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オリエンタルランド(4661)・施策達成

社外役員と三者連携による監督・監査の実効性確保

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風289社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当社の取締役は9名(男性7名、女性2名)であり、そのうち社外取締役は5名です。」

    前年度に提案されていた取締役12名から9名への体制見直しについて、現在の取締役会が9名・社外取締役5名の体制となったことを記載している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社の取締役は12名(男性9名、女性3名)であり、そのうち社外取締役は5名です。なお、当社は、2025年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役は9名(男性7名、女性2名)となり、そのうち社外取締役は5名となる予定です。」

    現行の社外取締役5名を含む12名体制から、定時株主総会の承認を前提に取締役9名・社外取締役5名の体制へ見直す案を記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、社外取締役5名を含む取締役12名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。」

    社外取締役4名を含む11名の体制から、社外取締役5名を含む12名の取締役会へ体制が拡大した。監査役・会計監査人・監査部の連携による監督・監査体制も継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、社外取締役4名を含む取締役11名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。」

    社外取締役4名を含む11名の取締役会と、監査役・会計監査人・監査部の連携による監督・監査体制を再確認している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、社外取締役4名を含む取締役11名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。」

    取締役会は社外取締役2名を含む10名という従来の記載から、社外取締役4名を含む11名の体制として記載された。監査役・会計監査人・監査部の連携も継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社社外取締役2名を含む取締役10名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。更に、常勤監査役、監査部及び会計監査人の三者間の連係により実現される実効的な監査体制により、適法性及び妥当性のある適正な監督が担保されるものと考えております。」

    社外取締役の視点と、常勤監査役・監査部・会計監査人の連携による監督・監査体制を再掲している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社社外取締役2名を含む取締役10名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。更に、常勤監査役、監査部及び会計監査人の三者間の連係により実現される実効的な監査体制により、適法性及び妥当性のある適正な監督が担保されるものと考えております。」

    社外取締役の視点と、常勤監査役・監査部・会計監査人の連携による監督・監査体制を再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社社外取締役2名を含む取締役10名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。さらに、常勤監査役、監査部及び会計監査人の三者間の連係により実現される実効的な監査体制により、適法性及び妥当性のある適正な監督が担保されるものと考えております。」

    社外取締役の視点と、常勤監査役・監査部・会計監査人の連携による監督・監査体制を再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社社外取締役2名を含む取締役10名により構成される取締役会において、社外の視点からの意見を受けることで、企業経営の公正性が確保され、また、豊富な経験と幅広い見識に基づく的確な助言を受けることで、適切な意思決定が可能となるものと考えております。さらに、常勤監査役、監査部及び会計監査人の三者間の連係により実現される実効的な監査体制により、適法性及び妥当性のある適正な監督が担保されるものと考えております。」

    社外取締役の視点と、常勤監査役・内部監査・会計監査人の連携を監督・監査の仕組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「舞浜外の新規事業による1セグメント化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1舞浜外の新規事業による1セグメント化3回
  3. 2安定的な配当3回
  4. 3人事制度改正による従業員数の増加3回
  5. 42030年度温室効果ガス40%削減と2050年度ネットゼロ3回
  6. 58つのマテリアリティとESG検討プロジェクトによる持続可能経営3回
  7. 6東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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