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オリジナル設計(4642)・目標引き上げ

次期の1株当たり10円配当

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2019再掲FY2022 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 2
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に40円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を、前回の1株当たり35円から40円へ引き上げている。
  2. 2026-03-04再掲株主総会

    「当社普通株式1株につき金35円 総額は、210,364,455円」

    次期の期末配当について、1株当たり35円を定時株主総会に付議すると記載している。FY2024に示された35円から変更はない。canonical thread 自体は変更しない。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に35円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を、従来の1株当たり32円から35円へ引き上げている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に32円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を1株当たり32円と記載しており、前年度の予定額から変更はない。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に32円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を1株当たり32円と記載しており、前回の予定額から変更はない。
  6. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に32円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を、前回記載の1株当たり16円から32円へ引き上げている。
  7. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に16円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を、前回記載の1株当たり14円から16円へ引き上げている。
  8. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に14円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当予定を、従来の1株当たり10円から14円へ引き上げている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、業績等を勘案し、期末に10円の配当を予定しております。」

    次期の期末配当について、1株当たり10円を予定しているとした。
一緒に動いた変遷

「収益の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1収益の拡大3回
  3. 2生産性向上と原価低減2回
  4. 3株式給付信託による従業員の株価・業績連動インセンティブ2回
  5. 4ISO55001認証取得によるアセットマネジメント体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリジナル設計の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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