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イマジニア(4644)・施策前進

モバイルコンテンツにおける新たなビジネス構築

FY2016に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-20。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – 2026-10-202016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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モバイルコンテンツの開発・配信・運営基盤強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20前進その他開示

    「当社は、株式会社 Picorea(東京都渋谷区、代表取締役社長 佐藤裕哉)が当社の協力のもとでサンエックス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 千田洋史)が権利を保有するキャラクターの使用許諾を得て、人気キャラクター「リラックマ」のスマートフォン向け新作パズルゲーム『リラックマ ごゆるりパズル』を 2027 年初頭にリリースすることを決定しましたので、お知らせします。」

    サンエックスのキャラクター使用許諾を活用したスマートフォン向け新作ゲームについて、2027年初頭のリリース決定と事前登録開始を開示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、コンシューマーゲームではNintendo Switch ™ 向けに「算数検定スマート対策+数学検定」の発売及びスマートフォン向けアプリ「ただいま~リラックマとすみっコとわたし~」の配信開始などをいたしました。」

    コンテンツビジネスの領域拡大の一環として、スマートフォン向け新作アプリ「ただいま~リラックマとすみっコとわたし~」の配信を開始した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、スマートフォンゲームの新作タイトルとしては「メダロット」シリーズの最新作「メダロットサバイバー」の配信を開始いたしました。」

    スマートフォンゲームの新作として「メダロットサバイバー」の配信開始に進んだ。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは「コンテンツ事業」の事業拡大に向けて、研究開発費の投資額を拡大し、主力であるパッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に投資を行い「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当中間連結会計期間におきましては、パッケージゲームではNintendo Switch ™ 向けに、「謎検スマート対策」、「おうちでゴルフ練習 パターうまくな~る!」、「ぬりえであそぼう」シリーズ3タイトルなどの販売を開始しました。」

    コンテンツ間の展開と事業領域拡大を進める中、Nintendo Switch向けの新作及びぬりえシリーズの販売開始を記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、サンエックス株式会社より人気キャラクター「すみっコぐらし」のライセンス許諾を受け、スマートフォンで遊べる子供向け知育アプリ「すみっコぐらし いっしょにあそぼ♪」を配信開始いたしました。」

    サンエックスのキャラクターライセンスを活用した子供向けスマートフォン知育アプリを配信開始した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、サンエックス株式会社の人気キャラクターを起用した「すみっコぐらし」と農園生活が楽しめる「すみっコぐらし 農園つくるんです」の全世界の累計ダウンロード数が500万件を達成しております。」

    スマートフォンゲームを含む複数のコンテンツ展開を進める中、「すみっコぐらし 農園つくるんです」の全世界累計ダウンロード数が500万件を達成した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「スマートフォンゲームにおいては、サンエックスのオールキャラが登場する「すみすみ」の最新作として「すみすみパーティー ころころパズル」を2022年12月に配信、サンエックスの人気キャラクターであるコリラックマが主役の「コリラックマのねじ巻きレンジャー とびだせおもちゃの箱」を2023年2月に配信開始いたしました。」

    スマートフォンゲームの新作展開として、コリラックマを主役とするタイトルを2023年2月に配信開始した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の新作タイトルは、パッケージゲームにおいてNintendo Switch™向けに、世界的人気漫画「北斗の拳」と「Fit Boxing」シリーズのコラボレーション「Fit Boxing北斗の拳 ~お前はもう痩せている~」、公益財団法人 日本漢字能力検定協会と共同企画として開発した漢検対策タイトル「漢検スマート対策」、旺文社が刊行する28冊分のコンテンツを収録した英検対策タイトル「英検®スマート対策」、公益財団法人 日本漢字能力検定協会の協力を受け「早押し!漢字スタジアム」を2022年12月に発売いたしました。また、スマートフォンゲームにおいては、サンリオの人気キャラクターが勢ぞろいして魔法の世界を追いかけっこするチームアクションゲーム「サンリオキャラクターズ ミラクルマッチ」を2022年6月に配信、サンエックスのオールキャラが登場する「すみすみ」の最新作として「すみすみパーティー ころころパズル」を2022年12月に配信を開始いたしました。」

    複数プラットフォームでのコンテンツ展開について、Nintendo Switch向け4タイトルの発売とスマートフォン向け2タイトルの配信開始に進んだ。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、サンリオの人気キャラクターが勢ぞろいして魔法の世界を追いかけっこするチームアクションゲーム「サンリオキャラクターズ ミラクルマッチ」を2022年6月に配信を開始しております。また、2022年12月に発売予定のNintendo Switch™向けソフト「Fit Boxing 北斗の拳 ~お前はもう痩せている~」「漢検スマート対策」「英検®スマート対策」の開発を進めております。」

    スマートフォン向け新作の配信開始に加え、Nintendo Switch向けに3タイトルの開発を進めており、複数プラットフォームでのコンテンツ展開を具体化している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「「コンテンツ事業」の事業拡大のスピードを加速させるため、パッケージゲーム「Fit Boxing」シリーズの全世界販売累計200万本を超えるヒットやスマートフォンゲームのタイトル数の充実などを受けて、これまでにない事業拡大を目指し、当連結会計年度においては「コンテンツ事業」の主力であるパッケージゲーム及びスマートフォンゲームを中心に、研究開発費を前連結会計年度に比べ大幅に増加し「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。」

    従来の複数プラットフォーム展開から、パッケージゲームとスマートフォンゲームを中心とする事業拡大の加速、研究開発費の大幅増加へと施策の強度を高めている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来の事業であるコンテンツ事業の更なる成長に向けて、「ビジネス領域の拡大」を更に進めつつ、それぞれのコンテンツビジネス間のシナジーを生み出し、活用することで「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第3四半期連結累計期間におきましては、Nintendo Switch向けソフト「Fit Boxing2 -リズム&エクササイズ-」は、各種プロモーションの効果もあり全世界累計出荷販売本数が100万本を突破しております。」

    複数のコンテンツビジネスを展開しシナジーを生み出す施策の中で、Fit Boxing2の販売本数が100万本を突破した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「Nintendo Switch向けソフト「Fit Boxing2 -リズム&エクササイズ-」は、各種プロモーションの効果もあり全世界累計出荷販売本数が90万本を突破しております。」

    複数プラットフォームでのコンテンツ展開の一環として、Fit Boxing2の全世界累計出荷販売本数が90万本を突破した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来の事業であるコンテンツ事業の更なる成長に向けて、「ビジネス領域の拡大」を更に進めつつ、それぞれのコンテンツビジネス間のシナジーを生み出し、活用することで「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第1四半期連結累計期間におきましては、Nintendo Switch向けソフト「Fit Boxing2 -リズム&エクササイズ-」の全世界累計出荷販売本数が70万本を突破しております。」

    コンテンツ事業の領域拡大を進める中、Fit Boxing2の全世界累計出荷販売本数が70万本を突破した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、Nintendo Switch向けタイトルとして全世界で100万本を達成した自宅でできる運動ゲーム「Fit Boxing」の最新作「Fit Boxing2 -リズム&エクササイズ- 」(国内版名称)を発売し全世界で60万本を突破、スマートフォン向けゲームではサンエックス株式会社の人気キャラクターである「すみっコぐらし」と農園生活が楽しめる「すみっコぐらし 農園つくるんです」をリリースし100万ダウンロードを突破しています。また、既存スマートフォン向けゲームでは「メダロットS」「リラックマ農園」も当連結会計年度において100万ダウンロードを達成しております。」

    スマートフォン向けゲームを含む複数プラットフォームへの展開で、すみっコぐらし農園のリリースと100万ダウンロード突破、メダロットS・リラックマ農園の100万ダウンロード達成に進展した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「Nintendo Switch向けタイトルとして全世界で100万本を達成した自宅でできる運動ゲーム「Fit Boxing」の最新作「Fit Boxing2 -リズム&エクササイズ- 」(国内版名称)を2020年12月3日に発売しました。スマートフォン向けゲームにおいては、サンエックス株式会社の人気キャラクターである「すみっコぐらし」と農園生活が楽しめる「すみっコぐらし 農園つくるんです」を2020年10月28日にリリースしました。また、前期にリリースした「メダロットS」、「リラックマ農園」のダウンロード数が100万ダウンロードを達成しております。」

    ゲーム、スマートフォン向けゲーム、既存タイトルのダウンロード数について、Fit Boxing2とすみっコぐらし農園の具体的な展開、およびメダロットS・リラックマ農園の100万ダウンロード達成を記載している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来の事業であるコンテンツ事業の更なる成長に向けて、「ビジネス領域の拡大」を更に進めつつ、それぞれのコンテンツビジネス間のシナジーを生み出し、活用することで「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第2四半期連結累計期間におきましては、Nintendo Switch向けソフト「Fit Boxing」の全世界累計出荷販売本数が100万本を突破し、スマートフォン向けゲーム「メダロットS」のダウンロード数が100万ダウンロードを突破しております。」

    ビジネス領域の拡大とコンテンツ間シナジーを進める中、Fit Boxingの全世界累計出荷販売本数とメダロットSのダウンロード数がいずれも100万を突破した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来の事業であるコンテンツ事業の更なる成長に向けて、「ビジネス領域の拡大」を更に進めつつ、それぞれのコンテンツビジネス間のシナジーを生み出し、活用することで「ヒットコンテンツ」の創出を目指してまいります。当第1四半期連結累計期間におきましては、Nintendo Switch向けソフト「Fit Boxing」の全世界累計出荷販売本数が80万本を突破し、スマートフォン向けゲーム「メダロットS」のダウンロード数が100万ダウンロードを突破しております。」

    ビジネス領域の拡大とコンテンツ間シナジーを進める中、Fit Boxingの累計出荷販売本数80万本超、メダロットSのダウンロード数100万超という具体的な実績を記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の人気ゲームシリーズ「メダロット」の最新作をシリーズ初のスマートフォン向けゲームとして2020年1月に提供を開始した「メダロットS」及びNintendo Switch向けタイトルとして2018年12月に発売した「Fit Boxing」のリピート販売の好調により、当該事業は大幅な増収増益となりました。」

    シリーズ初のスマートフォン向けゲーム「メダロットS」を2020年1月に提供開始し、既存タイトルの販売実績も増収増益に寄与した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主軸のスマートフォン向けゲームにおいては、新たに人気キャラクター「リラックマ」において初めてとなる農園ゲームを2019年8月に提供を開始いたしました。また、人気ゲームシリーズ「メダロット」の最新作をシリーズ初のスマートフォン向けゲームとして2020年1月の提供を目指し開発中であります。」

    スマートフォン向けゲームを軸とする領域拡大の一環として、リラックマ初の農園ゲームを2019年8月に提供開始した。メダロットシリーズ初のスマートフォン向けゲームは、2020年1月の提供目標を掲げて開発中としている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業の更なる成長を目指して、スマートフォン向けゲームを軸としつつパッケージソフトやリアル商品など他のコンテンツビジネスへの領域拡大やコンテンツビジネス間のシナジーを一層、図るべく取り組んでおります。主軸のスマートフォン向けゲームにおいては、新たに人気キャラクター「リラックマ」において初めてとなる農園ゲームを2019年8月に提供を開始いたしました。また、人気ゲームシリーズ「メダロット」の最新作をシリーズ初のスマートフォン向けゲームとして2019年秋冬期での提供を目指し開発中であります。」

    スマートフォン向けゲームを軸に、パッケージソフトやリアル商品への領域拡大を進める中、リラックマ初の農園ゲームを2019年8月に提供開始し、メダロット初のスマートフォン向けゲームを開発中としている。
  21. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当該事業の更なる成長を目指して、スマートフォン向けゲームを軸としつつパッケージソフトやリアル商品など他のコンテンツビジネスへの領域拡大やコンテンツビジネス間のシナジーを一層、図るべく取り組んでおります。」

    スマートフォン向けゲームを軸としながら、パッケージソフトやリアル商品へ領域を広げ、コンテンツ間のシナジーを図る方向に施策の範囲を拡大している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「主力ビジネスである「スゴ得コンテンツ」「auスマートパス」など向けにコンテンツ提供するキャリア主導サービスに加えて、スマートフォン及び「Nintendo Switch」向けのゲームコンテンツビジネスに注力しており、「Nintendo Switch」向け新作タイトルとして、2018年12月に「LITTLE FRIENDS -DOGS&CATS-」を販売いたしました。また、2018年の年末から2019年の初頭にかけて「Fit Boxing」を世界同時期に販売し、お客様より高評価をいただいており全世界累計出荷販売本数は30万本を超えております。」

    Nintendo Switch向け新作を販売し、Fit Boxingの全世界累計出荷販売本数が30万本を超えた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主力ビジネスである「スゴ得コンテンツ」「auスマートパス」など向けにコンテンツ提供するキャリア主導サービスに加えて、スマートフォン及び「Nintendo Switch」向けのゲームコンテンツビジネスに注力しており、「Nintendo Switch」向け新作タイトルとして、平成30年12月に「LITTLE FRIENDS -DOGS&CATS-」を販売、平成30年の年末から平成31年の初頭にかけて「Fit Boxing」を世界同時期に販売しております。」

    Nintendo Switch向け新作「LITTLE FRIENDS -DOGS&CATS-」を平成30年12月に販売し、「Fit Boxing」も平成30年末から平成31年初頭に世界同時期に販売した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主力ビジネスである「NTTドコモスゴ得コンテンツ」「auスマートパス」など向けにコンテンツ提供するキャリア主導サービスに加えて、スマートフォン及び「Nintendo Switch」向けのゲームコンテンツビジネスにも注力しております。」

    キャリア主導サービスに加え、スマートフォン及びNintendo Switch向けゲームコンテンツにも注力する方針を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主力ビジネスである「NTTドコモスゴ得コンテンツ」「auスマートパス」など向けにコンテンツ提供するキャリア主導サービスに加えて、スマートフォン及び「Nintendo Switch」向けのゲームコンテンツビジネスにも引き続き注力いたします。」

    キャリア主導サービスに加え、スマートフォン及びNintendo Switch向けゲームコンテンツにも注力する方針を継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はゲームコンテンツに注力しており、スマートフォン向けゲームコンテンツでは、平成30年2月にスマートフォンゲームの制作に特化した関係会社の株式会社SoWhatの2作目となる「すみすみ」と平成30年3月には「キキ&ララのトゥインクルパズル」を提供開始いたしました。」

    SoWhatの2作目と「キキ&ララのトゥインクルパズル」をそれぞれ平成30年2月、3月に提供開始し、ゲームコンテンツ展開を進めた。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の取り組みとしては、コンテンツ事業の更なる成長に向けてゲームコンテンツに注力しており、新作の「キキ&ララのトゥインクルパズル」及びスマートフォンゲームの制作に特化した関係会社の株式会社SoWhatの2作目となる「すみすみ」を開発中であります。また、前連結会計年度に吸収合併したロケットカンパニーのリソースとノウハウを活かし平成29年12月にはニンテンドー3DS向けタイトル「メダロット クラシックス」を販売いたしました。その他、キャリア主導サービスでは「NTTドコモスゴ得コンテンツ」向けは順調に推移し、「auスマートパス」向けは前連結会計年度の事業環境の変化により大幅にコンテンツ数が縮小となったものの、挽回策として、あらためて四つの新規コンテンツのサービスを開始いたしました。中国を中心とした海外へのアニメ及びドラマのコンテンツ提供においては、引き続き、慎重に取り組んでおります。」

    ゲームでは新作とSoWhatの2作目を開発中とし、キャリア主導サービスではauスマートパス向けに4つの新規コンテンツを開始した。一方、海外提供は慎重な姿勢を継続している。
  28. FY2018-Q2ゲーム開発を進める一方、海外提供は慎重化有価証券報告書

    「コンテンツ事業の更なる成長に向けてゲームコンテンツに注力しており、スマートフォンゲームの制作に特化した関係会社の株式会社SoWhatから「LINE アキンド星のリトル・ペソ」を平成29年4月にサービスを開始し、今期中のリリースを目指して次回作の開発中であります。」

    ゲームコンテンツでは次回作の開発を進める一方、中国を中心とした海外コンテンツ提供では販売先の支払遅延を受け、より慎重な姿勢を示している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の取り組みは、スマートフォンゲームの制作を目的として設立された関係会社の株式会社SoWhatの第一弾となる「LINE アキンド星のリトル・ペソ」を平成29年4月に、新たにマンガを取り扱ったスマートフォン向けマンガアプリ「マンガほっと」を平成29年6月にサービス開始しております。」

    SoWhatの第一弾ゲームと新たなマンガアプリのサービスを開始し、モバイルコンテンツの展開を具体化した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前期に引き続き「auスマートパス」「NTTドコモスゴ得コンテンツ」のキャリア主導サービス、新たな教養メディア「10 M TVオピニオン」の普及、海外へのコンテンツ提供などに取り組んでおります。」

    キャリア主導サービス、教養メディア、海外へのコンテンツ提供を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前期に引き続き「auスマートパス」「NTTドコモスゴ得コンテンツ」のキャリア主導サービス、新たな教養メディア「10 M TVオピニオン」の普及、海外へのコンテンツ提供などに取り組んでおります。」

    キャリア主導サービス、教養メディア、海外提供を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前期に引き続き「auスマートパス」「NTTドコモスゴ得コンテンツ」のキャリア主導サービス、新たな教養メディア「10 M TVオピニオン」の普及、海外へのコンテンツ提供などに取り組んでおります。」

    キャリア主導サービス、教養メディア、海外提供を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォンゲーム、「auスマートパス」「NTTドコモスゴ得コンテンツ」のキャリア主導サービス、新たな教養メディア「10 M TVオピニオン」の普及、海外へのコンテンツ提供などに取り組みました。」

    スマートフォン、通信キャリアサービス、教養メディア、海外提供を複数の施策として展開。
一緒に動いた変遷

「スマートフォンゲーム市場の開拓」は、この変遷が動いた33回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2419151093★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォンゲーム市場の開拓24回
  3. 2家庭用ゲーム機向け新作タイトルの開発・販売19回
  4. 3新たな成長へのチャレンジ15回
  5. 4売上高・各段階利益の増加10回
  6. 5安定配当と企業価値向上による株主還元9回
  7. 6新たな中長期的な収益モデルの育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イマジニアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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