受注プロジェクトの予算管理・工程管理
FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間中は官公庁の会計年度末のため、例年多くの受注業務の納期が集中する時期でありましたが、顧客である地方公共団体の担当者の方との良好なコミュニケーションに努めることにより、中間検査、完成検査などが全般的にスムーズに進みました。」
年度末の納期集中に対し、地方公共団体との良好なコミュニケーションを通じて中間検査・完成検査が全般的に円滑に進んだという具体的な業務進捗を記載している。 - FY2025-H1精度の高い月次決算を可能とする業務管理システム運用を明示有価証券報告書
「自社開発で長年に渡り機能拡充しながら運用中の社内業務管理システムにおいては、調査・設計等の業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワークフローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化と精度の高い月次決算を可能としております。」
受注から完了までの承認機能電子化及び予算管理の迅速化を継続し、精度の高い月次決算を可能とする運用を新たに明示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2023-Q3印刷削減の追加有価証券報告書
「社内業務管理システムにおいては、設計業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワークフローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化と印刷の削減を推進しております。」
業務ワークフローの承認機能電子化と予算管理の迅速化を継続し、新たに印刷削減の推進も明示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。社内業務管理システムの承認機能電子化と予算管理迅速化についても、既存の施策として記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度は、更に社内業務管理システムのプログラム改良を進めて、設計業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワークフローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化を行いました。」
受注から完了までの業務ワークフローにおける承認機能を電子化し、予算管理を迅速化する社内業務管理システムの改良を実施したと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2021-Q3外注先への支払いによる業務未払金減少を記載有価証券報告書
「当第3四半期会計期間における流動負債は、10億6千6百万円(前事業年度末比2.7%減)となりました。これは主に外注先への支払いによる「業務未払金」が減少、「賞与引当金」が増加したことによるものであります。」
受注プロジェクトの予算・工程・外注管理に関する方針が継続する中、外注先への支払いにより業務未払金が減少したことを財政状態の変動要因として記載している。 - FY2021-Q1納期集中による外注費・未払金増加有価証券報告書
「これは主に納期集中により外注費が増加したことで「業務未払金」が増加し、また業務代金の入金が増えたことで「未成業務受入金」が増加したことによるものであります。」
受注プロジェクトの管理方針が継続する中、納期集中により外注費、業務未払金及び未成業務受入金が増加したと財政状態の変動要因を具体的に記載している。 - FY2020品質・労務管理の明示有価証券報告書
「官公庁の会計年度の関係上、納期が集中する年度末に向けて、今まで以上に細心の注意を払い、各受注案件の予算、工程、外注、品質を適切に管理して成果品の納品に努めるとともに従業員の健康に留意した労務管理を徹底致します。」
従来の予算・工程・外注・進捗管理に加え、年度末納期に向けた品質管理と従業員の健康に配慮した労務管理を明示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、進捗及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2019進捗管理の追加明示有価証券報告書
「受注プロジェクトの適正な予算・工程・進捗・外注管理」
従来の予算・工程・外注管理に、進捗管理を加えて受注プロジェクトの管理項目を明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程及び外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2018受注残減少下の案件管理有価証券報告書
「各受注案件の予算、工程、外注、品質を適切に管理して成果品の納品に努めるとともに従業員の健康に留意した労務管理を徹底致します。」
受注残が前期より減少している状況においても、予算、工程、外注、品質に加えて労務管理を徹底する対応を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今期の受注残は前期よりも増加していることから、官公庁の会計年度の関係上、納期が集中する年度末に向けて、今まで以上に細心の注意を払い、各受注案件の予算、工程、外注、品質を適切に管理して成果品の納品に努めるとともに従業員の健康に留意した労務管理を徹底致します。」
従来の予算・工程・外注管理に品質管理と労務管理を加え、受注残の増加と年度末の納期集中への対応を明記している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理」
受注プロジェクトの予算、工程、外注を適正に管理する方針を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理」
受注プロジェクトの予算と工程を適正に管理する方針を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理」
受注後のプロジェクトについて、予算と工程を適正に管理する方針を示している。