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アルプス技研(4641)・方針再掲

大量取得行為への対応策の継続

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、2025年2月13日開催の当社取締役会において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針の継続を決定し、2025年3月26日開催の当社第44回定時株主総会において、当社の企業価値の向上、株主共同の利益確保・向上のための取組みとして、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)を継続することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    2025年2月の取締役会決定と3月の株主総会承認による買収防衛策の継続を再掲している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2025年2月13日開催の当社取締役会において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針の継続を決定し、2025年3月26日開催の当社第44回定時株主総会において、当社の企業価値の向上、株主共同の利益確保・向上のための取組みとして、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)を継続することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    2025年2月の取締役会決定と3月の株主総会承認により、買収防衛策が新たな有効期間の下で継続された。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    大量取得行為への対応を含む基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年2月9日開催の当社取締役会において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針の継続を決定し、2022年3月24日開催の当社第41回定時株主総会において、当社の企業価値の向上、株主共同の利益確保・向上のための取組みとして、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)を継続することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    2022年に承認された買収防衛策の継続と、独立委員会・株主意思確認等の手続きを再掲している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    大量取得行為への対応を含む基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    大量取得行為への対応を含む、財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更がないと再掲している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年2月9日開催の当社取締役会において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針の継続を決定し、2022年3月24日開催の当社第41回定時株主総会において、当社の企業価値の向上、株主共同の利益確保・向上のための取組みとして、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)を継続することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    2022年2月の取締役会決定と3月の株主総会承認により、買収防衛策が新たな有効期間の下で継続された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再掲している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再掲している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、本プランを継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、本プランを継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、本プランを継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、本プランを継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続を再掲している。発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きも記載されている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続を再掲している。発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きも記載されている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月27日開催の第38回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    2019年3月27日の定時株主総会で承認された買収防衛策の継続を再掲している。発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きも記載されている。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年3月27日開催の当社第38回定時株主総会において、当社の企業価値の向上、株主共同の利益確保・向上のための取組みとして、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)を継続することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。」

    平成31年3月27日の定時株主総会で買収防衛策の継続が承認され、従来の対応策が新たな有効期間の下で継続される段階に進んでいる。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、20%以上の買付を対象とする独立委員会等の手続きを再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、発行済株式総数の20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、20%以上の買付を対象とする手続きを再掲している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会の承認を得た買収防衛策の継続と、20%以上の買付を対象とする手続きを同じ内容で記載している。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    株主総会承認を得た買収防衛策の継続と、20%以上の買付を対象とする手続きを同じ内容で記載している。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月28日開催の第35回定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)として買収防衛策を継続いたしました。」

    20%以上の買付を対象とし、独立委員会による評価・勧告や株主意思確認の手続きを含む対応策が記載されている。
一緒に動いた変遷

「業容拡大に伴うアウトソーシングサービス事業の従業員増加」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業容拡大に伴うアウトソーシングサービス事業の従業員増加3回
  3. 2案件の検収時期ずれ込みと原価率上昇2回
  4. 3技術者派遣事業を主因とする増収増益2回
  5. 4取締役への譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  6. 5ROEおよび親会社株主に帰属する当期純利益を重視する経営指標2回
  7. 6自己株式取得・公開買付けによる資本効率向上と利益還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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