オリエンタルランド(4661)・目標前進
2030年度温室効果ガス40%削減と2050年度ネットゼロ
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達988社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1045社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1052件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出量 スコープ1・2 145千tCO2e △1.1%」
温室効果ガス排出量について、スコープ1・2の当年度実績145千tCO2eを開示した。2024年度実績147千tから減少し、2030年度42%削減、2050年度ネットゼロの目標を継続している。スコープ3は1,237千tCO2eで、算定対象見直しにより2024年度実績を修正している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「・2050年度までにネットゼロ ・2030年度までに2024年度比42%削減 ・スコープ3:2030年度までに2024年度比25%削減」
従来の2030年度51%削減(2013年度比)から、スコープ1・2は2024年度比42%削減へ目標の基準・表現を変更し、スコープ3の2030年度25%削減目標を加えた。2050年度ネットゼロは維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「・2050年度までにネットゼロ ・2030年度までに51%削減(2013年度比) 162 千t」
温室効果ガス排出量について、2050年度ネットゼロ、2030年度51%削減(2013年度比)の目標を再確認し、当連結会計年度のスコープ1・2排出量162千tを開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・2050年度までにネットゼロ ・2030年度までに51%削減(2013年度比)」
温室効果ガスについて、2050年度ネットゼロと2030年度51%削減(2013年度比)の目標を再確認している。当年度のスコープ1・2排出量実績は174千tである。 - FY2022再定義有価証券報告書
「※温室効果ガス排出量中長期目標「2050年度までにネットゼロ」「2030年度までに51%削減(2013年度比)」」
FY2021に示した2030年度40%削減(2018年度比)から、2030年度51%削減(2013年度比)へ基準年度と目標表現が変更され、2050年度ネットゼロは維持された。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、「気候変動や自然災害への対応」については、先行してKPIとなる中長期目標を策定いたしました。2030年度の温室効果ガスの排出量を2018年度対比で40%削減し、2050年度にはネットゼロにすることを目標に掲げました。」
気候変動対応について、2018年度を基準に2030年度までに温室効果ガス排出量を40%削減し、2050年度にネットゼロとする中長期目標を初めて掲げた。