Komori
イマジニア(4644)・方針引き上げ

安定配当と企業価値向上による株主還元

FY2016に初出。34回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-05-152016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり50円の普通配当を実施いたします。加えて、創業40周年を迎えるにあたり、株主の皆様への感謝の意を表するため、1株当たり10円の記念配当(特別配当)を実施し、年間配当金は合計60円(1株当たり中間配当は25円、1株当たり期末配当は35円)といたします。」

    年間配当を前年度の55円から60円へ引き上げ、普通配当50円に創業40周年の記念配当10円を加えた。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・240百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2025年12月1日」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議し、前年同期の22円50銭から引き上げた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当55円(1株当たり中間配当は22円50銭、1株当たり期末配当は32円50銭)といたします。」

    年間配当を前年度の45円から55円へ引き上げ、中間配当22円50銭、期末配当32円50銭とした。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・216百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・22円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2024年12月2日」

    中間配当を1株当たり22円50銭と決議し、前年度中間配当の20円から引き上げた。期末配当25円と合わせた配当内容も記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・192百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2023年12月1日」

    1株当たり20円の中間配当について、2023年12月1日に支払開始となったことを記載し、配当による株主還元を継続している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・192百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭」

    当期中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の1株当たり16円から引き上げた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額16円00銭」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり16円を実施し、FY2023に示された年間配当32円の構成を確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当32円(1株当たり中間配当は16円00銭、1株当たり期末配当は16円00銭)といたします。」

    年間配当は前年度と同じ32円で、前年の中間15円・期末17円から中間・期末とも16円とする構成になった。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・153百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・16円00銭」

    当期中間配当を1株当たり16円と決議し、前年同期の1株当たり15円から引き上げた。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額17円00銭」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり17円とし、前年度の期末配当25円から減少した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり15円の中間配当を2021年12月1日に支払い、配当による株主還元を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・ 143百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・ 15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を決議し、前年度の中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当40円(1株当たり中間配当は15円00銭、1株当たり期末配当は25円00銭)といたします。」

    年間配当を前年度の30円から40円へ引き上げ、中間配当15円、期末配当25円とした。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・143百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・15円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2020年12月1日」

    1株当たり15円の中間配当を実施し、前年度中間配当と同水準の株主還元を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・143百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・15円00銭」

    当期中間配当を1株当たり15円と決議し、前年度の中間配当と同水準の配当を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり15円の期末配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当30円(1株当たり中間配当は15円00銭、1株当たり期末配当は15円00銭)といたします。」

    年間配当を前年度の25円から30円へ引き上げ、中間・期末ともに15円とした。
  18. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の金額・・・・・・・・143百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・15円00銭」

    当期中間配当を1株当たり15円と決議し、前年同期の1株当たり12円50銭から引き上げた。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり12円50銭の期末配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、安定配当と配当性向の両面を考慮しながら経営環境等を総合的に勘案して配当金額を決定してまいります。上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当25円(1株当たり中間配当は12円50銭、1株当たり期末配当は12円50銭)といたします。」

    安定配当と配当性向を考慮する方針を継続し、年間配当25円を実施した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり12円50銭の中間配当を平成30年12月3日に支払い、配当による株主還元を継続している。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会普通株式119,970千円12.5平成30年9月30日平成30年12月3日利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり12.5円と決議し、前年同期の1株当たり10円から引き上げた。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日取締役会 普通株式 143,964 15 平成30年3月31日 平成30年6月7日 利益剰余金」

    1株当たり15円の期末配当を平成30年6月7日に支払い、配当による株主還元を継続している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針の下、当期の配当につきましては、1株当たり年間配当25円(1株当たり中間配当は10円、1株当たり期末配当は15円)といたします。」

    安定配当と配当性向を考慮する方針を継続し、年間配当は前期の22円から25円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり12円の配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当について決議され、平成28年12月1日に支払われたことを配当金支払額として記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つとして認識しており、配当と企業価値の向上による株主の皆様への利益還元を基本方針としております。」

    配当と企業価値向上を併記した株主還元方針。
一緒に動いた変遷

「家庭用ゲーム機向け新作タイトルの開発・販売」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099842★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家庭用ゲーム機向け新作タイトルの開発・販売10回
  3. 2モバイルコンテンツにおける新たなビジネス構築9回
  4. 3新たな成長へのチャレンジ9回
  5. 4スマートフォンゲーム市場の開拓8回
  6. 5売上高・各段階利益の増加4回
  7. 6優秀な人材の確保・継続的な育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イマジニアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と企業価値向上による株主還元|イマジニア(4644)の変遷 | Komori