純資産は前連結会計年度末から780,731百万円へ減少し、自己資本比率も73.0%へ低下した。第2四半期末からも純資産・自己資本比率が低下している。
  19. FY2021-Q2純資産・自己資本比率の低下有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、781,296百万円(同4.7%減)となりました。自己資本比率は74.3%(同6.9ポイント減)となりました。」

    前期末から純資産は減少し、自己資本比率も81.2%から74.3%へ低下した。
  20. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の減少などにより、788,848百万円(同3.8%減)となりました。自己資本比率は81.9%(同0.7ポイント増)となりました。」

    前年度末から純資産は減少した一方、自己資本比率は81.2%から81.9%へ上昇した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、820,257百万円(同2.1%増)となり、自己資本比率は81.2%(同4.8ポイント増)となりました。」

    純資産は前年度末の803,201百万円から820,257百万円へ増加し、自己資本比率も76.4%から81.2%へ上昇した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、859,820百万円(同7.0%増)となり、自己資本比率は78.8%(同2.4ポイント増)となりました。」

    当第3四半期末の純資産は859,820百万円、自己資本比率は78.8%となり、前期末から純資産額と自己資本比率がともに上昇した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、839,495百万円(同4.5%増)となり、自己資本比率は78.9%(同2.5ポイント増)となりました。」

    当第2四半期末の純資産は8,394億95百万円、自己資本比率は78.9%となり、前期末から純資産額と自己資本比率がともに上昇した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「純資産の部合計は、利益剰余金の増加などにより、816,413百万円(同1.6%増)となり、自己資本比率は78.3%(同1.9ポイント増)となりました。」

    当第1四半期末の純資産は8,164億13百万円、自己資本比率は78.3%となり、前期末から純資産額・自己資本比率がともに上昇した。
  25. FY2019純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 721,976 803,201 自己資本比率(%) 79.3 76.4」

    当年度末の純資産額は803,201百万円へ増加した一方、自己資本比率は76.4%へ低下した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 712,299 784,031 721,976 自己資本比率 (%) 81.3 81.6 79.3」

    当第3四半期末の純資産額は784,031百万円、自己資本比率は81.6%となり、前連結会計年度末の721,976百万円、79.3%から増加・上昇した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 689,115 763,645 721,976 自己資本比率(%) 80.6 80.9 79.3」

    当第2四半期末の純資産額は763,645百万円、自己資本比率は80.9%となり、前年度末から純資産額・自己資本比率が上昇した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 666,334 740,080 721,976 自己資本比率(%) 80.9 81.2 79.3」

    当第1四半期末の純資産額は740,080百万円、自己資本比率は81.2%となり、前年度末の721,976百万円、79.3%からそれぞれ増加・上昇した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 669,515 721,976 自己資本比率(%) 78.8 78.9」

    当年度末の純資産額は721,976百万円、自己資本比率は78.9%となり、前年度末からそれぞれ増加・上昇した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「純資産額(百万円) 669,515 712,299 自己資本比率(%) 78.8 81.0」

    平成29年12月31日時点の純資産額は712,299百万円、自己資本比率は81.0%となっている。前連結会計年度末の純資産額669,515百万円、自己資本比率78.8%から増加している。
一緒に動いた変遷

「新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備8回
  3. 2低需要期の集客力強化による入園者数平準化7回
  4. 3安定的な配当5回
  5. 4取締役・執行役員の職務異動5回
  6. 5人事制度改正による従業員数の増加3回
  7. 6ホテル客室稼働率と平均客室単価の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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