Komori
オリジナル設計(4642)・目標前進

収益の拡大

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1その他FY2019-Q2 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の受注高は48億4千5百万円(前年同期比19.4%増)となりました。一方、完成業務高は57億6千7百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は10億8千4百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益は10億9千万円(前年同期比18.0%増)、訴訟関連損失4千1百万円の計上により親会社株主に帰属する中間純利益は6億4千5百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    収益拡大について、当中間連結会計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した実績を更新している。訴訟関連損失4,187万円の計上後も中間純利益は11.3%増となったと記載している。
  2. FY2025連結初年度の収益実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は91億1千1百万円となりました。一方、完成業務高は85億1千5百万円、営業利益は9億2千1百万円、経常利益は9億3千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は5億4千1百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度のため前連結会計年度との比較は行っていないが、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の通期実績を記載している。
  3. 2026-03-04実績引用株主総会

    「社長就任後、長らく続いていた赤字決算から黒字転換を図り、増収、増配を重ね、13期連続黒字経営を果たしています。」

    収益拡大に関連して、社長就任後の黒字転換、増収・増配及び13期連続黒字経営を実績として引用している。canonical thread 自体は変更しない。
  4. FY2025-H1中間連結会計期間の収益実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の受注高は40億5千8百万円となりました。一方、完成業務高は46億8千万円、営業利益は9億2千6百万円、経常利益は9億2千4百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は5億7千4百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益を更新している。連結範囲変更により前年同期との比較分析は行っていない。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当事業年度の受注高は74億7千6百万円(前期比9.8%増)となりました。一方、完成業務高は71億2千2百万円(前期比7.4%増)、営業利益は8億4千5百万円(前期比9.4%増)、経常利益は8億6千2百万円(前期比9.4%増)、当期純利益は6億5千万円(前期比36.2%増)となりました。」

    生産性向上・原価低減を通じた収益拡大を継続し、2024年12月期は営業利益が8億4,500万円、経常利益が8億6,200万円、当期純利益が6億5,000万円となり、前期比でそれぞれ9.4%、9.4%、36.2%増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当中間会計期間の受注高は31億9千2百万円(前中間会計期間比14.3%増)となりました。一方、完成業務高は39億9千9万円(前中間会計期間比6.9%増)、営業利益は8億7千2百万円(前同中間会計期間比11.1%増)、経常利益は8億8千3百万円(前中間会計期間比10.7%増)、中間純利益は6億6千9百万円(前中間会計期間比28.4%増)となりました。」

    収益拡大について、受注高14.3%増、完成業務高6.9%増、営業利益11.1%増、経常利益10.7%増、中間純利益28.4%増という中間会計期間の実績を更新している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「社内業務管理システムにおいては、設計業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワークフローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化と印刷の削減を推進しております。これらにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第1四半期累計期間の受注高は8億5千万円(前年同四半期比22.9%増)となりました。一方、完成業務高は23億9千7百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は6億6百万円(前年同四半期比22.3%増)、経常利益は6億1千1百万円(前年同四半期比21.8%増)、四半期純利益は4億9百万円(前年同四半期比22.4%増)となりました。」

    業務管理システムの電子化、予算管理の迅速化及び印刷削減を含む施策を継続し、第1四半期累計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は68億7百万円(前期比5.4%増)となりました。受注増加の主な要因は、受注平均単価の増加、大型案件の受注などとみております。一方、完成業務高は66億3千3百万円(前期比2.3%増)、営業利益は7億7千3百万円(前期比4.5%増)、経常利益は7億8千7百万円(前期比5.3%増)、当期純利益は4億7千7百万円(前期比14.9%増)となりました。」

    収益拡大について、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前期比で増加した通期実績を更新している。受注平均単価の増加及び大型案件の受注を受注増加要因として挙げている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の受注高は58億3千3百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。一方、完成業務高は48億2千5百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は5億9千9百万円(前年同四半期比61.2%増)、経常利益は6億1千4百万円(前年同四半期比63.4%増)、四半期純利益は3億7千5百万円(前年同四半期比76.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の実績として、受注高11.0%増、完成業務高9.0%増、営業利益61.2%増、経常利益63.4%増、四半期純利益76.7%増を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の受注高は27億9千3百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。一方、完成業務高は37億4千万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は7億8千5百万円(前年同四半期比32.7%増)、経常利益は7億9千8百万円(前年同四半期比34.5%増)、四半期純利益は5億2千1百万円(前年同四半期比36.3%増)となりました。」

    収益拡大に関する第2四半期累計期間の実績として、受注高17.2%増、完成業務高9.5%増、営業利益32.7%増、経常利益34.5%増、四半期純利益36.3%増を記載している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第1四半期累計期間の受注高は6億9千1百万円(前年同四半期比44.2%増)となりました。一方、完成業務高は21億4千1百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は4億9千6百万円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益は5億2百万円(前年同四半期比11.4%増)、四半期純利益は3億3千4百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。」

    収益拡大に向けた施策を継続し、受注高44.2%増、完成業務高4.9%増、営業利益8.7%増、経常利益11.4%増、四半期純利益12.1%増という第1四半期累計期間の実績を更新している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は64億5千7百万円(前期比1.9%増)となりました。受注増加の主な要因は、受注平均単価の上昇、大型案件の受注などとみております。一方、完成業務高は64億8千6百万円(前期比4.5%増)、営業利益は7億3千9百万円(前期比28.5%増)、経常利益は7億4千8百万円(前期比19.6%増)、当期純利益は4億1千5百万円(前期比10.5%増)となりました。」

    通期の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前期比で増加した実績を示している。受注増加の要因として受注平均単価の上昇及び大型案件の受注を挙げている。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計期間の収益実績を更新有価証券報告書

    「生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第3四半期累計期間の受注高は52億5千8百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。一方、完成業務高は44億2千5百万円(前年同四半期は45億8千3百万円)、営業利益は3億7千1百万円(前年同四半期は4億7千7百万円)、経常利益は3億7千5百万円(前年同四半期は5億1千9百万円)、四半期純利益は2億1千2百万円(前年同四半期は3億1千8百万円)となりました。」

    収益拡大の方針を継続し、第3四半期累計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益を更新している。受注高は前年同期比で増加した一方、完成業務高及び各利益は前年同期の水準を下回った。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計期間の収益実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の受注高は23億8千3百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。一方、完成業務高は34億1千6百万円(前年同四半期は34億8千1百万円)、営業利益は5億9千1百万円(前年同四半期は6億2千1百万円)、経常利益は5億9千4百万円(前年同四半期は6億6千5百万円)、四半期純利益は3億8千2百万円(前年同四半期は4億3千4百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間について、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益の実績を更新している。各利益項目は前年同四半期の水準を下回った。
  15. FY2022-Q1第1四半期の収益実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の受注高は4億7千9百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。一方、完成業務高は20億4千2百万円(前年同四半期は18億9千7百万円)、営業利益は4億5千6百万円(前年同四半期は3億3千1百万円)、経常利益は4億5千万円(前年同四半期は3億7千1百万円)、四半期純利益は2億9千8百万円(前年同四半期は2億4千5百万円)となりました。」

    第1四半期累計期間について、受注高は前年同期比で減少した一方、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期の水準を上回ったと記載している。
  16. FY2021通期の収益実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は63億3千3百万円(前期比1.1%増)となりました。受注増加の主な要因は、若手社員の成長による新規顧客開拓の増加、設計施工一括発注型大型案件の受注、中途採用エンジニアの戦力化による生産体制の向上を背景とした受注件数の増加などとみております。一方、完成業務高は62億7百万円(前期比1.1%減)、営業利益は5億7千5百万円(前期比13.4%減)、経常利益は6億2千5百万円(前期比3.4%減)、当期純利益は3億7千6百万円(前期比0.2%増)となりました。」

    通期の受注高、完成業務高及び各利益の実績を更新している。受注高と当期純利益は増加した一方、完成業務高、営業利益及び経常利益は前期比で減少している。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計期間の収益実績を更新有価証券報告書

    「生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第3四半期累計期間の受注高は51億2千9百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。一方、完成業務高は45億8千3百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益は4億7千7百万円(前年同四半期比11.1%減)、経常利益は5億1千9百万円(前年同四半期比2.2%増)、四半期純利益は3億1千8百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    収益拡大に向けた施策の記載を継続し、第3四半期累計期間の実績を更新している。受注高、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した一方、完成業務高及び営業利益は減少している。
  18. FY2021-Q1前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の受注高は5億1千4百万円(前年同四半期比33.6%減)となりました。一方、完成業務高は18億9千7百万円(前年同四半期比12.4%減)、営業利益は3億3千1百万円(前年同四半期比28.7%減)、経常利益は3億7千1百万円(前年同四半期比12.7%減)、四半期純利益は2億4千5百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。」

    収益拡大を掲げる中、当第1四半期累計期間は受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同四半期比で減少している。
  19. FY2020通期の利益減少を更新有価証券報告書

    「一方、完成業務高は62億7千4百万円(前期比1.0%減)、営業利益は6億6千4百万円(前期比16.9%減)、経常利益は6億4千7百万円(前期比20.7%減)、当期純利益は3億7千5百万円(前期比22.0%減)となりました。」

    収益拡大を掲げる中、2020年12月期は完成業務高及び各利益が前期比で減少したと記載している。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計期間の利益減少有価証券報告書

    「生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第3四半期累計期間の受注高は50億7千2百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。一方、完成業務高は46億6千3百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業利益は5億3千7百万円(前年同四半期比25.3%減)、経常利益は5億7百万円(前年同四半期比29.1%減)、四半期純利益は3億7百万円(前年同四半期比32.4%減)となりました。」

    収益拡大に向けた施策の記載は継続しているが、第3四半期累計期間は受注高が増加した一方、完成業務高及び各利益が前年同四半期比で減少している。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計期間の利益減少有価証券報告書

    「生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。この結果、当第2四半期累計期間の受注高は24億2千1百万円(前年同四半期比21.4%増)となりました。一方、完成業務高は36億3千2百万円(前年同四半期比3.0%減)、営業利益は6億9千4百万円(前年同四半期比19.8%減)、経常利益は6億6千2百万円(前年同四半期比22.2%減)、四半期純利益は4億3千1百万円(前年同四半期比23.4%減)となりました。」

    収益拡大に向けた施策の記載は継続しているが、第2四半期累計期間は受注高が増加した一方、完成業務高及び各利益が前年同四半期比で減少している。
  22. FY2020-Q1前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の受注高は7億7千5百万円(前年同四半期比38.2%増)となりました。一方、完成業務高は21億6千5百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は4億6千4百万円(前年同四半期比8.8%減)、経常利益は4億2千5百万円(前年同四半期比15.3%減)、四半期純利益は2億8千2百万円(前年同四半期比15.7%減)となりました。」

    収益拡大に向けた施策の記載は継続しているが、第1四半期累計期間は受注高が増加した一方、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同四半期比で減少している。
  23. FY2019通期の利益減少を更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は61億4千4百万円(前期比14.2%増)となりました。一方、完成業務高は63億3千8百万円(前期比1.3%増)、営業利益は8億円(前期比20.2%減)、経常利益は8億1千6百万円(前期比12.8%減)、当期純利益は4億8千1百万円(前期比18.9%減)となりました。」

    通期では受注高、完成業務高が増加した一方、営業利益、経常利益及び当期純利益は前期比で減少し、収益拡大の実績を更新している。
  24. FY2019-Q3前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理、社内エンジニアのスキル向上、次代を担う若手人材の確保・育成、「働き方改革先進企業」を目指した長時間労働の是正や健康経営の促進、社員一人ひとりがそれぞれの事情に応じていきいきと働くことができる社内制度・オフィス環境の導入、社外ネットワークの拡大などにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第3四半期累計期間の受注高は49億5千9百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。一方、完成業務高は48億6千6百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は7億1千8百万円(前年同四半期比21.3%減)、経常利益は7億1千6百万円(前年同四半期比21.5%減)、四半期純利益は4億5千4百万円(前年同四半期比21.9%減)となりました。」

    収益拡大に向けた社内施策の記載は継続しているが、第3四半期累計期間は受注高が前年同期比16.1%増、完成業務高が1.2%増となった一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で減少している。
  25. FY2019-Q2前年同期比で利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の受注高は19億9千5百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。一方、完成業務高は37億4千5百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は8億6千5百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は8億5千2百万円(前年同四半期比6.7%減)、四半期純利益は5億6千2百万円(前年同四半期比5.9%減)となりました。」

    収益拡大に向けた社内施策の記載は継続しているが、当第2四半期累計期間は完成業務高が前年同四半期比2.4%増となった一方、受注高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同四半期比で減少している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理、社内エンジニアのスキル向上、次代を担う若手人材の確保・育成、「働き方改革先進企業」を目指した長時間労働の是正や健康経営の促進、社員一人ひとりがそれぞれの事情に応じていきいきと働くことができる社内制度・オフィス環境の導入、社外ネットワークの拡大などにより、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の受注高は5億6千1百万円(前年同四半期比23.1%増)となりました。一方、完成業務高は21億7千万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は5億9百万円(前年同四半期比8.9%増)、経常利益は5億2百万円(前年同四半期比10.5%増)、四半期純利益は3億3千5百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。」

    収益拡大に向けた社内施策の継続に加え、当第1四半期累計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益及び四半期純利益を前年同四半期比とともに更新している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は53億8千2百万円(前期比17.8%減)となりました。一方、完成業務高は62億5千7百万円(前期比0.0%増)、営業利益は10億3百万円(前期比0.9%減)、経常利益は株式相場下落に伴う有価証券評価損及び業界最大手証券会社らの勧誘により取得した大手通信会社新規公開株売却損などにより9億3千6百万円(前期比8.0%減)、当期純利益は5億9千3百万円(前期比39.0%減)となりました。」

    収益拡大に関する通期実績を更新した。完成業務高は前期比同水準だった一方、受注高、営業利益、経常利益及び当期純利益は減少しており、成果は項目により異なると記載している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の受注高は42億7千1百万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。一方、完成業務高は48億1千万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益は9億1千2百万円(前年同四半期比33.5%増)、経常利益は9億1千2百万円(前年同四半期比33.6%増)、四半期純利益は5億8千1百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。」

    収益拡大に関する第3四半期累計期間の実績を更新し、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同四半期比で増加したことを示している。受注高は減少している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の受注高は21億2千2百万円(前年同四半期比14.2%減)となりました。一方、完成業務高は36億5千6百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益は9億1千9百万円(前年同四半期比40.3%増)、経常利益は9億1千3百万円(前年同四半期比39.8%増)、四半期純利益は5億9千8百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比14.2%減となった一方、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同四半期比で増加し、収益拡大に関する当第2四半期累計期間の実績を具体的に示している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の受注高は4億5千5百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。一方、完成業務高は19億6千万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は4億6千7百万円(前年同四半期比53.0%増)、経常利益は4億5千4百万円(前年同四半期比50.4%増)、四半期純利益は2億9千9百万円(前年同四半期比18.9%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比で減少した一方、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益は増加し、収益拡大に関する四半期実績を具体的に示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の受注高は65億4千7百万円となりました。一方、完成業務高は62億5千6百万円(前期比12.0%増)、営業利益は10億1千2百万円(前期比77.8%増)、経常利益は10億1千7百万円(前期比73.8%増)、当期純利益は9億7千3百万円(前期比135.6%増)となりました。」

    収益拡大の取り組みに関連して、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益、当期純利益の通期実績と前年同期比の増加を記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第3四半期累計期間の受注高は52億9千3百万円となりました。一方、完成業務高は45億1千1百万円、営業利益は6億8千4百万円、経常利益は6億8千2百万円、四半期純利益は5億5千5百万円となりました。」

    収益拡大への取り組みと、第3四半期累計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第2四半期累計期間の受注高は24億7千3百万円となりました。一方、完成業務高は32億6千8百万円、営業利益は6億5千5百万円、経常利益は6億5千3百万円、四半期純利益は5億4千4百万円となりました。」

    収益拡大への取り組みと、第2四半期累計期間の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の受注高は7億8千2百万円となりました。一方、完成業務高は17億1千8百万円、営業利益は3億5百万円、経常利益は3億2百万円、四半期純利益は2億5千1百万円となりました。」

    収益拡大への取り組みと当第1四半期の受注高、完成業務高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載しているが、連結範囲変更のため前年同四半期との比較分析は行っていない。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は64億7千5百万円(前期比12.5%増)となりました。一方、完成業務高は55億8千9百万円(前期比3.0%増)、営業利益は5億7千3百万円(前期比15.7%増)、経常利益は5億8千7百万円(前期比19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1千4百万円(前期比4.6%減)となりました。」

    収益拡大の方針に続き、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益の増加実績を記載した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比で減少した。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「収益の拡大に努めてまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は48億4千8百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。一方、完成業務高は42億2百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は5億5千万円(前年同四半期比20.8%増)、経常利益は5億3千万円(前年同四半期比20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千4百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。」

    収益拡大の方針に続き、受注高、完成業務高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について前年同期比の増加を実績として記載している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「収益の拡大に努めてまいりました。」

    社内体制上の各施策の帰結として、収益の拡大に努める姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「生産性向上と原価低減」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1353222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産性向上と原価低減13回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言への対応を伴う事業継続リスク5回
  4. 3次期の1株当たり10円配当3回
  5. 4受注プロジェクトの予算管理・工程管理2回
  6. 5次代を担う若手人材の確保・育成2回
  7. 6機動的な自己株式取得を可能とする資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジナル設計の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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