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SDエンターテイメント(4650)・施策前進直近の決算(2026-08-14)では「悪化」

ECサイト・通販による非対面型収益源の創出

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-14。

11記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262021: 220212022: 220222023: 320232024: 020242025: 120252026: 32026
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外販・通販チャネルによる食品販売事業の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14悪化決算

    「前年同四半期にEC事業部門において一時的な売上計上があった影響により、売上高は46百万円(前年同期比44.0%)となりました。」

    ECを含むその他事業の売上高は前年同期比で減少したが、前年同期の一時的な売上計上の影響が理由として説明されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社子会社が運営するコールセンター事業やカウネット代理店事業、通販サイトなどのEC事業等となり、売上高は6億53百万円(前連結会計年度比190.2%)となりました。」

    ECを含むその他事業の売上高が6億53百万円、前年同期比190.2%へ拡大し、非対面・周辺収益源の規模が拡大した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「その他は、コールセンター部門、カウネット代理店部門、通販サイトなどのEC事業等となり、売上高は6億53百万円(前連結会計年度比190.2%)となりました。」

    EC事業等を含むその他事業の売上高が前年同期比190.2%へ拡大し、非対面型収益源の規模拡大を実績として示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その他事業領域においてもサービス向上に努め、より良い価値を提供できるよう取り組んでまいりました。その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社子会社が運営するコールセンター事業やカウネット代理店事業、通販サイトなどのEC事業等となり、売上高は3億43百万円(前連結会計年度比185.7%)となりました。」

    コールセンター、カウネット代理店、通販サイト等のその他事業売上高が343百万円、前年同期比185.7%へ拡大した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、EC事業ではコラボ商品やプライベート商品の開発・販売を進めました。」

    ECによる非対面型収益源について、従来のPB新商品開発から、コラボ商品・プライベート商品の開発および販売へ取り組みを進めた。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社子会社が運営するコールセンター事業やカウネット代理店事業、通販サイト「NorthernLABO」などのEC事業等となり」

    通販サイト「NorthernLABO」を含むEC事業をその他事業として引き続き運営している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EC事業ではPB新商品の開発を進めてまいりました。」

    ECによる非対面型収益源について、PB新商品の開発を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、EC事業ではPB新商品の開発を進めてまいりました。」

    ECによる非対面型収益源について、取扱商品の販売に加えてPB新商品の開発を進める段階へ取り組みを具体化している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社子会社が運営するコールセンター事業やカウネット代理店事業、通販サイト「Northern LABO」等のEC事業等となり、売上高は47百万円(前年同期比50.6%)となりました。」

    通販サイト「Northern LABO」等のEC事業を周辺事業として引き続き運営している。その他事業の売上高は前年同期比50.6%となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新サービスとして取り組んでいるEC事業においては、アイテム数の充実と地域を限定した集中的な宣伝を実施し、利用者獲得に注力しております。」

    EC事業で取扱アイテム数の拡充と地域を限定した集中宣伝を実施し、利用者獲得を進めている。
  11. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の解消を図るべく、当社グループは事業における収益力の改善として非対面事業による新たな収益源の創出に向けECサイトと通販による取り組みを始めております。また、新サービスとして前期より取り組んでおります非対面事業(EC事業)においては、北海道の食材を中心に販売する通販サイト「Northern LABO」を4月にスタートいたしました。」

    収益力改善と新たな非対面収益源の創出に向け、ECサイト・通販事業を開始し、北海道食材を販売する「Northern LABO」を4月に立ち上げた。
一緒に動いた変遷

「コスト削減中心のフェーズ1から売上拡大・成長のフェーズ2への移行」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト削減中心のフェーズ1から売上拡大・成長のフェーズ2への移行5回
  3. 2黒字達成と復配の実現5回
  4. 3フィットネス事業の拡充と健康グループとのシナジー4回
  5. 4有料プログラム・会員サポートの開発と水平展開4回
  6. 5通信・介護・事務用品等の子会社化による業容拡大と連携4回
  7. 6新しい生活様式に対応したサービス内容・顧客接点の再構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SDエンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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